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家庭内レイプ体験

※家庭内で起きた虐待、レイプ体験談
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2013/05/09 19:57:13
昔のことです。東北の田舎の農家に嫁ぎました。
当時は冬になると男たちは東京の方に出稼ぎに行きます。
義父母と義弟と私が残って暮らしています。
夜、寝室に義父が入ってきて、抵抗かなわず犯されました。
10日に1度くらいの割合できて犯されました。
当時の嫁はどうすることも出来なくて犯されていました。
春になって夫が出稼ぎから帰ってくると、ぴったり来なく
なり、秋になって、夫が出稼ぎに出るとまた私の寝室に
来るんです。当時は部屋に鍵をかけるなどということも
なくなされるままでした。
あるときは、叔父が来て泊まっていったとき、その叔父が
私の布団に入ってきて、義父だとばかり思っていたのに
終わってから気がついたら叔父だったんです。

726
2013/05/03 11:04:35
ある日デジカメが必要になり弟が部屋に無断で入ったときベットの枕元から
見覚えのある柄が目に入り何気に手に持ったらワタシの下着だったんです!!!
しかもカチカチになったアレが付着…

思わず下着を投げ捨てた後、身体の震えが止まりませんでした!
母に話そうと思いましたが両親は弟の受験勉強だけでなく何事も厳格で
相談した後に弟の立場や家族がどうなるのか不安ですし
かと言ってワタシが弟に注意することなんかとてもできません。

弟が異常なのか中学生ぐらいの弟がいる家庭では起こり得ることなのか…
自分の姉の下着を盗んでまでそんな行為をすることが信じられませんし

そして、今後下着だけで終わるのかすごく不安です
最近は弟が怖いというか気味悪く最近は口も聞かなくなり
洗濯はまとめて自分で隠れるようにして休みの日にやってます

こんな家庭はおかしくありませんか?
727
2013/04/28 23:30:52
私は42歳の母親です。
我が家は45歳の夫と17歳の息子との3人家族です。
夫は個人で貿易商を営んでおり一年の半分以上は海外を飛び回っていろいろな商品を買い付け、それを国内の顧客に売って生計を立てています。
夫婦仲は円満ですが夫の仕事の関係上夜の生活の方はほとんど無く、それは淋しい思いをしていました。
それでもつい昨年まではどこにでもある平穏な家庭でした。
今現在でも他人から見れば、いいえ、夫でさえ我が家は平穏な家庭だと信じていることでしょう。
しかし、私にとって今の我が家は生き地獄です。

我が家は都心から電車で1時間ほど離れたベッドタウンにあるマンションです。
何故このマンションを選んだかと言えば、私と息子がピアノを弾くのに適していたからです。
さすがにグランドピアノというわけには行きませんが、床がピアノを置けるように作られていて回り近所に迷惑がかからないように完全防音になっています。
夫も若い頃にバンドをやっていたほどの音楽好きですから即決で決めて入居しました。
夫がいる週末には友人を交えて演奏したりお酒を飲んだり、楽しい日々が続いていました。
でも、そんな楽しい生活が一転したのは昨年の4月でした。

4月24日土曜日、私はこの日を一生忘れることができないでしょう。
この日、私は息子に力ずくで犯されたました。
3年ほど前から私の下着をいたずらしたり、体を触ったり、お風呂を覗いたりしていたので注意はしていたのですが、それは私を特定しているのではなく、年頃の男の子ならだれでも抱く女性に対して向けられた興味だと思っていました。
それが、母親である私に対して向けられていたものだったと気付いたときには、私は夫婦の寝室で息子に組み敷かれていました。

この頃、夫は1ヶ月の予定でドイツへ商品の買い付けに出ていました。
夫が出発して初めての週末、私は大きなベッドで一人ゆったりと寝ていました。
時間ははっきりわかりませんが、寝室に入った時間から考えると多分深夜2時を回った頃だったと思います。
私はぐっすりと眠っていましたが、突然何かに乗っかられた重苦しさと息苦しさに目を覚ましました。
びっくりして目を開けると誰かが私の布団を剥いで上に圧し掛かっていました。
私は今まで味わったことの無い恐怖を感じ手足が固まったように動かなくなりましたが、何とか声を絞り出して
「誰?誰なの?」
と相手に向かって言いました。

「俺だよ、ママ」
その声で相手が息子だとわかり、一瞬ホッとしましたが、次の瞬間それが息子だっただけに、それまでとは違った恐怖感が私に襲い掛かってきました。
「え?・・俺だよって・・なんで?・・ここでいったいなにを・・」
まさかとは思いましたが最近私を見る息子の目に、時々ですが何かぞっとするものを感じていましたので息子が何をしに来たのかすぐにわかりました。
そして気付くと、私のパジャマは既にめくり上げられており、乳房がむき出しになっていました。

