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2004/12/04 22:14:05
(YphuVrPq)
電車に乗っていてトイレに行きたくなったのですが一度降りると30分くらい
次の電車まで待たなければならないようなローカル線なのでどうしようか
迷っていたのですがガマンも限界に近付き次の停車駅で降りました。
そこは無人駅で二人組の高校生風の男の子と中学生の男の子がいっしょに
降りただけでした。私は急いでトイレを探しやっと共同の小さなトイレに
飛び込みました。長めのスカートをたくし上げショーツを下ろしました。
さすがに限界近かったのですごい勢いでおしっこが出ていきました。
終わったところでティッシュを持っていないことに気が付きましたが
おしっこだけだったのでそのままショーツを上げました。
扉を開け外に出るとさっきの中学生が小便器の前に立っていました。
普通におしっこしてるんだなって思い、オシッコの音を聴かれちゃったかな
って少し恥ずかしく思いました。私が出ると同時にその子も小便器に近付き
「やっぱり見られたら恥ずかしいのかな・・・」って思ったんですが
一瞬見えたおちんちんは完全に勃起していました。私は直感で「この子、
私のトイレを覗いていたんだ」って思いました。私が手を洗ってる間も
彼は動こうとせず、もちろんおしっこの音も聞こえません。
私は確信して背後から「あなた、さっき私のトイレ覗いてたでしょ?」って
言いました。彼は動揺しながら「覗いてませんよ~」って返しました。
私は少し腹が立ってきて「それじゃ何でこんなになってるのよ」と
背後から彼のおちんちんを握ってやりました。彼は驚いた様子でしたが
私も驚きました。可愛い顔をした中学生なのに・・・私の手の中の
おちんちんは大人顔負けの立派なモノでした。太くて硬くて熱くて・・。
私の中で何かが外れた感じになり「正直にいいなさいよ・・」って
彼のモノを扱いたんです。すると彼は悶えながら「ご・・ごめんなさい。
誰にも言わないでください。」って白状しました。それがまた可愛くて
「私のおしっこするところをみてこんなに大きくしてるのね?」と
意地悪っぽく言うと「はい・・ごめんなさい」と言ってうつむいてしまい
ました。「おうちに帰って思い出しながらオナニーするつもりだったの?」
そう聞くと「いえ・・おばさんがいなくなったらここでするつもりでした」
私はだから逃げずにいたんだって思いました。「ここでこういう風に
するつもりだったの?」そういいながら彼のモノを扱きました。
彼は悶えながら「・・・で・・出そう」って言うので急いで前に回り
ひざまずき彼のモノを咥えました。「うう・・」彼は私の口の中へ
大量の精液を放出しました。ものすごい勢いでした。私はそれを
飲み込みましたが喉に絡みつくような濃い精液は味も匂いも最高でした。
しかし彼のものは衰えていません。目の前にある精液まみれの若い
おちんちんに私は心を奪われました。「きれいにしてあげるね」そう言って
再び彼のモノを口にしました。私は足を広げ彼のモノを激しくフェラ
しながら自分でおしっこの付いたショーツの上からアソコを触っていました。
一度イッタので彼も少しは長持ちするだろう思い彼のモノを味わいました。
本当はお口じゃなくてアソコで味わいたいほど立派なモノでしたが
やはり妊娠も怖いですからガマンして舐めまわしていました。
私の指はすでにショーツをずらし直接アソコを触っていました。上でも
下でもペチャペチャというイヤラしい音がしていました。そのうち彼が
二度目の射精をし、濃い精液が私のお口に注がれました。今度は軽く
舐めてきれいにしてあげて「これを上げるからもう覗きなんかしちゃ
ダメよ」そう言っておしっこと愛液の染込んだショーツを脱ぎ彼に
渡しました。彼はマジマジと見たあと匂いを嗅いでいました。
そして・・・ガマン出来なくなったのか自分でシゴキ始めました。
私は「元気ね・・」そう言ってスカートを捲くり片足を洗面台に掛け
「見たい?」って笑い掛けると彼はしゃがみこみ下から覗き込んで
いました。「はい。おしまい」そう言って彼をトイレに残しホームへ
戻りました。しばらくして電車が来たので乗り込みました。
電車が動き出すとトイレの前で彼が私のショーツを握りしめたまま
立っていました。もし安全日だったらそのまま彼のモノを受け入れて
いたんだろうな~って思いながら家に向かいました。