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性的虐待体験 RSS icon
※幼少時に受けた体験談

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2017/04/23 12:57:56
私は、ド、が付くほどの田舎に住んでしました。
そんな田舎の公園で知り合ったお爺さんとの事です。

それまでは一人で公園を散歩する姿は見掛けていましたが、ある日一匹の小さな犬を連れて公園に来ていました。

その姿を目撃して、犬好きの私はすぐに掛けよってベンチに座って居たお爺さんに「撫でてもいいですか」と聞くと「いいよ」と微笑みながら言われたので、しゃがんで茶色のフワフワした毛の感触の頭を撫でると、凄く喜んでじゃれ着いてきました。

トイプードルと言う犬種だと教えでもらいました。

名前を聞いたら「プーさんだよ」って最初くまのプーさんを思い浮かべました。

プーさん、私の手や膝を舐めたりスカートの中に顔を入れてきて、クンクン臭いを嗅いでいました。

家では犬が飼えなかったので、公園に犬の散歩に来るお爺さんを待っていました。

一緒に遊んでた友達は、犬や猫が苦手だったのでお爺さんには近付いては来ていませんでした。

そんなある日に「知り合いから珍しいワンちゃんを預かってるから友達と見に来るかい」と言われたので、友達に話したら「犬は怖いから…」と言われて仕方なく友達と別れてお爺さんの家に行きました。

家に行って、部屋に通された私はプーさんと遊んでしました。

小さいプーさんの視線の高さに合わせて手足を着いて四つん這いで遊んでたら、突然に私の上にのしかかってきました。

突然だったので、えっ!?てなって居たら、スカート越しのお尻に何かが当たっていました。
「こら、やめなさ」とお爺さんの声が聞こえると、のし掛かってた人が離れました。

振り替えって見たら、人ではなくてプーさんの親かと思うくらい似てたけど、プーさんの何倍もあるワンちゃんでした。

お爺さんの説明だと、スタンダードプールと言う犬種のロッキーと言う名前だと教えてくれました。

私にのし掛かって来たのは挨拶みたいな行動だと教えてくれました。

確かに、犬を飼ってる友達の犬も遊びに行くと、よく脚にしがみ着いて来てた。

その後も、遊びに行くとロッキーは四つん這いになってる私の後ろからのし掛かって来ていました。
その度にロッキーは私のお尻をツンツンしていました。

その後ロッキーは部屋の隅っこで寝ていました。

プーさんとロッキーと一緒に遊びたかったのに、ロッキーはあまり懐ついてくれませんでした。

お爺さんに「なんでロッキーは懐いてくれないの」と聞いたら「ゆずちゃんがロッキーに心を開いてないからかも」と言われてしまいました。

私はそんなこと無いと思っていましたが「もっとロッキーと仲良くなれる方法があるよ」と言われて私はロッキーと仲良くなりたいからお爺さんにお願いをしました。

するとDVDのデッキをセットするとテレビの画面には外国の男の人と女の人が裸で何かをしている動画でした。

女の人が四つん這いになってて、男の人が女の人後ろからのし掛かってた動画でした。

女の人も男の人も幸せそうに見えました。

「こんな具合に、ロッキーとゆずちゃんも仲良くなれるんだよ」と言われて私はロッキーと仲良くなれる様に頑張る事にしました。

お爺さんは「いきなりは大変だから、お爺ちゃんが手本をしてあげるよ」と言われてスカートとパンツを脱ぐ様に言われましたが、私が躊躇っていると「ロッキーと仲良くなりたいんでしょ」と言われて決心して、お爺さんの目の前でスカートとパンツを脱ぎました。

