テリトリーの新規開拓に退屈し、結局はいつもの場所へ。 秋の気配が混じる夜風を楽しんでいると、背後に別の野良犬の気配を引き連れた見知った顔にばったり遭遇したの。 先日もこの場所で見せ合いをした、あの変態仲間。無駄にいい体をしているから、この魔境ではどうしたって狙われやすいのでしょうね。 そんな彼に、変態に狙われたという曰く付きのディープなエリアを案内してもらい……近くのベンチで、今度はこの私が彼を襲ってあげたわ。 ローション手コキOKしてくれたから興奮して抱きかかえちゃった。 やがて吐き出された、白くぷりっぷりの濃密な◯◯。ただ垂れ流すなんて勿体なくなって、頭で視線を遮りバレないように、そっと啜り上げてやったの。ふふっ、いい気味。 彼が過去にここで獣に刻まれた恐怖も記憶も、私が上から捕食して【完全上書き】してやった。 彼を襲った野郎どもの存在ごと、この私が丸ごと喰ってやったってことでいいわよね? ああ……最高に気持ちいいわ!アハハハ!