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2004/01/27 06:42:25
(Cl.gY2cr)
21歳の女子大生です。
家庭教師のアルバイトで中3の男の子を教えているんですけど、その子はおとなし
くて、割と童顔の子で、ちょっと幼い感じの子が好きな私はかわいいなーと思いな
がら教えていました。
去年の夏休みのことです。
いつものように彼の家に行き、部屋に入りました。
彼は私を適当に座らせると、「お茶入れてくるね」と言って、部屋から出て行きま
した。
普段なら母親がお茶を持ってきてくれるのですが、その日は家族がみんなでかけて
いるらしく、彼が自分でお茶を入れにいったのです。
お茶は別にいいのになーと思いつつ、部屋を出てしまった彼を止めるわけにもいか
ず、座って待っていました。
なかなか戻ってこないので、暇つぶしに部屋の中をぐるっと見回してみると、ベッ
ドの下から少しはみ出て落ちている、一冊の本に目がいきました。
これは・・・と思って手にとって見ると、やはりエッチな本でした。
こういうの興味なさそうなんだけど、やっぱり男の子だなぁと思いながら、手にと
ってパラパラとその本を眺めていると、彼がお茶を持って戻ってきました。
エッチな本を見ている私を目にするや否や、
「あっ、ゆかりさん何見てるの!」
と慌てた様子で、お茶をテーブルの上に置くと、私からその本を取り上げて、すぐ
さまベッドの下に戻しました。
「まことくんも、そんな本読むのねぇ・・・」
「・・・お母さんには内緒にしといてね?」
ちょっと恥ずかしがりながら言う彼に、なんだか微笑ましくなってしまいました。
そのあと、何事もなかったかのように勉強が始まりました。
でも、さっきエッチな本を見て少し興奮してしまっていたので、なんとなく落ち着
かない気分で彼に勉強を教えていました。
しばらくして、彼が問題を解いているのを待っている間に、ふと、彼のことをちょ
っといじめてみようかなと思い立ったのです。
とりあえず、私は断ってトイレに行ってパンツを脱ぎ、着ていたジャンパースカー
トの胸ポケットに押し込みました。
そして何食わぬ顔で戻ってきてイスに座り、彼に見せるように足を組みました。
ミニのジャンパースカートだったので、彼の目線の位置からは中が見えるか見えな
いか、かなり微妙な位置です。
案の定、彼はちらちらと視線をこちらにやり、落ち着かない様子でした。
私は意地悪く笑いながら、
「まことくん、どこ見てるの?」
と問い掛けました。
「あ、いや、なんでもないよ!」
と、少し顔を赤くしながら目をそむけてしまいました。
調子に乗ってきた私は、まだそわそわしている彼の横に座り、彼のノートを見るふ
りをして、さりげなく股間を覗いてみました。
その日の彼はダボダボのオーバーオールを着ていてわかりづらかったのですが、わ
ずかに股間が膨らんでいるのがわかりました。
「ねえ・・・チンチン大きくなってない?」
私に言われると、彼は驚き、慌てて手で股間を隠しながら、
「な、なってないよ!」
と否定しました。
「ふ~ん・・・ホントに?」
と言って、私は彼の股間に手を伸ばしました。
隠している手を無理矢理どけてオーバーオールの上から触れてみると、やはり彼の
モノは大きく固くなっていました。
「あ・・・」
彼の顔は、恥ずかしさで真っ赤になっていました。
「ふふ、かわいい・・・私とエッチなことしたくなっちゃった?」
顔を背けて無言になっている彼を見て、もっといじめたくなった私は、オーバーオ
ールの上から、勃起したものを愛撫しはじめました。
最初はちょっと抵抗していましたが、そのうちに抵抗が止まり、代わりに彼の息が
どんどん荒くなってきました。
半年エッチをしていなかったこともあり、性欲が最高潮に達してしまっていた私
は、フロントファスナーをあけて彼のチンチンを取り出し、じかに触り始めまし
た。
中3だけど彼のものは太く大きく、外見とのギャップで興奮し、アソコがぐちょぐ
ちょになってしまいました。
はやる気持ちを抑えて、彼のものを優しく愛撫してやると、しばらくして、彼が突
然「んんっ!」と声を上げました。
その瞬間、ものすごい勢いで射精したのです。
今まで見たことないような量の精液が、彼のチンチンから飛び出してきました。
若いし、ほぼ180度で勃起していたので、必然的に彼のほうに精液は飛んでいき
ます。
オーバーオールの胸当てが精液まみれになり、顔どころか髪にまでかかっていまし
た。
さすがにこれには私も驚き、
「すごい・・・どのくらい出してなかったの?」
と聞くと、
「・・・2週間くらい・・・」
と、小さな声で答えが返ってきました。
「そりゃ、溜まってるよね・・・」
言いながら、私は彼のチンチンに目をやりました。
たった今出したばかりだというのに、まだ彼のチンチンはビンビンに勃起していま
す。
我慢できなくなってしまった私は、服が汚れるのも構わずに、彼にまたがって抱き
つき、ディープキスを始めました。
一方的に舌を絡ませ、部屋にはくちゅくちゅと舌が絡む音とサスペンダーの金具が
触れ合う音だけが部屋に響き渡ります。
しばらくして、私は唇を離して、ぐっと腰を下にずらしました。
ぐちょぐちょに濡れていたのと、彼がいい角度で勃起していたのもあって、腰を沈
めただけですんなりと入ってしまいました。
「えっ・・・・!?」
私が事前にパンツを脱いでいたのを知らない彼は、突然の感触に驚いて声を上げま
した。
私も、彼のものが入ってくる時に、あまりの気持ちよさに大きな声で喘いでしまい
ました。
それから、何がなんだかわからないくらいに激しく腰を振りました。
気持ちよすぎて、頭の中は真っ白になっていました。
どれくらい喘いだのか、覚えていません。
やがて、彼が射精し、大量の精液が私の中に溢れてくる快感で、イってしまいまし
た。
しばらく放心状態で動けないほどでした。
それまで10人くらいとしましたが、一番気持ちよかったです。
今でも、彼に教えに行くたびに身体を重ねてしまっています。
家庭教師の期間が終わっても、エッチできればいいなぁ・・・と思ってしまう今日
この頃です。