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性的虐待体験 RSS icon
※幼少時に受けた体験談

2015/10/24 00:59:23
8歳から13歳まで養父から性的な虐待をうけていました。7歳上の義兄は、それを知ってか知らずかすぐに別れた親の方に行ってしまいました。唯一、養父に物を言える義兄が去り、悪戯程度の虐待は男と女の行為になっていきました。

はじめはお風呂に一緒に入ってきて、アソコを必要以上に綺麗にする程度でした。泡をつけた養父の手が太ももから割れ目へとゆっくりと上ってきて、割れ目に沿うように洗うのです。幼い体は幼さに不釣り合いな、気持ちいいという感覚を覚えました。

兄が去ると、自営業をしていた父は頻繁に私を仕事に連れて行きました。仕事は実際他府県に行くなど、時間のかかる仕事が多かったのですが、私と行くときは決まった場所に行きました。車の中で触りっこしてました。

ある日、もっと気持ちいい遊びをしようと目隠しされてパンツを脱がされ、クンニされました。目隠しされていても舐められていると分かりましたが「何してるの?お股ぬるぬるするよ」ともじもじと腰を動かして逃げるしか出来ませんでした。養父は何も言わずに離れると、はぁはぁと荒い息をしていると思ったら股に熱いものがかかりました。

それからはよく仕事だと連れ出されると同じことを繰り返しました。

フェラを始めてしたときも同じ場所でした。車の中で父のものを舐めたり咥えたり…そのときはもういけない事をしているのもわかっていましたが、共犯という概念をいつの間にか刷り込まれていて、いう事を聞くのが一番いいんだと思っていました。

母が父のいいなりだったのも大きく影響していたんだと思います。それでも母が近くにいるときは何もありませんでした。そんな母が実家に帰らないといけなくなったときに私を置いていけという父と、連れて行く!という母の喧嘩がその後の私達家族の歪んだ生活を決めてしまったと思います。

母はそれ以降、全く父に反論することはなくなりました。私は母が帰省しているときに養父に「新しい事」を教えられました。新しい事は痛くて恐ろしいことでした。大きな父が上に乗ってきて、腰を打ち付けてきました。私の下半身は砕けるようでした。アソコは火がついたように痛みました。



881
2015/10/22 19:22:31
その時、自転車で友達の家から帰宅途中に、バイクが突っ込んできた。
それで私は自転車ごと倒れた。
膝は擦りむいて、腕とか痛かった。
バイクの人が私を自転車から引きずり起こして、
「大丈夫ですか?起き上がれますか?」と、起こしておいて言う。
自転車を見るとハンドルも籠も曲がっている。
バイクの人は、しきりに「ごめんね」をくり返し、私を気遣っている振りをして目の前のドアを開けた。
気がつくと部屋の真ん中に私、周りに6人かそれ以上のおじさん。
「お嬢ちゃん、ぶつけられちゃったんだ?」などと言いながら、笑い顔。
どうして自分はそこに居るのか、どうしたら良いのか、判断するには猜疑心もなく経験もなく、事故後という状況もあいまって、抵抗できなかった。
それで、おじさんたちが触ってきたり舐めてきたりした。
私の痛い身体を気遣ってくれる人はいなかった。
逆に掴んできて、動けなくされた。
私が何か言うと、みんな笑った。
おじさんたちは順番にズボンを脱いでは、私を犯した。
四人目が、バイクの人だった。
逃げようとしたけど、ほかの人がもっと強く掴んで固定されてしまった。
やっと、悔しくて涙が出た。
その後に何をされたのか、ほとんど覚えていない。
そんな私なのだが。
今はSM嬢をしている。
882
2015/10/17 12:26:22
現在36歳私は小学4年~中学3年生にかけて、母の再婚相手に性的虐待を受けました…
当時母は34歳相手の男性は47歳…最初は軽い虐待から始まりました…最初にされたのは お尻を触られたり、下半身を露出させたりと言うものでした。父の前で私の下半身を出してそれを眺めると言うものでした。子供ながらに 男性の前で下半身を見られる 恥ずかしい気持ちは今でも忘れられません。其から徐々にエスカレートしていきました。6年生になると…少し胸も膨らみ 女性らしくなると胸を揉まれたり…足を広げられ父が私のアソコを指で開いたりされました。

そして舐めたり、指を入れてきたりされました。

さらに中学生になるとペニスを見せられ…舐めさせたりされました。本当に辛かったです。




883
削除依頼
2015/10/06 04:21:15

口に出した後彼は褒めてくれました。
その後乳首に洗濯バサミをはさまれ(痛いので嫌だと言ったらもうこの遊びしないと言われ我慢しました)
脇腹やふとももをさすられました。
くすぐったいようなもぞもぞするような感覚で、身体がぴくぴく跳ねてしまい、彼にたまに動いちゃだめだってピシャリとお尻を叩かれました。
ごめんなさいと言いながらもやはり身体が跳ねてしまい、しょうがないなとため息をつかれながらパンツに手をかけられました。
さすがにそれはと思い彼の手に手を伸ばしたらまたピシャリと叩かれ、いい子にしてなきゃダメだと怒られました。

