もう十数年前の話になりますが、残業終わりに犯されました。 締日が明日でしたので、今日中に終わらせなければならない仕事があり残って仕事をしていました。 9時近かったと思いますが、ようやく仕事を片付けて帰る前にトイレに行きました。 オシッコをしていると、隣の個室に入っていた方が出で行く音が聞こえます。 私も出で行こうとドアを開けると急に暗くなりました。電気が消えたようです。 キャッと声を出すと口を塞がれ、個室に押し戻されカギを閉める音がしました。 壁に押し付けられ、口を塞がれたまま、もう片方の手が胸元から入ってきます。 体をよじって逃げようとしますが、力ではかないません。 ブラの中まで入って来て胸を揉まれてしまいます。 思ったより大きいな、と耳元で言われ、聞き覚えのある声です。 だんだん、暗闇に目が慣れてくると、同じフロアーの◯◯◯さんだと言う事がわかりました。 一年位前に中途で入ってきた男です。 胸を露わにされ、その手はスカートの中に入って来ました。マ◯コを刺激してきます。 脚を閉じて抵抗しますが、いやらしい音がしてるのが自分でも解ります。 パンスト、ショーツを一気に脱がされむしゃぶりついてきます。 私も久しぶりで感じてしまいました。 口を塞がれた手はいつの間にか離れていましたが、声を出さない様に自分から我慢していました。 キスをされ汚い◯◯◯の舌が私に入ってきます。 私も◯◯◯の舌に自分の舌を絡めていました。 後ろ向きにされ、バックから◯◯◯のチ◯コが入って来ました。 ゴム持ってないから生な、と。 彼の方が身長が高いので、脚が浮いてしまって膣の奥まで届いています。 体を向かい合わせにさせられ、正面から入れて来ました。 汚いキスをしながら、腰を振られ中に出されてしまいました。 抜くとマ◯コから精液が垂れてくるのがわかります。 顔を抑えられ、チ◯コをキレイにさせられました。 セックスしたくなったらまたお願いするから、と言い、帰って行きました。 それから、◯◯◯の相手をする様になり、何年も続きました。 ◯◯◯さんは私の事好きなんだよ〜、と会社の中で噂を流し、他の女性が近づけない様にしてやりました。 ◯◯◯のチ◯コは気持ち良かったです