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家庭内レイプ体験

※家庭内で起きた虐待、レイプ体験談
2013/08/21 17:47:35
当時、沙也香の身体は、まだ、貧弱で、だだの女の子だったが、それでも乳首は
ちゃんと立ち、クリも膨らんで、愛液もでているようだった。
そこで、俺は服を脱いで、沙也香の横に仰向けで寝転がると、

「沙也香ちゃん、叔母ちゃんの代わりをするなら、俺を喜ばせてごらん」
そう言ってやると、沙也香は俺のモノを凝視していた。

「隆司くん、どうすれば、いいの?」
「そんなこともわからないようじゃ、叔母ちゃんの代わりはできないよね」

そう言って、脱いだシャツに手を伸ばすと、沙也香は俺の上半身に薄い胸を重ね
俺に唇を重ねてきた。

唇と唇を合わせるだけの幼いキスだった。それでも必死にキスをしてくる姿が
ちょっと意地らしくなって、

「沙也香ちゃん、ちょっと、ベロを出してごらん」
沙也香は、素直に舌を出し、先をとがらせた。

その舌に俺の舌を念入りに絡め、吸ってやると、目を閉じて、

「ん、ん」
と喉から声を出した。

「沙也香ちゃん、今度は俺のおちんちんを触ってごらん」
これにも沙也香は素直に従い、慣れない手つきで俺を撫で始めた。

「もっとしっかり握って、でも力を入れすぎずにゆっくり手を動かして」
沙也香は、いわれるがままに、ゆっくりと手を上下させ、俺に刺激を与え続けた。
俺の先がすこし濡れてきたころ、

「今度はそこ全体を舐めて」
沙也香は、ぎこちなくそれでも一所懸命、俺を舐めまわした。

「そう、そうすると男は気持ちいいんだよ。先の膨らんでいるところも舐めて」
沙也香のまだ幼い舌が、俺のカリを刺激する。

「うん、それじゃ口に含んでみようか」
沙也香が、口を大きく開けて、唇で亀頭を包むと俺はゆっくりと腰を上下させて
リズムの取り方を教えていった。

沙也香の口には、半分くらいまでしか入らなかったが、俺は十分に満足し、沙也香
の口にどくどくと溜まったものを吐き出した。

「沙也香ちゃん、吐き出しちゃダメだよ。ごっくん、ってするんだ」
沙也香は、言われたとおり、ゴクっと喉を鳴らして飲み込むと、俺の顔をじっと
見つめていた。

そんな沙也香のことが、急に愛おしくなって、俺は沙也香を抱き寄せた。

「沙也香ちゃん、叔母ちゃんの代わりができそうだということはわかった。その
代わり、長いお休みの時は、沙也香ちゃんがここへ来るんだよ」
そう言うと、沙也香は、表情を少しだけ緩めて、頷いた。

それから、俺は叔母のところへは顔を出さなくなり、月に一度か二度、沙也香が
俺のところへ通ってくるようになった。

最初は、ぎこちなかったセックスもどんどん俺好みに躾けて、上達していった。
沙也香にとって、俺は最初の男だったが、もう何年も自慰行為には耽っていて、
アクメも知っていた。

初めての時、気丈にも、痛みをこらえ、終わった時には目に涙を溜めていたが、
その姿も俺の心をくすぐった。

1年たち、また、1年たつと、沙也香の身体はだんだんと膨らみをおびてきた。
胸が大きくなり、だんだんと大人の体になってきた。それに伴って、沙也香の
体もどんどん開発されていった。

「隆司くん、奥に、奥にあたってる!」「イかせて、イかせて、イかせて下さい!」
「でる、でる、でる、でる、でちゃーぅ・・・、ああーっ!」

何度も何度もイキ続け、涎を垂らし、潮を吹き、白目を剥いて失神する。俺は、
沙也香の体をそんな風にしてしまった。調教したつもりはないけれど、体を重ね
合ううちに、そうなってしまっていた。同級生なんて、青臭くて、話をする気にも
なれない、と言っていたときには、ちょっとコワいと思った。

沙也香との約束を守るべく、叔母のところには行かなくなったが、年に何度かは
叔母が俺を訪ねてきた。叔母は、エクスタシー中毒になっていたのかもしれない
俺が帰るように促しても、勝手にシャワーを浴びて、俺のベッドに潜り込み、
狂ったように俺を求めてきた。

「隆司くん、女ができたでしょう。若いから仕方がないけど、隆司くんが、悪いん
だからね。」
そう言っては、あの手この手で俺を刺激し、最後にはたっぷりと精液を自分の膣に
受け止めて帰っていく。

