優さんとの秘密のおままごとは私がイク事を覚えるともっと濃密なものになった。 優さんのおちんちんにおまんこをすりすりする事を教えられて、お風呂で、ソファーですりすりしながら乳首を触られてキスをする。 普通のキスがいつからディープキスになったのかは覚えてない。 言われた通りにすれば気持ちいいって事はいつの間にかわかってた。 優さんの家に居るようになって半年以上。 キッチンのシンクの横、机の上、2階に続く階段、お風呂場、階段下のスペース、色んな場所で秘密のおままごとをして、それが普通だった。 気持ちいいから自分から優さんのおちんちんに触ったり、ゴロゴロしながら舐めたりして硬く大きくなったところにすりすりして。 「パパ嬉しい?」って聞くと優さんは優しく撫でながら「すごく嬉しいよ、りりはいい子だね」って褒めてくれるから私はもっともっといっぱいする様になった。 ある時ソファーに横になりながら優さんが私のおまんこに指を入れてくちゅくちゅと動かしてると父が玄関のドアを開ける音がした。 私はそのまま優さんの手の上に座って近くにあったぬいぐるみで遊んでるフリをして何にもなかったかのように「お父さん、どうしたの?もう帰る時間?」と聞きました。 優さんは寝てるふりをして目を瞑ってました。 父はそれを見ると「なんだ寝てるんか?起きたら飲み会やるから家に連れてこい」とだけ言って帰って行きました。 私は心臓がバクバクとなって優さんに抱きつきました。 「良く頑張ったね。りり上手に隠せてたよ。いい子だね」と褒めてもらって私は嬉しくて優さんにご褒美としてイカせてもらってから父の居る自分の家に優さんと向かいました。 ドアを開けると父と数人の友達が既に酔っ払ってました。 父は私に「タバコ買ってこい」と言ってお金を渡してきました。 私は言われた通り近くの自販機でタバコを買ってまた家に帰りました。 家に帰るとビールを持ってこいとか、ライターを取れとか言われるまま動いてました。 しばらくすると父と友人達は賭け麻雀をはじめました。 優さんは「りりちゃん遊ぼっか」と言って抱っこしてくれました。 父はそれを見て「お前あんまり迷惑かけるなよ」と言って麻雀に戻りました。 私は「優さんりりのお部屋でゲームしよ」と言って2階に上がりました。 2階に着くとテレビをつけて、ゲームをスタートして一時停止した状態にして優さんとキスしたり服の上から乳首を弄られたり、「気持ちよくても声は出さない事」これが優さんと私の本当ゲーム。 階段を登ってくる音がするとテレビゲームをしてる様に見せかけて。 優さんの足の間に座ってスカートで大きくなったおちんちんを隠して、人が離れてくとまたくっ付いてすりすりしたり、舐めてゴックンしたり。 誰にも気づかれないまま私は優さんと気持ちいい事をたくさんした。