私のお祖父ちゃんとはまだ一緒にお風呂に入っていたから、私のお祖父ちゃんだと思う様にしてみました。

「とりあえず準備運動ね」と言われて仰向けに寝かされて、下半身裸のままの脚を左右に開かされました。

その時「目隠しするね」と顔にタオルを顔に被せられました。

「じゃ、ロッキーがナメナメするからね」て言うと私の股をペロペロと舐める様な感触を感じました。

目隠しされていたから少し怖かったけど、ロッキーと仲良くなりたい一心で我慢していました。

ニュルと初めて感じる感覚でした。

チクチクした感じもしていましたが、何をされているのかは分かりませんでした。

でもある一箇所を触られるとフワフワとした感覚になっていました。

「はい、今日の練習は終りね」と言われて顔に被せられてたタオルを取ってもらいました。

練習が終わったあと「練習してロッキーと仲良くなるまで、この練習の事は誰にも内緒だからね、みんなを驚かせて上げよう」と言われ私もお爺さんの意見に賛成しました。

それからは、学校の帰りとかにお爺さんの家でロッキーと仲良くなる為の練習をしていました。

もぉ、お爺さんの前で裸になるのにも慣れてて、自分から脚を左右に開いて待ってから、ペロペロされるよりかは、ある一箇所をグリグリされるのが好きになっていました。

そんな事が6年生になってからも続いて、いつからかは忘れたけど、目隠しする事も無くなってて、ロッキーが舐めてたのじゃなくお爺さんが舐めてたのが分かったけど、あのグリグリされる気持ちよさが忘れられなくて、普通にお爺さんと裸になって遊んでいました。

ロッキーは元の飼い主さんが迎えに来てて、部屋にはプーさんと私とお爺さんだけになっていました。

そんな中で、お爺さんは私の中に固くなってるオチンチンを入れてきました。

痛みはあまり感じなかったし、出血もありませんでした。

6年生の夏休み前に、女の子の身体の仕組みや生殖行動を習い、お爺さんは私に生殖行動をして居たのだと分かり、それ以来はお爺さんの家には行っていませんでした。

ただ今思えば、初潮前で良かったと思いました。

791
2017/03/20 20:23:00
わたしがまだ中学生の頃、兄に初めてを奪われ、避妊もせずに中出しまでされました。でも、大好きな兄からなので嬉しかった。
792
2005/03/26 11:27:34
私が小学生の頃、スパッツが流行っていて、学年の半分以上はスカートよりスパッツだったと思います。理由は動きやすいし、男子にスカートめくりをされない。とかだったと思います。でも私は体にフィットする感触が好きだったのでほとんど毎日はいてました。ちょっと他の子とは理由が違ってたみたいです。コレクションもたくさんあり、定番の黒、ブルー系やピンク、紫、黄色、オレンジ、白やグレー。他にもたくさんのタイプを持っていました。特に気に入ってたのは、家族とよく買い物に行く東武ストアで偶然見つけたショートパンツタイプのスパッツです。何故偶然かと言えば、私がすっごく気に入ってママに何着か欲しいとせがむと困惑した顔をしながらも店員さんに在庫を聞いてくれました。でも、在庫はおろか、流通元も不明と言う不思議な一点物だったのです。ちょっと残念でしたけど、私はその一枚のスパッツを買ってもらいウキウキでした。早速、翌日の登校にそのスパッツを履いて行きました。色は白で、朝試着してみましたが、ショートパンツの下にパンツのラインと膨らみが気に入らず、考えた末、パンツを履かずに直にスパッツを履く事にしました。朝ご飯中家族に気付かれないか、とドキドキしましたが、家族もスパッツ姿の私に見慣れていて何も言ってませんでした。ランドセルを背負って玄関を出ると、私は両手でスパッツを引っ張り、さらに体にフィットさせてから学校へ駆け出しました。でもやはり、何人かの子には『短くない?』『パンツみたい』と言われましたが、『スパッツだよ!気になるのが変だよ』と言って気にしませんでした。その日は四時間目に体育があり、私は一人でトイレに行き、ブルマに履き替えました。教室で皆と一緒に着替えるとパンツ無しがバレるからです。三年生ともなると少しキツめにサイズがなり、お尻もハミ出し気味でしたが、私はわざと気にしない風にして堂々としてました。授業も終わり、再びスパッツに履き替えると午後の授業には周りに気付かれない様にスパッツを食い込ませ、当時テレビで愛ちゃんがしていたTバックみたいにして授業を受けてました。下校時間になり、私は校区外の道を帰りました。理由は授業中にやったTバックで道を歩きたかったからです。辺りを見渡して人がいないのを確認してから、思い切りスパッツを絞り、お尻をプルン、と出しクネクネとダンスを踊りながら歩きました。しばらくするとアパートの陰から知らないお兄さんが出て来て『こんにちわ』と言ってきました。私はすぐにスパッツの食い込みを下ろそうとしたけど先にみつかり、『うわぁ、…すごい格好だね?』と言われて『スパッツなの。秘密だよ』と精一杯答えると『そうなんだぁ、でもカッコいいよね。もっと見せてよ。…ここじゃアレだから、僕の部屋に行こう』と言われ目の前のアパートに入りました。お兄さんはドアにカギを挿し少し乱暴にドアを揺らし開けました。部屋の中は何も無い畳の部屋で、真ん中にお兄さんは座ると『ランドセル下ろして、ポーズして見せてよ』と言い私は言われるがままに色々ポーズをとったり踊ったりしました。何だか楽しくなり、おへそまで上げてたスパッツをギリギリまで下げ、前も後ろも割れ目に食い込ませてポーズをとると『イヤラシイなぁ、それじゃぁ裸と同じだよ。いっそ脱いじゃお うか』と言われ私も何の疑いも無く、スパッツを脱ぎました。お兄さんは『やっぱりパンツ履いてなかったんだね。本当にエッチな子なんだね。』と言うと立ち上がり『お兄さんにもスパッツ履かせてよ』と言い私の目の前でズボンとパンツを脱ぎ私のスパッツを手に取りましたが、お兄さんの膝までしか履けず『ちっちゃいね』と笑いました。私はお兄さんの笑顔に応えられませんでした。なぜなら目の前に太く長いペニスが反り起っていたからです。『あっ?立ったちんちん初めてだよね、触ってごらん』と手を引っ張られると両手で握らされました。お兄さんは私に動かすように命令してその通りにしてあげると『うっ』と言って私の髪や顔に白い液を飛ばし、私が泣くと『拭いてあげるね』とティシュで拭うと『まだ時間あるよね』と言って、私を畳に寝かせるとバギナや肛門を指でイジったり舐めたりしました。恐かったけど、バギナを舐められてる時、気持ちいい感じがしました。しばらくして解放されましたが、今でもあのアパートの出来事が忘れられません。
793
2017/04/19 10:20:28
悪戯されてました、どんどん絵すかれしていき処女も奪われました、、毎週末を迎えるのが嫌でお兄ちゃんが寝てるすきに尿道とお尻の穴にアロンアルファぬりたぐってあげたらそれ以来静的オモチャにされることがなくなりました
794
削除依頼
2017/04/08 15:07:27
始めに、ここには恋人に言われて書き込みしてます。

