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2019/04/27 17:14:43 (wdmGE16f)
北風の吹き抜ける町をオラは、言葉すら忘れて歩いていた。

社会人になり、数度目の冬に....。

オラに人生で はじめての彼女ができた。

小・中の同級生の子だった谷さん..ωФジィ~

小柄で物静かな彼女..Фωキュピーン。

地区の行事で再会した彼女..ФωФブフーブフー
愛らしくて..なにごとにもまっしぐらな彼女
クリスマスの前に風邪で熱をだしてしまったという知らせに..。

泣きたいくらい悲しいおもいで道を急いだ..。

オラは、彼女の住むアパートの前で呼び鈴を鳴らすが..反応がない。


もう一度呼び鈴を鳴らしかけた時に..後ろから誰かにオシリを撫でられた。
エロエロな彼女だった..ФωФウッフーン。

彼女は、身を寄せ、寄り添うようにオラに身を預けた..。

『ごめんね…本当はケーキ焼いて待ってたの』

彼女の髪に鼻先からダイブしながら..バニラの匂いを抱きしめていた。


オウオウ見せつけてくれるじゃねえの..ω

オラと彼女が振り向くと そこには、家主のトルメキア伊藤さんが...。

ω..うちのアパートに住んでる分際で大家のワシより楽しんでるとは、気にいら~ん

ФωФガルルルゥ..いえ、オラ達べつにアンタの小作人じゃねーし


ω なぬぉ~出でよ巨チン兵 なぎはらえぇ~

いや、そーゆーのもう民事じゃないし

 巨.巨マン兵さ~んお願いしまーすФωФハイヨロコンデ..。

ФωФ  fight ω Lv2 LV1
Hp123 Hp115
   

つづく。
131
2019/03/07 05:28:35 (bpwPBl4C)
当時、僕二十代、弟中学生。
弟の同級生のお母さん(A)との話。
家族ぐるみの付き合いがあり、僕もたまに食事会が親同士の飲み会参加。
Aからたまに二人での飲みの誘い。
キレイな人だったので、嫌な気はせずたまに誘いを受ける。
フツーに飲んでカラオケ行って終わり。
僕も結婚していた事もあり飲み友の一人としてしか考えていなかった。
ある日、Aの職場の女性陣だけでの飲み会があった。
みんな、彼氏やら不倫相手といった旦那ではないパートナーを連れての参加だそう。
かなりモテるタイプだったAだか、その時は不倫相手と別れたばかりで連れてく人間がおらず、僕に小遣い一万で彼氏のフリをしてほしいと依頼。
僕はこれを受け入れる。
女性陣の行きつけのカジュアルなバーでの飲み会だった。
こじんまりした店だったので貸し切りだった。
周りは正真正銘のカップルなので当たり前にイチャつく。
そんな中、Aも僕にキスを求める。
一万貰っている手前、邪険には出来ず応じる。
そこからが泥沼な展開だった。
飲み会後、歩けない、何もしないからと言うのでホテルに入る。
本当に泥酔していたようで、間違いは起きずに就寝。
翌朝、Aに起こされる。
夏場だったので、上半身裸で寝ていた僕の頬にキスをしている写メを見せられる。
僕の妻とも知り合いだったAは写メを脅しに使い継続的な不倫関係を求めてくる。
仕事の時間が迫っていた為、その場では何もなかったが、その日の夜までに答えを出し、まちあわせることに。
当時はまだガラケーだったので、僕は会うだけあって携帯をへし折ってやる気でいた。
夜になり待ち合わせ場所に行き、飲みに行った。
僕が、いつことわりを入れて携帯をへし折るかを模索していると、Aから残念なお知らせがあった。
職場の友人に妻のアドレスと今朝の写メを送っていたのだ。
僕は返答の選択肢がなくなり、その晩ストッキングで両手を縛られた状態でAが満足するまで犯された。
僕は勃起はしたが射精しなかった。
しかし、体中にキスマークをつけられ、妻の前では脱げなくなった。
最初は毎回抵抗していたが、徐々に僕の中のM性が目覚めてくる。
Aの高圧的なセックスに溺れてしまった。
妻には結局Aからバラされる形で離婚。
Aから妻には手切れ金が支払われたそうだ。
具体的な金額はわからないが、そのおかげで慰謝料などは請求されなかった。
Aも後に離婚。
アラフィフになったAは現在、僕の妻となり、週10回の口での射精管理と、週2回の逆レイプセックスが義務となっている。
浮気をする体力など残してもらえないのだ。
これ、全て実話です。
132
2019/02/26 07:39:17 (GQbKxO4C)
小金持ちの未亡人と知り合った。
セックスの後、ねぇ、これ着けて見て、言われるままにブラとショーツを着けた。
結構似合うわ。
それからスリップやブラウス、スカートと穿かされ、ウィッグに化粧までされた。
鏡を見るとそこには女、何か変な気分。

