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2025/07/20 13:31:52
(Qc/i1xJd)
たまたま通りかかり声を聞いて助けに行ったが、全裸で繋がれているのを見て肉棒がムクムクと大きくなり犯してしまうでしょうね。
その後は、手足を縛り目隠しをして、持ち帰っちゃうかな。
2025/07/20 12:24:58
(bSGdqgOT)
これが、私の願望です。
変態的思考もあるけど、、叶えられると医いなぁ
2025/07/20 12:22:52
(bSGdqgOT)
そうやって、口とおまんこを一晩中、交互におかされ続けてた。
気がつくと、男たちはいなくなっていたが
首輪ははずされていなく、柱に繋がれたままだった。
『誰か!!たすけて!!』
大声で叫んだが誰もくる気配はない、、
2025/07/20 12:19:10
(bSGdqgOT)
男の一人が自分の肉棒を私の口元にもってきて
『ほら、しゃぶれ!綺麗に掃除しろ!』
そういうと、無理やり口に入れてきた。
むせながらも、しゃぶり続けた。
すると、後ろの男が私の尻をつかみ、ズブリりと肉棒を指しこんてきた。
思わず『うっ!』と声をあげ、背中がのけぞる。
2025/07/20 12:14:32
(bSGdqgOT)
首輪は、近くの柱に繋がれていた。
『もう、、やめて、、。帰りたい、、』
泣きじゃくる私のことなど気にもせず、また男たちが群がってくる!
『まだ、これからだよ、、なぁ、みんな!』
男の一人が仲間にいうと、他の男たちは、ニヤニヤしながら私の体をさわってくる、、
2025/07/20 12:10:06
(bSGdqgOT)
ぐったりとした私を、体格の良い男が抱き上げ
『別の場所に移動するぞ』といい目隠しされた状態で車に乗せられた。
少し車で移動し、どこかについた。
『もっと楽しもうぜ、、』と耳元でささやかれ、私は恐怖と絶望を感じながら、つれていかれた倉庫で首輪をはめられた。
2025/07/20 12:05:25
(bSGdqgOT)
急に肉棒か抜けて、一瞬、『まだだめっ、』と悔しくも思った私。
男たちは、前の男が吐き出した白濁液を飛び散らながら、激しく私を犯す。
順番に肉棒に犯されている私のおまんこ。
自分の意思と真逆に、、男たちの肉棒を唐だが求め始めていた。
2025/07/20 12:01:43
(bSGdqgOT)
男の言う通り、感じていて私。でも、それを認めないように『ちがう!良くなんかない!』と言い返した。
男はさらにピストンを早くし、一気に熱い白濁液を膣に吐き出した。あっと、思う間もなく、、
別の男が、すぐにそのあと、私の中に肉棒を押し込んできた。
2025/07/20 11:57:14
(bSGdqgOT)
男は無言で、単調に腰を降りつづけている。
私は、犯されていたが、恥ずかしいことに感じてもいた。
男はそれに気づいたのか
『おまんこが、グイグイ締め付けてきてるぞ。感じてんだな』
そういうと、もっと激しく腰をふってくる。