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2026/04/18 13:23:15
(.AY/az10)
友達の家に遊びに行く部屋を片付けるから居間で待っててと必ず言われます。
居間のソファやその周辺にはいつも長めの陰毛が複数本落ちています。
この家の誰かがここで何かをしてるのかな?
妄想を膨らませずにはいられなくて陰毛の持ち主を探るためにソファ裏にレコーダーを貼ってみました。
その正体は二回目で判明しました。
それは友達の母親でした。
友達と一緒に帰宅したとき、居間から慌てている音が聞こえていて友達の母親のおかえりなさいの言葉が息切れと裏返った感じでした。
いつも通りに居間へ通されてソファに座るとソファ下から出ている一本の白い延長コードが見えていました。
ジュースでも飲む?
あ、はい!
キッチンに向かう友達の母親(友母)を見てから、レコーダーを設置するためにソファ下を見ました。
そこにはデンマとゴム付きのディルドと薄紫色のスケパンティーが転がっていました。
今の今まで使っていたのでしょう。
デンマは熱くなっていて、ディルドは濡れていました。
匂いを嗅いで舐めて元に戻しておきました。
あとから、レコーダーを回収して聞くと、始めは「あーびっくりした」「焦った〜」「もう少しだったのに…」とか言ってましたが、俺たちが2階にいる間に友母は我慢できなかったみたいで続きを2回イクまでしていました。
それからは時間帯や友母の行動パターンから狙ってレコーダーを仕掛けています。
友母の淫語オナニーは最高で、AV以上の興奮を堪能させてもらってます。