133
2019/02/10 18:35:11 (2I3YInk0)
女子会の新年会の二次会で、友人がマゾな彼のチンチンを苛める動画を見せてもらいました。
M字開脚で椅子に縛られた彼のお腹から下だけがスマホの画面に映りました。
スマホは何かに固定されているようで、既に勃起している彼のペニスに友人の両手が伸びて、細い麻紐でペニスとタマタマの根元をまとめて縛りました。
「ううう~~」
彼の声が聞こえました。
友人の彼のペニスは、私の彼のペニスより大きいように見えました。

友人はローションを亀頭に塗り、指先で撫でました。
「あああ~~・・・あっ・・・」
彼の切なそうな声が聞こえました。
友人は左手を輪のようにしてペニスの根元を持つと、皮を引っ張るようにして亀頭をパンパンにさせ、くりくりと手首を回して亀頭だけをマッサージし始めると、彼は、
「あーあああーーーーーー」
と彼が喘ぎながら、腰を浮かせてクネクネさせました。
「ふふふ・・・亀頭だけでなく全体を扱いてほしいんでしょ?でもダメ。亀頭だけね・・・」
ローションを追加して、徹底的に亀頭だけを責めていました。
もう、彼は腰を突き出して何とか扱かれようとしますが、友人は上手にいなして焦らしました。

友人は、伝線したストッキングを取り出すとたたんでローションを浸し、ズル剥けの亀頭に被せて優しく亀頭を撫で始めました。
「うぐうううう~~~あああああーーーっ!」
亀頭をまんべんなくローションを塗りこむように撫でていきました。
彼は背中を仰け反らせて、プルプルしながら快感に耐えていました。
すると今度は、シャシャシャと亀頭を磨くように撫ではじめました。
「ひいいいいいいいいい~~~亀頭だけじゃなく扱いてぇぇぇぇぇぇ~~~」

ここで友人が一度動画を止めて、
「あのね、男の人って亀頭だけの刺激ではなかなかイケないのよ。だから、亀頭責めは快感地獄で発狂させられるのよ・・・見てて・・・」
と言って、再び再生させました。

友人は、彼の亀頭を様々な角度で撫でるだけでなく、カリの段差も念入りに撫ではじめました。
「ああっ、ああっ、んあああーーーーっ!イカせてくれぇ・・・」
息も絶え絶えになった彼の悲痛な叫びが弱々しく聞こえました。
「そんなにイキたいの?分かったわ・・・」
友人は両手にローションを塗ると、輪にした指でカリを押さえるようにして、もう片方の手でペニスを扱き始めました。
「うおーーーーーーっ!うおーーーーーっ!」
今度は根元から亀頭に向けて扱きあげると、
「あーーーーーーイクイクイクイクイクーーーーーーッ!」
「ふふふ」
とここで友人は手を止め、焦らします。
「はあはあ・・・そんなぁ・・・」
友人は彼の亀頭だけ摘まむようにして撫でました。
「はあはあ・・・はあはあ・・・」
この、扱き → 寸止め → 亀頭撫でを何度も繰り返されて、真っ赤になったペニスは、これ以上の勃起は無いだろうというくらい血管が浮き出てビクビクしていました。
あんなので掻き回されたら・・・なんて思うと、ゴクリと唾を呑み込んでしまいました。
最後は激しく扱いて射精に追い込み、
「ああーーーーーーーーーーーーっ!」
と腰をガクガクさせた彼は、ドッピュ~~~~ピュピュピュピュ~~~~とものすごい量の精液を噴き出しました。
私は、男性が射精させられる瞬間があれほど恥ずかしいものだとは知りませんでした。