「バカなことは止めなさい!」
私は大きな声で息子に言いましたが、不思議なことに手足が固まってしまい逃げ出したり突き放したりできません。
息子は私の乳房や乳首を弄ぶように触ったあと、まるで赤ん坊の時のようにチュウチュウと音を立てて吸い始めました。
「いや!止めなさい!止めてー!」
必死に叫ぶ私を無視するかのように乳首を吸ったり舐めたりしていました。
こんなことをされれば嫌でも乳首は硬くなってしまいます。
すると、息子は乳首をつまんで
「ママ、女って感じると乳首が起つんでしょう?ママも感じてるんだ」
と生半可な知識を持ち出して私に言いました。
「違います!触られたりすれば気持ち良くなくてもこうなるんだから」
私は言いましたが、息子は信じようとしません。
それどころか、前に付き合っていたガールフレンドの名前まで出して「あいつは乳首を吸ってやるとおまんこまでヌルヌルになったよ」
と、とんでもないことまで言い出す始末。
息子が共働き家庭の娘さんの家に入り浸っていたので間違いを起こしては大変と何度も注意しましたが、まさかそんなことまでしていたとは思いませんでしたので、こんな場面にもかかわらず二重にショックを受けました。

息子は私のパジャマを剥がして体中を舐めたり吸ったり噛んだりしていました。
そして大人の男を気取って母親の私のあごを指先で引き上げてディープキスまでしてきました。
そんなキスをされたり圧し掛かられたりしている息苦しさから私が呻き声を上げると、息子はそれを感じているときに漏らす喘ぎ声だと勘違いしているようで
「ほら、ママだってエッチな声を出すほど感じてるくせに」
と嬉しそうに言いました。
私は何度も違うと言って否定しましたが、この後、まさか本当に喘ぎ声を上げてしまうことになるとは思いませんでした。
息子は私のパジャマのズボンとショーツをまるで剥ぎ取るように一緒に脱がしました。

私は息子を足で蹴ろうと思いましたが、息子に襲われていると言うショックのためか、まるで金縛りにでもあっているかのように手も足も動きません。
息子はそんな私の両足を思い切り開きました。
私は大声で泣き叫びながら止めるように言いましたが、それがかえって息子を昂ぶらせてしまったようです。
それに、自分では全然気付いていなかったのですが、気持ち良い悪いは別として体中を刺激されていたために私のアソコは濡れ始めていました。
息子は私の股の間に顔を埋めるといきなりクンニリングスを始めました。

「止めてー!」
最初の頃こそ息子にこんなことをされることが嫌で叫びましたが、途中からは感じ始めた自分に対して、それを否定したくて叫んでいました。
本当はすごく気持ち良い、でも、それを認めてしまえば私の負けですし、私はこの子の母親でいられなくなります。
私は快感に負けそうになり霞んでくる意識の中で懸命に叫びましたが、言葉とは裏腹に腰を上下させている自分に気付ました。

そして気付いたときにはもう限界でした。
波のように襲い来る快感に負けて思わず漏らしてしまった一言で私は母親という立場を失いました。
「あぁ・・そこ・・いぃ・・」
口に出してしまった後、はっとして息子を見ると勝ち誇ったような表情で私の顔を見ていました。
そしてクンニリングスを止めて私に圧し掛かってきました。
「ダメ!ダメ!止めて!お願いだから!」
私は必死に動かない体を捩りながら叫びました。
しかし息子の力の前に私の力などあまりにも無力でした。
がっちりと太ももをつかまれて腰を引き付けられると、私はもう諦めるしかありませんでした。

「あぁ・・まさかこの子に・・」
私は息子から顔を逸らして目を瞑るしかありませんでした。
息子は勝ったことを確かめるように威きり起ったペニスを突き入れてきました。
「いやぁー!」
私が素直に息子を受け入れたとは思われたくない、私は最後の抵抗の声を上げました。
しかし息子は母親の私を征服したかのように荒い息を吐きながら腰をぐいぐい突き入れてきます。
こうなると女は悲しい生き物です。自分ではいけないと思っても、絶対に感じたりしないと思っても、体は素直に反応してしまい牡を求め始めてしまうのです。

私は私に対してこんな事をした息子よりも、そんな息子にさえ牝の悦びを求めてしまう我が身を恨みました。
善き妻、善き母でありたい、自分はそうだと思い込んできたのに、所詮はただの牝にしか過ぎなかった自分に対して悔しくて情けなくて涙が溢れてきました。
そして声を出して泣きながら翌朝まで果てる事の無い息子の性欲に曝されました。
私の子宮は何度も息子のザーメンを飲み込まされ、心では望んでいない絶頂まで何度も昇らされました。

