先週の発注ミスをもみ消してやると言われ、豪雨の金曜の夜、課長との食事に 付き合わされました。 周囲の目を気にしてか、課長は隣の駅のコーヒーショップ での待ち合わせを指示してきました。 じゃあ、行こうか? その目はいやらしく、舐めるように私の全身を眺めてました 。 そこは、何処にでもある様な赤提灯のお店でした。特に特徴があるでもなく 料理もお酒も、可も無く不可も無くの、課長が是非行きたいと言っていた意味 が理解出来きませんでした。・・・ 最初から私が目的だったんです。 帳簿の操作は僕がやる。心配しなくていい。と、言いながらドンドンお酒を 勧めてくる課長。目は、もう逃さないぞと言わんばかりでした。 課長のハイピッチに乗せられ、かなり意識が朦朧とした頃、 私はお店が予め呼んでおいたのでしょう、タクシーに押し込まれてしまいました。 暗い車内、突然課長が私の右肩に手を回しグッと引き寄せられキスをされて しまいました。それは濃厚で、舌で私の口を開けさせ舌を絡めてきました。 左手は既にスカートに進入し、下着越しにクリトリスを擦ってます。 運転手さんに気付かれるのが恥ずかしくて声を出せない私を見越して課長は 更に大胆にアソコを触ってきました。 目的のラブホへ行く車中で、とうとう 往かされてしまい、最後は課長におぶられてホテルへ連れ込まれたんです。 ホテルで散々課長のオモチャにされて、彼氏にもされた事のないアナルまで 犯されてしまったんです。 外は大雨が降ってます。 雨音を聴きながら 課長に朝方まで激しく抱かれてしまいました。 俺の女になれ。当然と ばかりに課長は笑いました。 朝のまどろみの中、目醒め直後にクンニで 往かされ、朝立ちの勢いで犯され、浴室まで追っかけてきて、そこでも 立ちバックで犯されてしまいました。 もう、彼氏には逢わせないと言わんばかりに、乳房に無数のキスマークを 点けられてしまいました。 まさに地獄の週末を経験した私です。