これで終わりかと思いきや、友人はローションと精液だらけの手で、休むことなく射精直後の亀頭を撫ではじめました。
「ぐええええ~~~・・・」
「どう?射精直後の亀頭責めは最高でしょ?」
その刺激は、快感を通り越したようで彼の苦痛満ちた呻き声が聞こえ、身体は仰け反って震えていました。
すると真っ赤なペニスは再び脈打ち、激しい扱きに二度目の射精、そして二度目の射精直後の亀頭責めを受け、ついに彼は啜り泣き始めました。
ここで動画が終わりましたが、友人は、
「今度の生理の日には、結婚してくれなきゃ射精させてあげないって言っちゃおうっと。」
と言っていました。

後日、私に生理が来たとき、彼に、
「手で、してあげるわよ。」
と言ったら喜んでペニスを出したので、友人の真似して、亀頭だけを弄ってあげたら、
「ううう・・・なあ、もっと全体に扱いてくれよ。」
というので、
「私の大事なチンチン、いっぱい可愛がってあげたいのよ~~」
と言いながら、両手でカリと亀頭の同時責めをしたら、彼は腰を突き出して扱かれようと必死でした。
彼の事を縛っているわけではなかったので、時々それをされるとペニスに指が触れてしまいましたが、出来るだけカリと亀頭に集中して撫でまわしました。
「あああ、勘弁してくれ。イカせてくれよ・・・」
「お嫁さんにしてくれたら、毎日イカせてあげるわよ。」
と言ってみたら、
「結婚してくれ~~」
と叫びながら腰を突き出したので、思い切り扱いたらドピューッと射精して、床が精液だらけになってしまいました。

男性って、亀頭責めで焦らすと何でも言うこと聞いてくれるみたいです。
おかげで私、彼のお嫁さんになれます。
134
2019/01/27 12:00:22 (cZ2nfMEp)
数年前から熟女の人妻とセックスしています。
たっぷりと生中だしをして別れてから数日後に、怒った口調の電話で、呼び出しされた。
その時は、車に乗せられて目隠しされた。
「おい、何処に行くんだよ。」って、怯えて聞いた。
到着した部屋は、病院の診察室だった。
「それでは患者さんは、この検査着に着替えてください。」って、若い看護師さんに言われた。
あの人妻は、いなかった?
なにやら訳わからん、もじもじしていました。
「着替えましたか?」って、カーテンを開けられた。
「あらぁ、どうしました。」って、看護師少しイライラだった。
「婦長さん、この患者さんは、指示に従いませんよ。」って報告していました。
「何ぐずぐずしてる槌槌
早く脱ぎなさいよ。」って、あの人妻が、現れた。
「ひえーぁ、あなたは、看護師だったの?」って驚いた。
「押さえなさい。」って言葉で、数人の看護師にベッドに倒されて、注射を、された。
しばらくして凄い眠気に襲われた。
しばらくして、寒さで目目覚めた。
全裸にされて、腕や足の拘束された検査椅子に縛られていました。
先ほどの看護師が、数人集まっていました。
「さぁ、始めて。」って人妻看護師の声に、看護師達が、僕の下半身の毛にクリームを塗り込みました。
おへその下からの毛を剃り始めた。
みるみるうちに、毛は剃られていきました。
若い女性看護師が、交代しながらちんこをつまみながらの毛剃りに、少し勃起してしまった。
たくさんの若い女性看護師達に、ちんこを見られてると思うと恥ずかしい。
「ここは?」って金たまの袋をゴム手袋で、押された。
「全ての毛は、残らずに剃りなさい。」って指示しました。
婦長さん「この患者さんは、お尻にもたくさんの毛ありますよ。」って報告していました。
「そこの毛は、これを使って、一本残らずに抜きなさい。」って指示しました。
椅子が、「ぐいーん」って、後ろにたおれた。
アナルの穴も、丸見えの体制で、「ぶち、ぶち」って、毛抜きを始めた。
激痛で、涙が、溢れた。
「やめて、何故僕がこのような目に遇うの?」って暴れた。
「もう一本ね。」って、左手に注射された。
身体が、火照りながら、また眠くなった。

続く


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