2026/03/08 11:07:46
太ももとふくらはぎもマッサージする様に薬をぬってくれると、内ももや割れ目の付近に時間を掛けて塗り込むようにされるとドキドキし始めて、身体もフワフワした感じになってて、その様子を上半身を起こして見てました。
セールスのおじさんの親指でクリをこねる様にマッサージをされると自然に身体がビクンッと跳ねる様に反応してしまいました。
「最後にまた中にも塗ってあげるからね」と割れ目の中を何度かおじさんの指が行き来してると、ニュルと指が入るのを感じました。
痛みは無いけど言い様のない不思議な感じでしたが、指を入れられても嫌な感じはしませんでした。
セールスのおじさんはティッシュを取り出して、余分なクリームの薬を拭う様に取ってくれて、自分の手のひらも綺麗に拭ってました。
会話をしながらパンツと半ズボンを穿いておじさんを見送る際に「これ試供品だから、お母さんにも渡してあげて」と小さい容器のクリームの薬を貰い、おじさんは「マッサージはサービスだから、お母さんには内緒ね」と言い帰っていきました。
居間に戻って半ズボンとパンツを脱いで手鏡で自分の割れ目を開いて見ると、おじさんの指が入っていた穴の入口が周りより濃いピンクになってたし、親指でこねる様に触られたクリは何時もより膨らんでいる様に見えました。
自分でおじさんがしてた様にクリを触ると、言い様のない気持ち良い様なものを受けました。
その日から、時々でしたが自分で触りあの時おじさんにされた時の気持ち良さを感じてました。