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知り合いという、ストーカー

投稿者:(無名)
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2026/05/11 01:33:47
あれは学生の時だったけど凄いドキドキした体験だった。
当時大学でアルバイトしてた居酒屋の帰りに、奴は現れた。夜遅い時間までやってたけど彼は帰り道に
遠くに居るんだ。怖くてとても捕まえたり問い詰めたり出来ないけど、そのうち飽きるだろう。と思って
無視を頑張っていた。しかも、犯人は目星が付いていて大学に通う一つ上の留年先輩。姿が特徴的で
身体も大きく何時もシャツとチノパンでスラッとしてるが同じ着合わせで余り関わり会いたくないと
思っていたし、歩き方が特徴的なので分かってしまっていた。

敢えて無視を続けて、半年くらい経った時だった。あの日は就活の為に隣県まで行って資料やOBに情報交換をしていて
気が滅入っていた。昔のような氷河期世代なんていう不況は抜けていたが、自分のやりたい職場は相変わらず人気が
高くて、それなりの準備で行けば学歴含めても落ちる場所の名門でした。昔からその会社のやりたかったけど
壁は高そうで情報集めて凹んでました。トボトボと部屋に入った時に、ガチャン!と音がすると例の彼が背後に
居ました。彼はマスクを被ったり帽子で姿を隠すことなく急に現れました。でもいつもと違うのはカッターのような
物を持っていることが分かりました。ただ、精神的に疲れていて彼も分かってたので「ちょっとMくん、何してるのよ?
話を聞くから」と言ったら「お前、いつも俺が居るのに無視してたよね。何で声をかけないんだよ!」ってタダでさえ気持ち悪いというのに
俺に注目して配慮しないという意味不明な気に掛けをして欲しかったらしくて。でも怒らせるとヤバそうだから落ち着ける
為に「余り視力も良くないし、居るなら教えてくれれば良いじゃない」と言ったら「知ってるくせに嘘言いやがって
前にお金や仕事も助けてやるといったのに!」って怒って刃物を突き付けて来ました。1回だけ、自分のゼミで同じ教室に
なって卒論書こうとしてましたが、彼が私にワンマンで部屋の問題児になりつつあったので教学科から経由して追い出してもらってました。
部屋で一度同じなった時に一緒に研究しなかったり、上手く追い出した事の理由(バイトや金がない話をした)で彼を頼らかったからみたいです。
とにかく自分勝手で嫌だな。という気持ちしか無かったし自分勝手なのでなるべくしてなったとしか私にも言えません。とはいえ
この危機的状況に床に座ってしまいました。すると彼が「お前はお仕置きをしてやるわ」と笑いながら刃物を向けて、「叫ぶと死ぬぜ?」
と言いながら私のシャツやジャケットを脱がしていきました。逆らうとやばいので大人しくしてました。正直、怖さとこれから
何をされるかと恐怖と知り合いというエッチの妄想が少し入り混じってました。いよいよ上が下着だけになると、そのまま肩に手を掛けて
下着を下ろされ胸を晒すことになりました。彼が「ヒューッ。いいねぇ。死にたくないなら、舐めてください。と言え」というので
恥ずかしさよりも怖さで朗読するが如く言ったら「頼まれたら仕方ない」と言いつつ胸を舐められました。余り経験はなかったのと
吸い方がテクがあって「あうっ!ンッ」と少し変な声を出してしまいました。彼が「おおっ、良いぞ」と言いながら片手はようやく
武器を下ろしたものの、股のスカートから手を入れて手マンされてしまってました。胸と交互で痛みは弱くて上手いです。慣れてるな。と
客観的に思いました。そんな事をしていたら、フェラを要求されましたがそれも刃物でまた脅されて、仕方なくやることにしました。
まぁ昔やった高校の頃の彼のやり方で良いと思いやっていたら、彼が怒って「おい、ちゃんとやれよ」と言うので「やってないからできない(嘘)」
と言ったら「何?お前経験ないのか?」「そんなの知らないよ」と文句を返したら「お前初めてかよ」と言うと急にフェラを辞めさせて
くれてクンニとか手マンとかされた。私は途中から疲れと上手い彼と自宅という誰も観てない閉鎖空間で抵抗を止めて大人しくしていた。
そんな微妙な空気がわかったのか「大人しくて聞き分けがいいな。お前も楽しんでるだろ?」というとまだ半分嘘であるが頷いたら気分が
良くなったのか「良かったな。俺は店に通ってるからな」と言って手マンが激しくなってきました。直ぐに彼の指にイカされてしまってオシッコを
漏らしてしまいました。フローリングに少しオシッコの池を作ってしまいましたが、彼が「俺はお前の全部が好きだから」というとそのオシッコを吸って
飲んでしまいました!流石に汚いというか驚きが先に来て、飲んだ彼に「ちょっとそんな汚い、そんなことしないで」と言うと「そんくらい
好きな事はお前には分からないだろうね」と妙にこの私のことを好きな変態ストーカーがカッコいいという変な錯覚を生んでしまいました。
