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2026/07/14 09:23:04
(jK8ZMA3G)
セフレにオナニーをさせてます。
鏡の前で裸にしたセフレを立たせて耳元で
「オナニー見せて」
と囁きます。
「そんなアブノーマルなことしたことない、もう変態ね!」
後ろから抱きしめて乳首を刺激。セフレがピクピク反応する。
「ほらほら乳首立ってるよ。もうしたいんでしょ?
オナニー見せてくれないとここはお預けだよ。ほら」
「アッ・・」
クリを擦りあげる。そしてセフレの右手を捕まえて
クリに押し付ける。
「もう変態なんだか、アッ、また、アー良くなってきた」
乳房を揉まれながら自分でクリを慰めはじめた。
性感を高めるために集中している。
時折、振り向かせて唇にDKをみまう。唾液と舌を絡めてくる。
「鏡の中の女を見て」
鏡の中にはがに股で膣に指をズボズボさせてる女がいる。
乳首は男につままれて喘いでいる。
「イヤ! 私、変態! 変態!」
「ほら、目を見て、いやらしい目をしてる。チンポほしがってるよ」
「イヤ、吹きそう、潮吹きそう、オナニーで潮吹くの
出ちゃう、出ちゃう・・・アッ、アッ、アー」
ジャボジャボ、潮を床に盛大に漏らした。
「逝っちゃたの?」
「うん逝った、ほんとは恥ずかしいこと見られるの好き」
「でもアブノーマルの貴方が悪いの・・鏡の中の私変態で
イヤらしい」
「こんなことしたことないの?」
「うん、人前で緊縛されて逝かされるとか妄想してるけど・・・
アン! 乳首触らないで、また良くなってきちゃう、
イヤ、逝ったばっかりなのに・・・クリはダメ!」
」
この後、後ろ手縛りで鏡の前で立たせるだけでまた逝って
しまった。