またごめんなさいと謝り、ベットに完全に寝かしつけられ、少し腰を上げてパンツを脱がせる手助けをしました。
そのまま足を開かされ、おまんこが完全に相手に見える態勢になりました。
「まだ毛が生えてないね」「ピンクで綺麗だよ」「濡れてる」等と息を荒げながらまじまじと見られてすこし恥ずかしい気持ちでした。
ふーふーと至近距離で見ていたかと思えば顔を近づけてきて、まずクリにしゃぶりつかれました。
びっくりしたのと慣れない感覚に思わず声をあげてしまい、それにさらに興奮している様子でした。
べろんべろんぐちょんぐちょんと舐められ噛まれ擦られてだんだんお腹のところがキュンキュンするようなおしっこが出そうな感覚になり、無意識に空を蹴っていた足がピンとなって、頭が真っ白になりました。
大きな声が出て、身体がびくびくなって頭の中は???がいっぱいでした。
その様を見ていた彼が「生理来てる?」と聞いてきたのでよくわからないままに「きてない」とこたえました。

じゃあ生でいいよね、とまたよくわからないことを言いながらおまんこにペニスをピトッとくっつけたかと思うと上下にぬりぬりしてきました。
さっきの余韻がまだ残ってたのであひんと恥ずかしい声を出してしまい、慌てて口を抑えるとグッと彼がおまんこの中にペニスを入れてきました。

グッグッと進めていく途中すこしミリッといいましたがあまり痛みを感じず、よくわからないまま体を預けていました。
奥まで入ったかと思うと間髪入れずに出し入れを始めました。
痛みは感じませんでしたが違和感があったのと、奥を突かれる衝撃であっあっあっと声が出ました。
彼は私の頭上で「気持ちいい、マンコ気持ちいい」と上擦った声でささやいていました。
入れた状態で乳首や耳を噛まれたり、クリを擦られたりして体をはねさせていたら、彼のペニスが膨張しびくびく痙攣しだしました。
なんだろうとぼんやりした頭で考えていると彼が「いく、いくいくっ中にだすよ中にだすからねっ」といった瞬間奥に何かが出されました。
そのあと繋がったまま二人でハァハァいっていましたが、彼はのろのろ起きて適当に私と自分の体を拭いて服も着せてくれ、気持ちよかった?と聞かれました
気持ちよかったと正直に答えると、またしたい?と聞かれたので無言で頷きました。
じゃあ誰にも言わなかったらまたしてあげる、と約束し、その日はそのまま兄にも会わず帰りました。
私は中に出されたものがゴポリと出てくる感覚があったので慌ててお風呂に入って自分で中を洗いました。
シャワーヘッドをおまんこに近づけて水圧をあげるとすごく気持ちいいことが判明してくせになったというのは余談です。
需要があればまた続きを書きます

884
削除依頼
2015/09/30 21:30:19

兄の友達に悪戯されてた幼少期、たまに兄がいないときに私に会いにくることがありました。
そんな日は大体私の部屋でいろんな遊びをします、目隠しされて筆で身体をなぞられたり、彼がパンツ越しにずっとクリを擦ってきたり、パンツ越しに彼のものを擦り付けられたり、徐々に悪戯の種類が増えてきていました。

小学5年生になった頃、彼に「生理って知ってる?」と聞かれて「知らない」と答えると「じゃあ今日の遊びはちょっと違うのしようね」と言われ、下着姿にされました。
すっかり彼との遊びにはまってた私はなにをするんだろうとドキドキと期待していたと思います。
ブラはまだつけていなかったのでパンツ一枚だけでしたが、あまり羞恥心はありませんでした。
ベッドにもたれるようにゆっくり倒され、乳首を撫でられ、そのあとちゅうちゅう吸われました。悪戯されるとき、洗濯バサミで乳首を挟まれることがあったので、知らない間に感度がよくなってしまい、舌で乳首を転がされたり歯で優しく噛まれたりすると気持ちよくなってしまいました。
片方を吸ってる間もう片方は指で先端を擦られ思わず「きもちいい、もっと」とおねだりしました。

彼は乳首から口を離すと、ズボンの前を開けて私の顔の前に大きくなったものを近付けてきました。
私はどうしたらいいのかわからず彼の顔を眺めていると「アイス舐めるみたいにペロペロして」と言われ、そういうものなんだと思い素直に彼のものを舐めました。
正直美味しくはなかったけど舐めてるうちにあそこがキュンキュンして頭がぼんやりして、舐めるだけには飽き足らず、咥えたり甘噛みしたりしていました。

そのうち彼に頭を固定し、好きなように腰を振ってガツンガツンされたので私はたまにおえっとなりながらも抵抗しませんでした。
苦しかったのでうーうー唸っていたらそれも刺激になったのか口の中にザーメンを出されました。
苦くて美味しくなくて吐き出そうとしたのですが「身体にいいからのんだ方がいいよ」と言われたのでなるほどと思いごくりと飲み込みました。喉に絡みついてなかなか飲み込めなかったことを覚えています。

続きはまたこんど
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