私の事が好きだからやり方はどうであれ、理由つけて私の近くで変なこともしたかったけど我慢してたのだと。こういう感覚や考え方は
誰にも理解してもらえないだろうけど、一つの好きな形なのかもしれないと。
私は「そんなのおかしいよ。じゃあ出すと言ったら飲むの?」と私がまさかの放尿プレイを口にしたら「ああ、そんなのご褒美だよな」なんて言う。
試してみる気持ちで「じゃあ、その、、」と流石に恥ずかしかったけど言おうとしたら彼がほとんど全裸の私の股の間に顔を移していた。
やっぱり恥ずかしいし、クンニのことを思い出したらフリーズしたけど、すぐにそんな気持ちも無視されて顔を近づけた彼が「出せるならしてくれよ」
と言ってクンニしてきた。舌が結構気持ちいい。頭を途中で手で押さえて必死に舐める彼にオシッコをさらに放出した。ジューッという音が
口に出したことが分かるほどに。全部出すと、彼は顔を離してゴクリと飲んでしまった。そして彼が「ふふっ、良かったぜ。」と喜んでいる。
ここまで好きなら仕方ないし逃れられないと思った私はキャラ変して「そんなに好きなんだねぇ」と甘い声で女として色香ある声で彼に言うと
「そうだよ。やっと伝わったか。お前の許可なんか聞かずに入れるからな」と言いながら、自分の持ってるものを挿入しようとした。あれ、思ってたより
小さい。とは思ったが静かにしないとまた逆上するかもと考え黙った。黙っていたので「そんなにビビるなよ。よくしてやるから」と言われて
背中を向けさせられた。まんこに押し当てられて、少し擦るとムードもなくグッと入れてきた。久しぶりだったが痛みは少なく、結構すぐに
私のあそこに飲まれた。彼が「うおおっ、名器だ」と言いながら(本当かよ?)と思いながら挿入した。流石に可哀想とも思いながら、甘い声で「あんっ、あん」
と声を出した。彼のは大きさが無いが硬いのが良かった。彼の腰遣いがイマイチで私から動くように位置を直しながら、腰を振ると前の気持ちいい
所に当たったので本音でここからは声を出し始めた。彼が「うおっ、こんなにエロいなんて」と出しそうで辛そうでした。私はガンガン自分から
スッていていよいよいけそうになった時に、腰を屈めてお腹に力を入れていきそうになったら彼が「おおっ、すごい、絞られる」と叫ぶといきなり
お腹の中があったかくなってきた。あ、出したんだ。ストーカーの子供とか、こいつ大事にするのかな?なんて思ってたら私も出された事実に興奮して
イッてしまった。彼のチンコを絞ってしまったと思う。彼は1回出したのか、大人しくなった。私も引き抜かれたところをみて「あーあ、しちゃったね」と
少し残念風に言うと「お前が魅力的だから悪いんだぞ」っていうのです。「私がそんなに褒められたこと無いよ。大袈裟すぎる」と言ったら「お前の良さ
は俺が知ってる。悪く言うな」と逆説教。なんか嬉しいような悲しいような気持ちで居て、私も悪くなかったし出されたから意味ないな。と思って
「もう、帰る?続きやる?」と言ったら「帰らないよ。続きやってほしいのかよ」と言ってきたので「恥ずかしいけど、イカせてくれるなら良いよ」
と言ったら彼が「えっ?!良いの?マジで?嫌なんじゃないの?」と言ってきてもっともらしく「パートナーを大事にする気持ちがあるなら私は
配慮してやらざるをえない」みたいな事を言ったら「凄い、やっぱり好きだ」って言って前から挿入された。私も気持ちいいので「あんっ、んっ、
させて上げるんだし話聞くからストーカー禁止だよ?」と肩をさすったら「はいっ、分かりました。ごめんなさい」と何故か丁寧語に。うまく収まってきたので
「その君なら何時でも相手するよ」と言うと「お願いします」とメチャ聞き分け良い人に返信した。あとは私が乱暴に腰を振って快感を求めた。
「これこれっつ!アーッ、イクッ!いっちゃう!」と言うとそのまま腰を密着させてイッてしまいました。イッてる最中に彼が「あああっ、あーっ」
と情けない声を出して中出しをしてました。私に負ける彼がなんだかとても愛らしい。し、逆にハマってしまいました。

しばらく落ち着いて片付けやアソコを洗ってシャワーしたり。綺麗にしたら彼と寝ることにしました。彼と「女の子襲うのはダメだよ。
手順踏んだら襲えるんだから」とか「途中から凄い良かったよ」と囁くと彼は頷いて抱き上げて一緒に寝てくれました。もう、一手間ある奴だな。
と思い寝ました。翌日は彼はいなくなっていて、お礼のメモ紙と携帯番号がありました。これで彼との連絡が始まりました。
メールをするようになってからストーカー行為はなくなりました。デートもほとんどしない仲で、2回目に会ったときは大学のトイレで
セックスしちゃいました。流石に中出しは辞めたけど。彼は乱暴な言葉や態度はなくなってしまって、私が主導権ある感じになりました。

今度は私がハマって子供が出来るまでエッチしてしまいました。
 
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