ある時は、沙也香にも、
「先週、お母さん、来たでしょう。出かける前は、いそしそとしてて、帰って
きたら帰ってきたで、上機嫌だったから、あたし、直ぐに分かった」

「どうしてそれが、俺のところに来たことになるの?」
「・・・だって、あたしと一緒だもん」
俺は、沙也香をなだめるように、ひとつひとつ丁寧に、着ているものを脱がせ、
頭の先から、足の爪の先まで、愛撫をしてやる。沙也香は特に、舌を吸われるのが
好きで、上り詰める前に必ず、舌を伸ばして求めてくる。それを優しく吸ってやり
恥骨をクリに押し当てながら、中をかき回すと、

「隆司くん、これ、これ、これ! これが欲しかったの!」
と言って、昇天することが、多かった。

アナルを触られるのも、最初は嫌がったが、直ぐに虜になった。今では、シックス
ナインの時にアナルに指を入れられるのを期待しているのが、よくわかる。

叔母は、男の体を知り尽くしていて、極限まで男の射精欲を高めて、出させるのが、
上手い。だが、沙也香は違う。自分がしてほしいことを先に俺にしてくるのだ。

「隆司くん、ここ気持ちいい?」
そう聞いてくるところは、沙也香が気持ちいいところだ。ある時、俺のペニスの
右側ばかり舐めるので、試しにクリの右側を中心にクンニしてやると、悶えに
悶えて、絶頂に達し、暫くビクン、ビクンと痙攣が止まらなかった。全身が性感帯
のようになって、脇腹や太ももを触るだけで、体を震わせて感じていた。

「あたし、隆司くんのいうことなら、何でもするよ」

夢物語的に、沙也香にそういわれた時は、アブないなぁ、と思った。でも、俺は
沙也香の身体から離れられなかった。

叔母は、中身重視というか、内容の濃さを求めるが、沙也香は、スポーツ的に回収
重視だ。ただ、エクスタシーの深さは、たぶん同じで、回数が多い分、沙也香の
方が重症だったのだと思う。

大学に入って間もなく、沙也香は、車で事故を起こした。完全に沙也香の落ち度で、
交差点で他の車に突っ込み、相手の車を運転していたお嬢さんに大けがを負わせて
しまった。

命に別状はなかったようだが、顔に大きな傷跡が残るほどの重傷を負わせてしまった
という。

だが、沙也香が、そのことを知ることはなかった。沙也香は、即死だった
741

弟にも

投稿者:JS4
削除依頼
2013/08/21 02:17:01
私には弟がいます。普段は温厚でマイペース。こんな家の中でよくまともに育ってるなと思わせるほどです。
ある日、昼間に寝ていると体を触られてる感触がしました。また父親が触って来てるのかと思いましたが、普段より優しいタッチでこの時間に父親がいるはずがないと気づいた時、弟だとわかって背筋が凍りました。その時は寝返りをうつフリをしたらすぐにいなくなってくれたのでよかったのですが、しだいに日がたつにつれ、普通におっぱい触らせてとか言ってくるようになり、強引さが増してきました。拒否しても、いいじゃんとか言って触ってくる始末。日をおうごとにだんだん行為はエスカレートしてきて、とうとう入れる一歩手前まできていました。このままでは父親と変わらなくなってしまう。それだけは止めないとと思って言い聞かせたりもしたのですが、強引にされてしまいました。
それからは父親がいない時間は当たり前のように体を求めてきます。
742

父に 2

投稿者:JS4
削除依頼
2013/08/21 01:52:51
余談なのですが、以前私は精神病棟にお世話になったことがあります。
人を恐れるようになり、外に一歩も出れなくなった私をみかねて母が病院に引っ張っててくれて入院が決定しました。
入院生活は薬のおかげもあって和やかな日々をおくれましたが、休みになると面会にくる父親が嫌でした。
病院のルールとして面会が可能なのは親兄弟だけ。もちろん、父は親なので簡単にパスしてきます。そして、私の外出先届けを出して私を外に連れ出し犯すんです。
私は母親に父からされてることを知られたくなくて父のことを病院側にもなにも言ってませんでした。それなので何も改善されることなく時だけがたっていきました。
正月が近づくと父は病院に私の外泊届けを出し、私を家に連れて帰りました。そして病院に戻る日になると、病院に電話して娘が戻りたくないと言っていると嘘をついたのです。すると病棟側は本人が治す意思がないと入院してても意味がないということ。そのまま私は退院させられました。そして、入院前となにも変わらない日常になりました。