小学2年の時に、鉄棒に跨いで乗っていると、マンコが気持ちいい事に気づいた私は
時々、夕方にみんなと別れてから一人鉄棒に跨がってオナニーの真似事をしていました。
鍵っ子で、7時過ぎまで誰も家には居ないので、日の高い時期は、一人で、遅くまで
そんな事をして遊んでいました。
先生に声を掛けられたのは小学6年の一学期でした。
5時になり、みんなが帰った後に、一人鉄棒に跨りオナニーの真似事をしていたときに
「そんな茶色い鉄棒に大事なところを擦り付けたら駄目よ」と大きな声で言われたのです。
先生とは、公園の前に有る団地の一階に有るパレー教室の先生で、もちろん女性です。
私が、恥ずかしさと驚きで黙っていると、
「ばい菌が入るよ。こちらに来なさい」とバレー教室に連れていかれました。
シャッターの閉まった教室には誰も居ませんでした。
先生は私に「マンコを消毒するからそこのマットに寝て、パンツを脱ぎなさい」と言いました
オナニーを見られた私は、他の人に知られるのが怖くて、素直に言う事を聞き
パンツを脱いで、足を開きました。
「消毒には唾液が効くから」と言った途端に、先生は、私のマンコを舐めました。
まだ、線でしかない私のマンコを広げたり、点でしかないクリを舐められて、初めての快楽を
私は味わいました。たぶん30分くらいは、先生にイジメられていたと思います。
最後に先生から口止めをされましたが、もちろん人になんか言えず、黙っていました。
2回目の快楽もすぐに味わいます。翌週くらいに公園で一人でいると、先生が声を掛けてきました。
また誰も居ない教室に入り、体育用マットに寝かされると、今度はパンツだけではなく
服やスカート、シミーズも脱がされ全裸にされて、マンコを舐められました。
2回目は、初めての時よりも強い快感だったのは、今でも覚えています。
それから先生と私は、月に2度程度は、レズの関係になっていきました。
夏休みには、先生も全裸になってくれて、マンコが私と同じでツルツルのパイパンだったのは驚きでした
そのとき、初めて先生のマンコを舐めさせてもらい、先生と恋人の気分になっていました。
先生は30前後のスタイル抜群な方、私には憧れの人でした。
今思えば、ロリコンレズのサド女で、男と寝るときは、変態マゾ女なんですけどね。

その後、先生の恋人に私は処女を奪われ、二人の性玩具になりますが
それは、また、恋人が書き込めと言ったときに、また来ます。

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