2017/08/18 03:36:35
乳首を吸われたり、股間同士を擦り合わせたりという行為はあったりなかったりですがずっと続きました。
前々から自分の下着が濡れている感覚が気持ちが悪かったので、寝る前に下着を脱ぎ、そのままパジャマのズボンを履くことにしました。
朝トイレに行く時にでも履き直せば母にもバレないし下着も気持ち悪くならないし、良い考えだとと思ったからです。
胸は同い年の子達に比べると結構大きくなっていましたが、まだブラはつけていませんでした。
いつものように寝てしばらく経つと、兄がもぞもぞ私の服を胸の上辺りまでたくし上げ、乳首をくりくり弄びます。
成長期のせいで痛かったのですが、舌で舐められると気持ちよかったので 指で弄られるのも我慢できました。
長い時間乳首を弄び、下のパジャマに手がいきます。いつも通りそのまま脱がしましたが、太ももの真ん中くらいまで下げてから兄が動かなくなってしまいました。
なんだろうと薄目を開けると、兄は下着を履いていない私の股間を凝視していました。
お風呂以外で見られたことが無かったのでなんだか恥ずかしくなり、かなり居心地が悪かったです。
ずっと見ていたかと思うと、急に私の膝を持たれ、そのまま脚を広げられました。
思わず え、と小さい声を出してしまいましたが兄は構わず、そのまま私の股間に顔を近づけます。
何をする気だろうと焦りました。そして兄の舌がベロンベロンと股間を舐め回すと同時に「ひあんっ!」と大きな声が出てしまいました。
兄のピタッと動きが止まり、サッと私の口を手で覆いました。私の声が別室で寝ている母達に聞こえていないか警戒したんだと思います。
しばらく様子を伺っていましたが、カチカチと時計の針が進む音以外は聞こえてこず、兄は私の口を抑えたまま再び股間を舐めまわしました。