2026/09/09 22:49:56
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隣に住む無職のキモおじさんは、かなのオナニーの声や彼氏とのSEXの声が壁伝いに聞こえており、その度におじさんは悶々として、最初は、かなの声を聞きながらオナニーに耽っていた。所が次第におじさんは、エスカレートしていき、ベランダに盗聴器や壁には高性能の集音器をつけ、かなの生活音をモニタリングするようになっていく…
かなが週に何回オナニーをしているのか、彼氏と何回Hをしているのか、どんなテレビを観ているのか、どんな音楽を聴いているのかを監視していく…
それだけに飽き足らず、かなの生活のごみも密かに回収し、漁り始めてしまう。どんなものを食べているのか、どんなものを買っているのか、かなの生理の周期まで把握していく。
隣人のキモおじさんは、いつの間にか、かなのストーカーとなり、かなの知らないところで、かなをある意味深くしっていく。
生理前になるとオナニー頻度が増えるこなども、すべて把握されている。
そしておじさんはある計画を立てる…
かなを自分のものにする完全犯罪…
そして、それはかなの発情が始まる生理前に仕組まれていく…
ある日、飲みの帰り、深夜近くに、いつものように玄関の鍵を開け、自分の部屋に入ろうとした時だった。
お酒が入り、ワイヤレスイヤホンで動画を観ていたこともあり、全く周囲の音に気づかなかった…
突然、視界が真っ暗になり、背後から強い力で押さえつけられ、玄関の中に押し込まれた。
一瞬の出来事で、何が起きたの把握できなかったはる。
でも、次の瞬間、何が起こったのか悟った。
おじさん
「騒いだら、殺す」
ドスの効いた低い声が、耳元で響いた。
頭に布袋のようなものを被せられ、口を塞がれ、そのまま玄関内に押し倒されていた。
あまりの恐怖に必死に抵抗しようとするが、
何か鋭利な金属的なものを喉元に突きつけられ
再びドスの効いた声が響く。
おじさん
「本当に死にたいのか?」
かなは恐怖に動きを止める…
かながナイフと思い込んでいた、鋭利な金属は大きな切れ味の良いハサミだった。
あろうことか、洋服も下着も乱暴に切り刻んで丸裸にされてしまう。
視界を奪われ、どんな人に襲われているかも分からない状況に
あまりの恐怖に声をあげ助けを呼ぶこともできない。
震えるからだ…
そして今度は、突然、皮膚の表面にくすぐったさを感じ、それは身体全体に広がっていく…
当然、際どい部分にもそれは広がっていく…
恐怖で頭がパニックで、何が起きているのか把握ができない…
体に広がるくすぐったさが終わったと思ったら、今度は両手首に手錠をはめられたかと思ったら、もう一つの手錠が連結されており、それをそのままドアクローザーに引っ掛けられ、玄関から逃げることができなくなった。