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2008/04/10 20:56:50
(HAb8uc4N)
「あぁっ!あぁっ!」円香が機械を掴みながらビクビクと震える。僕の熱い精液が円香の膣奥から子宮へと流し込まれる。僕は射精の快感を楽しみながら、腰を動かし、亀頭でグリグリと精液を円香の膣内に塗りたくる。「あぁっ…」円香が気持ちよさそうな声を洩らす。ようやく射精を終え、ぺニスを抜くと、赤くなった割れ目からピンク色の液体が流れ出す。僕は慌てて円香のパンツを上げて、スカートも元に戻した。「はい、注射終わったよ」「ありがとうございました…」円香はフラフラしながら撮影室を出ていった。