もう45年が経ちました 私は嫁いで舅姑義妹と同居でした その頃は嫁いだ私が家事を任され。 主人はサラリーマン。舅は定年後、畑仕事。姑は近くへパートに出掛け。義妹はOL。 自然と昼間は私と畑仕事の舅の二人でした。 舅は昼ごはん食べた後は自室で昼寝されていました。 そんなある日、私は舅に呼ばれたんです。 佳子ちょっと来てくれ。と 後は余り覚えてないのですが 呼ばれて部屋に入ると布団に倒され抵抗したと思いますが 衣服を脱がされ乳首を吸われ恥部に指を挿れられ遣りたかった我慢しろう。と 指を挿れられてしまうと 舅が、もうオメコに指を挿れてしまったよ!どうだ! 涙が出るばかりで抵抗出来なかった。 すると待ったように舅は指抜くとチンポ出して、許せっ佳子!とオメコに嵌められ犯されてしまいました。 その日は姑が16時に帰って来る前まで何度も遣られました。 今までは朝早くから昼まで畑仕事に出ていた舅でしたが その日から遣りたく成ると皆が出掛けた後の9時過ぎには帰って来るのです。 そして片付けをしている私に、佳子遣るぞ!早う来い!と自室へ行き私の行くのを待ってました。 そうして私は第一子を妊娠。 舅の子かも知れないのですが産みました。 主人は、お腹が目立ってくるとレス状態でしたが 舅は違いました、私が怖い。と言っても 大丈夫だ!女房も臨月まで遣ってたんだ!早うしろっ!って嵌められました。 3人産みましたが3人とも臨月まで嵌められました。 と言うか1人目産む前からズーッと嵌められてたねで私のオメコは舅に嵌められ無いと我慢が出来なく、たまに舅が姑とセックスするとヤケテ、次の日の昼間、私から抱いて!とねだってました。 それ程、舅のチンポの虜に成って嵌めて欲しくて疼きを教えられた。