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伯父さんと伯母さん両方に

投稿者:ヒロ ◆c8DRn56O9k
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2026/04/18 01:39:57
小4の時に両親を交通事故で亡くし、伯父夫婦に引き取られることになりました
近所に住んでいたのでよく知っているし、何より学校が変わらないで済むのが一番助かりました
しばらくは両親と同じように優しく育ててくれましたが、ある日を境に一変しました

俺が中学に入学してすぐの金曜日、風呂から上がるといつも通り伯父さんと伯母さんはお酒を飲み始めて
最初はジュースで付き合っていたけど、見たいテレビがあるからとリビングを出ようとしたら後ろから片手で両腕をつかまれたと思ったらもう片手で首を絞められました
伯父さんは学生時代に柔道の大会に出るくらいの実力者と聞いていたので伯父さんだということはわかりました
急いで抵抗しながら伯母さんに助けを求めると「あんまりきつく締めたら死んじゃうでしょ」とニヤニヤしながら近づいてくる伯母さん
二人ともグルなの?と「おとなしくしてれば痛いことはしないの」と手を当ててニッコリ笑う
伯母さんが先導して夫婦の寝室に、ダブルベッドの上に乱暴に投げ出され、身体が自由になったと思う前に伯父さんと伯母さんはロープ付のカフで俺の両手両足を大の字になるようベッドに固定した
ここでやっと「何するんですか?」と声を出すと伯母さんは身動きのできない俺をニヤニヤしながら見つめ、伯父さんは寝室を出ると戻ってきたときにはビデオカメラと三脚を抱え、ベッドに向けて3台のカメラをセッティングした
「それじゃ、しばらくはお前の好きにしていいから。アレはあんまり飲ませるなよ」と言い残して再び部屋を出た伯父さんは戻ってくることはなかった

伯母さんがいうには
・伯母さんとキモチイイコトを受け入れてくれれば今まで通り親子として幸せに過ごせる
・嫌なら引き継いだ遺産を渡せば大学卒業までは最低限の命は保証する
なんでこんなことになったのかわからないが、親が残してくれたものを簡単には手放せないので、この時間を我慢すれば解放されると信じて伯母さんを受け入れた
伯母さんは俺の隣に座ると、スウェットのズボンの上からチンポを撫でてきた
これまで伯母さんを女として見たことはないが、決してブスとかババアとかいう女性ではない、別な形で誘われていれば喜んで勃起チンポを差し出していたが、今はそれとは真逆、いくら女性経験がない俺でも興奮して勃起する状況ではなかった
「しかたないのね」そう言ってどこからか取り出した小箱から何かを取り出し、ペットボトルの水と一緒に俺に差し出すと「飲みなさい!」と強めの口調で命令
何を飲まされるか不安で拒否していると「元気が出るお薬よ、毒じゃないわ」と言われ、結局は飲むことになった
すべてが終わってから思い返すと、おそらくバイアグラがその手の薬だろう、飲んだ後の自分の身体の変化からそう思った

再びスウェットの上からふにゃチンを撫でると、またどこから取り出したのかハサミでスウェットの股間を切ると、トランクスのボタンを外してふにゃチンを取り出すと、愛しそうに眺めていた
まだ勃起してもかろうじて亀頭の先端が露出する程度で、皮を剥いても痛くはないがカリが発達していないので剥けた状態を維持できない包茎チンポ、伯母さんはそれを手のひらで包み込むと、握ったり扱いたりしてきた
なかなか勃起しないのは恐怖心が生まれて初めて女性の手で扱かれる気持ちよさに勝っていたからだと思う
だが、耳元で甘い誘惑の言葉を囁かれ、自分の手でするのとは何倍も違う気持ちよさ、薬の効果も出てきたのかもしれない
あっという間にフル勃起すると、今まで感じたことがないくらい勢いのある勃起、亀頭も半分くらい露出していた
伯母さんはゆっくり皮を剥くと、ズル剥けがギリギリ維持できる程度だが扱いているうちに皮が戻ってしまう
「これは鍛えがいがあるわね」そういうと左手で皮を根本のほうに抑えるようにすると、右手の人差し指でカリを一周なぞるように弄ってきた
これには俺も我慢できずに思わず声を出してしまい、慌てて口を閉じると「我慢しないでいいのよ」を言いながら伯母さんの亀頭責めが始まった
いつも皮オナで射精していた俺にとってこの責めには耐えきれずあっという間に射精、自分の腹の上に大量の精液をまき散らした
「あらあら、もったいない」そういって指で精液を拭って舐める伯母さん
「我慢できないし、頂いちゃおうかしら」その言葉に、次から何が始まるかは容易に想像できた

