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2026/04/16 11:03:12
(O20.h03J)
出勤で快特の満員電車に乗っていたらおしりに手が当たった。最初は勘違いかも……って思ってたらその手が段々と無遠慮に触ってくるようになった。
痴漢!
逃げようと思ってもパンパンの車内、移動ができない。快速特急に乗っちゃったから次の駅までまだ15分もある。降りるのが3駅先だったから奥の隅の方に位置を取っちやったのも悪かった。
「痴漢です!」って声を上げるのも恥ずかしくて、どうしよう……とテンパっていたらブラのホックを外されてスカートを捲られてパンツを一気に下げられた。熱いからって上着を手にかけてブラウスだったのがまずかった。
「ヒィッ」と小さく悲鳴をあげちゃって恥ずかしくなって周りを見たら前と両サイドの男性たちと目が合った。
その人たちは目配せをしてニヤと笑い合った。
気付かれた。そう思って顔を真っ赤にして俯いたら前の人が急に私のブラウスのボタンを外し始めた。
え?なんで?
何が何だかわからなくなってたけど私の周りにいる人たちはグルだって気付いた。
もう電車に乗った時から囲まれてたんだ。
外されたブラウスの間からブラを捲りあげられてパンツも下ろされて私の弱い所は守られるものが無くなった。おっパイも丸出し、スカートも捲られパンツも下ろされお股も丸出し。
嫌と思ってても怖くて声が出ない。4人の男に囲われもう好きなようにされるだけだった。
胸を触られ、おしりを触られ、股の間にも手が伸びてクリトリスを執拗以上に責められた。
途中駅に着いたけど隅の方だったから誰も移動しなかったし、こんなあられも無い格好でホームに逃げれなかった。
感じたくないのに感じちゃう。興奮しちゃう。熱い息が漏れて濡れちゃう。
弱い所を徹底的に弄られてイキそうになると弱いところを触っている手を止められた。
イキたくてイキたくてもう我慢ができなくなって痴漢に縋ると「次の駅で降りていい所に行こうか」と。
私は朧気になった意識で頷いた。
仕事も「電車乗ってたら体調悪くなったので休む」と伝えた。
イキたくて仕方なかった。
という感じで
次の駅に着くまで散々焦らされて、駅に着く頃にはフラフラになって服を痴漢に直されて連れられるように近くにあったホテルに入って痴漢たちに好き勝手犯されたいです。
ホテルに着いたら中出し、イラマ、串刺しとかされたい。複数人で電車内で馬鹿になった私を好きなように犯して欲しいです。
お恥ずかしい話ですがこう書いている間にも興奮してるお股はビショビショです。変態ですみません。