主人の連れ子(義息子)が私の娘に乱暴をしているところを見てしまった。 「やめなさい、こんなこと、」 「いいじゃないか、一度でいいからやらせろよ。」 「何を言っているの、ダメに決まっているじゃない、、」 二人を引き離し私は娘に外に出ているように言った。 「いいか、今日はダメでも絶対犯してやるから、、」 主人は1年前から単身赴任でいなく、私は思春期の男の子をどうしていいか分からなかった。 「だったらお前がやらせろよ、そうしたら娘には絶対手を出さないから、、」 「何を言っているの、私たち母息子なのよ、、」 「俺はお前を母親なんて思っていないよ、血も繋がっていないからいいじゃないか。」 私は悲しかった、5年間一緒に暮してきてこんなに悲しいことはなかった。 それでも娘のことは心配で、私は決心した。 「いいわ、抱かせてあげる、でも一度だけよ。いい、約束を破ったらお父さんに言って私も懲らしめるから、、」 私は義息子を車に乗せて走り出した。 行くところはラブホテル、家ではいつ娘が帰って来るかは分からないし、そんなこと見せたくなかった。 30分ほど走ってインターの近くのラブホテルに入っていった。 義息子の圭太は21歳、でも周りをきょろきょろ見ていると言う事は初めてらしい。 部屋の入ると大きなベッドがあり、足元の壁にガラス張りのお風呂があった。 その横にもガラス張りのトイレまであって、何をするにも圭太に見られてしまう。 「いいのか、こんなところに俺を連れてきて、、」 「家じゃ娘に見られてしまうし、、ここじゃいや、、私とセックスしたいんでしょ。」 「、、、、、、、、、、、」 「あなた、もしかして経験ないの、、」 「そ、そんなこと、、」 「じゃあいいじゃない。いいシャワーだけでも使わせて、、一緒にお風呂に入る、、」 「いいよあとで、、」