私は、お伺いした会社であなたとお会いして有力な情報を得る事が出来ました。 「今まで入ってた保険辞めたばっかりで次の保険をどうしようか考えてた、丁度良かった」と言った内容でした。 私は(やった~~、新規獲得できるチャンスだ。貰ったわ)部屋に来てほしいと言うので、それは喜んでお伺いします。 日時を教えていただけますか!後日ピンポンを鳴らして部屋に上がる。いくつかのプランを説明、するとあなたは変な事をおっしゃいました。 「そうねぇ私独り身やし、こっちの医療保険の方にしよっかね、んでまさえさん一つだけ聞いていいですか」私は「ハイハイ何でしょう」 「入るんやからさせてもらえんかねコレをさぁまさえさん。保険て言えば昔から入れる代わりにさせるって言うたい、キスからでいいからさぁ」 一瞬何の事だか分かりませんでしたが、直ぐにわかりました。 私はそっちの話は不愉快なんです。嬉しくて和やかなムードが一転しました。 「何ですかそれ。失礼でしょう、ねぇハヤシさ~~ん、体の事ですよね、しませんよそんな事。もういいですよ、もう顔も見たくないです。失礼します」 帰ろうとすると「まぁまぁまさえさん、ノルマあるんやろ!硬い事言わずにさぁ」後ろから抱き着いてきて、「シャンプーの匂いいいねぇ、おっぱい 柔らかいね。人妻さんも一人の女やからね」ともみくちゃにされ、押し倒されました。 「俺年上のおばさんが好みでね、まさえさんもそのうちヒィヒィよがるようになるよ」 主人と二人の子供がいるの、体を許すわけにはいかない、絶対に守る。何とか逃げなければ、私は命を懸けて抵抗しました。 スカートに手をかけ降ろそうとする、「やめてよ、やめろ、」私は遂に自が出た。 「やめろよコラ~~、何やってんのか分かってんのかこら~~~辞めろ~~~」 非常にも全てを剥ぎ取られ丸裸にされてしまいました。両手で胸を隠し、両膝を折り曲げたまま「見るな~~あっちいけ~~イヤ~~~~~~~~~~」 この体制が客の思うつぼになってしまった。肛門が丸見えだったのです。「上の口では威勢良いけど、わかってるあんた?けつの穴が丸見えなんやけど」 私は慌てて片手でお尻を隠した。私は大泣きしながら「もうやめてよ~~。ねぇはやしさん、私今すぐに帰りたいの。ね、」 あなたは非常な人でした。女が泣きながら懇願してるのに、返してくれないなんて、私はあなたを睨みつけ「覚えてろよ、恨んでやるからな~~~~~お~~ぃ」 半面、好きにしろ~~って。呆然としてる私をあなたは上から覆いかぶさってきました。私は今から主人以外の人に犯されるんだって悟った瞬間どうでもよくなった。 無防備な下半身を覗き込んでるあなた。私は放心状態、もうどうでもいい、私今から犯されます。肛門まで貫通された時は何も叫ばずに涙しながら耐えました。 主人以外の男に抱かれた、それも客に犯されるとは、最低です。色んな事をされました。生保売春婦とも娼婦とも言われるようになったワケがこれです。