743

父に

投稿者:JS4
削除依頼
2013/08/20 18:08:30
9歳の時に酒乱の父親に犯されました。
物心つく前から母のいないところでキスされたり、体を触られたりしてましたが、ただのスキンシップだと思っていたし、なんとも思ってませんでした。
ただ機嫌を損ねるとDVがでるので、おとなしく側にいるようにしてました。
そんなある日、いつものように寝ていると、普段とは違うキスをされ目を覚ましました。その時、父親が私のパジャマをはだけさせて胸を触ってることに気づきました。
私は何をされてるのか理解できませんでしたが、いつもとは違う空気が怖くて、瞬間的に起きたら殺されると思い寝たふりを続けました。
父親は私の体を隅々までいじりだしました。
そして最後にはパンツを脱がされて脚を開かされて股間にかたくてあつい異物が。
私は我慢しきれず泣きました。
そしてそのまま貫通されました。
それからは母がちょっと席をはずすだけで大人のキスをされ、体をいじってくるようになり、お風呂場やベッドの中で犯され続けてます。
我慢しきれなくなると抵抗したりもするんですけど、殴られていつもより乱暴に犯されるのがオチで耐えるしかなく、父の機嫌をそこねたくない母には当然助けてもらえません。むしろ、私が父の側にいると機嫌をがいいので側にいて相手するように言われます。
私はいつまで耐えればいいのでしょう。


744
2013/08/18 14:42:16
俺が大学を出るころ、まだ高校に上がる前の沙也香が俺のアパートを訪ねてきた。

「ねぇ、隆司くん。お母さんとのこと、終わらせてほしいんだけど」
「終わらせるって、何を?」
「だから・・・、お母さんとエッチしてるでしょう?」

どうして、沙也香が叔母とのことを知ったのかわからなかったが、ここまではっきりと
言うからには、確信を持って話しているのだと思った。

「でも、俺は無理強いはしてねぇよ」
「わかってる。でも、お母さん、苦しんでる」
「そんなこと、どうして沙也香ちゃんにわかるの?」
「お母さん、最近、お父さんと口げんかばっかり。おかしいなと思って、お母さんが
お風呂に入ってるとき、携帯見ちゃった」

どうやら、沙也香は俺と叔母の待ち合わせのメールとかを見たらしい。

「この間、お母さん、オナニーしてた。イクとき、隆司くん、って言うのを聞いて、ピンと
きた」
「それで、俺にどうしろって、いうの?」
「お母さんを解放してあげて」
「解放するって・・・」
「お母さんは、もうまともじゃない・・・、と思う。家でも注意散漫で、ぼーっとしてるかと
思うと泣いてることもある・・・」

俺が黙っていると、沙也香は俺の目を覗き込んで、

「隆司くん、あたしじゃ、ダメかな。お母さんの代わりは、あたしがするから・・・」
沙也香の身体は、まだ十分に発育しておらず、胸はぺったんこだ。スタイルも
幼児体型に近い。それでも、少し興味を持った俺は、

「でも、沙也香ちゃんじゃなぁ・・・、一応見せてみる?」
「わかった・・・」

沙也香はそういうと、俺に背中を向けて、制服のスカーフを解いて、純白のブラウス
を脱ぎ始めると、スカートを脱いで、真っ白なスポーツブラとショーツ姿になった。

「こっちを向きなよ」
そういうと、沙也香は胸を隠すようにこちらを向いた。

「まだ、裸でもないのに、もう隠してるんだ。沙也香ちゃんにできるのは、そこまででしょ」
と挑発すると、沙也香は生まれたままの姿になって、俺の前に立った。
胸は本当にちいさくて、乳首もまだピンクだった。陰毛もとても薄くて、割れ目がまだ
見えるほどだった。

俺は、大人の身体にしか興味がないと思い込んでいたが、沙也香の裸体を見て
股間を膨らませていた。

「じゃあ、オナニーしてみて」
「えっ?」
「そこまでできるのなら、オナニーもしてるんでしょ?」

そう言ってやると、沙也香はゆっくりと自分の乳首を弄び、割れ目にも手を伸ばした。

「そこに横になって、足を立てて、よく見せて」
そう言うと、沙也香は素直に従って、割れ目をなぞり、これも小さなクリトリスを指で
もみ始めた。

目を閉じ、はぁ、はぁ、と息遣いが荒くなりだしたころ、沙也香の指の動きが早くなって
きた。

「いくっ!」
沙也香は喉の奥から小さく声を漏らすと、身体を丸めて指の動きをとめた。肩で
大きく息をしている沙也香をみて、俺は今までにない興奮につつまれた

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