夜中にトイレに行きたくて目を覚まし、父の部屋の前を 通ると、何やら声が聞えてきました。 ああ~ああ~、う~んう~ん、 なにやらうめき声とも、誰か具合が悪いのか?奇妙な声が。 その当時、俺は、小6、俺をかわいがってくれていた姉は中2 父は長距離のトラックドライバー。稼ぐためにドライバーを やってるんだと父は言っていました。 母は他に男を作って2年前に出て行きました。 トイレに行きたいのを我慢して耳をそばだてて聞くと 胸大きくなってきたな!柔らかくていいな。 もうそろそろ湿ってきたな、入れるぞ、もっと脚開いて! そうだ、よし、入ったぞ、 気持ちいいか?、気持ちいいか? と父の声が。 びっくりした俺はドアをちょっと開けてみた。 白い肌をあらわにした姉が下になり、その上で裸の父が汚いお尻を 動かしていた。 父が姉の胸をなめたり、キスしたりしていた。 どうだ、寛子、気持ちいいか?感じるか? と言う父の問いに姉は無言でした。目を瞑っているようでした。 でもやめて、やめてとも言わなかった。 トイレが我慢出来なくなったのでその場を離れ用をたしました。 知らないうちに勃起していたので、オシッコが出るまで大変でした。 そんな俺も今は21歳、彼女も出来Hも経験しました。 姉は、昨年お嫁に行きました。 俺が、小6の時に見た光景は、合意だったのか、レイプされて いたのかいまだに分かりません。