その夜以来、私は心と体が離れ離れになったような感覚から抜け出す事が出来ません。
学校から帰ってくれば私のブラジャーやショーツの中に手を入れてを胸やアソコ触りながら
「ママは俺から逃げられないんだよ」と言ってところ構わずいやらしい事をしたがります。毎日のように息子に抱かれている自分に対して、心は壊れてしまいそうなくらいの嫌悪感や背徳感に苛まれているというのに、体は息子を欲しがって夫との営みでは味わう事のできないような快感に襲われ何度も上り詰めてしまう。
最初のうちこそ家の中で息子を避けるようにして会話も交わしませんでしたが、今では日常の出来事や学校、テレビのことなど普通に会話を交わすようになりました。
つまり、もう慣れっこになってしまったということでしょうか?これではもう親子ではなく夫婦みたいなものです。
さらに息子は母親の私を完全に征服すると言って全く避妊をしません。
避妊しないと言うよりも私を妊娠させるつもりで、最近では私の生理から危険日まで調べて知っています。
ですから、私はこの関係が始まってからと言うもの、生理が少し遅れただけでもパニックにになるほどの恐怖と不安に襲われます。
こんなことを続けていれば、息子の望みどおり私が妊娠してしまうのもそう遠くないかも知れません。
もしそんなことになったら・・・
これから先、もうどうして良いのか自分でもわかりません。
728
2013/03/31 13:27:20
夜、仕事を終えて帰ると、またあの変態親父が妹に手を出していた。
私20歳、妹12歳、その変態親父を止めているのが弟13歳。
私は変態親父の実の子供なんですが、あとの子供は変態親父の後妻の連れ子なんです。
母親は3年前になくなり、二人の子供は行くところがなく親父はそれをいいことにまだ幼い娘に迫り物にしようとしているんです。
2年前まではいい父親だったのですが、義母が亡くなってからはお酒を飲むようになり誰彼とかまわず乱暴をしてしまうのです。
「お父さん、千恵(妹)はまだ子供なの。だからお願い止めて。私が、、私がお父さんの悪い膿を出してあげるから、、」
私はそう言うと父を父の部屋に連れて行くんです。
こんなことをあの二人には見せたくない一身で、父をベッドに座らせると、父のズボンのファスナーを下げペニスを取り出すと口に咥えるのです。
すると父は目を閉じ大人しくなってじっとしてくれるんです。
もうこんなことを2年間している私。
千恵だけは私が守ってあげないといけないと思い、実の父のペニスをしゃぶる私。
でも最近、これだけで満足できない父は、ペニスを咥えている私を自分のベッドに押し倒すと裸にし覆いかぶさってくるんです。
「いや、お父さん、いや、正気に戻って、いや、、」
いくら抵抗しても父の力には叶うはずもなく、1ヶ月前には父の子供を妊娠してしまい堕ろしたばかり。
ようやく体調も戻ってきた頃にまた父に犯されてしまうなんて、、
しかし、先日家に帰ると千恵の姿がなく、父が機嫌よくお酒を飲んでいるのです。
「千恵は何処。」と、弟に聞くと何も言わず父の部屋を指差すばかり。
まさかと思い父の部屋に行ってみると、股間から血を出した千恵が裸で父のベッドに横たわっていました。
周りには千恵が着ていた衣服が散らばり、ベッドの上では千恵が体を丸めて泣いていました。
私はとっさに台所へ行き、包丁で父の背中を、、
729

DV奴隷妻

投稿者:由佳 ◆AU/OjWxByc
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2013/03/27 03:31:13
いつも夫に、女性の大事なところを虐待される、つらい毎日を送っています。
昨日も両ラビアのピアスに、500mlペットボトルをぶら下げられ、鞭でお尻をぶたれながら、尻振り踊りを強要され、ラビアが重みに耐えかね裂けて切れてしまい、ものすごく出血してオマンコが痛くてたまりません。
それでも四つん這いの姿勢でアナルをレイプされ、中で射精後おしっこまでされ、裂けたラビアにアナルから漏らしたおしっこが染みて、転げまわって泣きました。
夫に取って私はどんなに過酷にいびり抜いても許される、虐待牝兼便器なのです。
私の両親は早くに亡くなっており、実家がなく帰る場所がないので、どんなに虐められても、耐えて暮らすほかありません。
いつも怖ろしい夫の鞭におびえ、土下座が基本姿勢の家畜嫁として、眠るときにも首輪をされ、檻に入れられます。
ベッドは人間様の眠る場所で、私のような卑しい身分の家畜嫁には、横になる事すら許されないのです。
私のご飯は、犬の餌皿に入れられ地べたに置かれ、夫のザーメンや大小便がかけられ、芸をしないと食べることを許されません。
うんこやおしっこをかけられた餌を食べるなんて、家畜以下の人間便器ですが、うんちだけしか食べさせてもらえない日に比べると、まだ人間の食べ物が混ざっている事に感謝してしまいます。
また、トッピングがザーメンだけの時は、嬉し涙で夫に心から感謝の言葉を言う様になりました。
機嫌のいい日は、普通のご飯がもらえることもあるのです。

夫に普通のご飯を毎日もらえる日が来るまで、どんな虐めにも耐えて、可愛がられる様にしないといけないのです。
先日、他所の奥様がオマンコにご主人の名前の刺青を入れた話を、夫が上機嫌でしていました。
私もオマンコに刺青をおねだりしたら、夫から虐待されなくなるでしょうか?

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