伯母さんはパジャマの下とパンティーをまとめて脱ぐと、そこは毛がない、パイパンのマンコだった
しばらくそのマンコを見せつけるように腰を振ったあと俺に跨ると左手でチンポの根本を握って固定し、亀頭に自分のマンコを擦り付けてきたと思うと、狙いを付けると一気に腰を落として俺のチンポを飲み込んでいった
全部飲み込んだ後、のけぞりながら大きく息を吐き出す伯母さん、俺もその衝撃に声が抑えきれなかった
初めてのセックス、童貞卒業、こんな状況でも頭のどこかに自分が男になったということを考えてしまう
伯母さんは一方的に腰を振るし、俺が出そうと言っても跨っているので自然と中出しする形に
「伯母さんのオマンコに中出ししちゃうなんて、妊娠したらどうするつもりなのかしら?」中出しになったのは伯母さんが抜いてくれなかったから、そんなことを言える勇気はなく、むしろ妊娠させたことが伯父さんにバレたら殺されると思うと再び恐怖心が湧いてくるが、薬の効果からかチンポは萎えることなく、伯母さんは勝手にセックスを続けた
三発目も当然中出し、この時はようやく伯母さんもイッたみたいで俺にもたれかかると初めてキスをしてきた
唇が触れるだけのキスは一瞬で次は伯母さんの舌が俺の口の中に入ってきて、俺の舌をとらえるとねちっこく絡めてきた
もう俺に抵抗するだけの余力はなく、いつからか自分から伯母さんの舌に自分の舌を絡めていたと思う
唇と離した伯母さんは「そうやって気持ちいいことに素直になればいいの、嫌じゃないでしょ?」この時俺はもう何も考えられなくなっていたと思う
「暴れたり逃げたりしないって約束できるなら、自由にしてあげる」そう言われて俺は頷くしかなかった
まだ伯母さんの中で勃起したままのチンポを抜くと、伯母さんは俺の両手両足を拘束していたカフを外してベッドの下に投げ出すと、隣に仰向けに横になると足を広げた
俺は伯母さんの誘いを断る気もなく自分からチンポを伯母さんのマンコに近づけると、伯母さんは俺のチンポの根本を握って位置を合わせてくれると「ここよ、思い切り突いていいから」というので、俺はもう何も考えられずに伯母さんの中にチンポを突っ込むと夢中で腰を振り始めた
先ほどまで童貞だった俺、百戦錬磨の人妻を喜ばせることなどできない単純なピストン運動しかできずにあっさり射精しそうになると伯母さんは両足で俺がチンポを抜けないようにすると四発目も中出ししたが、それでもまったく萎える気がしないチンポ
五発目も中出しで再び伯母さんと一緒にイッた後に抜くと、それでもまだ半勃ちくらい
伯母さんは二回しかイッてないが、その間に五発も受け止めてさすがに少し疲れたのか、俺に腕枕するよう要求してきて、俺を向くように横向きで寝ると、右手は甘勃起してるチンポを弄りはじめ、あっという間にまだフル勃起に戻り、俺のほうが物足りなさを覚えるくらいだった
伯母さんが起き上がるとカメラのスイッチを切ったので、ようやくここで撮影していたことを思い出した俺
一度きりで終わると思っていたが、いつからか自分から求めていたし撮影もされているのでもう後戻りはできないと理解した

実際に次の週末、伯父さんは友達と朝早くからゴルフがあるからと言って寝室とは違う部屋で寝ると言い
伯母さんに誘われて寝室に行くと、撮影はされなかったが薬は飲まされ、またいつまでも萎えることのないチンポで伯母さんに搾り取られ、真っ白になった俺は伯母さんを求めて腰を振っていた

それから三ヵ月くらいして、俺のチンポは通常時でもズル剥け、薬を飲まなくても一晩で10回は勃起したし、時折伯母さんを先にイカせるまで鍛え上げられ、徐々にこの行為はおかしなことではない、親子になるためのスキンシップだと思うくらいになっていた
 
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