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2026/04/19 20:16:40
(vIag5XwU)
皆さんは、「青木さやか」と聞くと、誰を思い浮かべますか?
1983年、裏本業界に衝撃が走りました。
「半分少女」という伝説の裏本が出版されたのです。
そのモデルが「青木さやか」という名前でした。
それまで裏本と言えば、おばちゃんか、若くても美人はいない時代、そこに、あどけない可愛い顔、華奢な身体は中学生にしか見えませんし、普通にアイドルデビューしてもおかしくない素材でした。
本を開けば、ぴったり閉じた秘部には、まだ生え初めて間もなさそうな薄いヘアが見えます。
中学生顔なのに、確実に使われた形跡がある女唇を拡げると、中身は綺麗なピンクです。
バイブを挿入されると、あどけない笑顔が徐々に恍惚の表情へ変わっていくのが切ないです。
差し出されたチンポを丁寧に舐めると、ギンギンに勃起していきます。
そして、正常位でズブリと挿入、感じてしまうのです。
可愛い顔して、やることはやってますが、あどけない素材を生かしてソフトな仕上がりでした。
これを初めて見たのは出版から10年後、私は大学生でした。
先輩が所持してて、他にも「短大志願」という裏本があって、こちらはセーラー服です。
紺色の女子高生のようなセーラー服ですが、それさえお姉さんの借り物みたいにあどけなかったです。
公立中学生っぽいセーラー服か、ワンピースの制服でもよかったかな~と思いました。
本物の女子高生より女子高生っぽすぎる作品でした。
あどけない笑顔がたまりません。
セーラー服のスカートをまくり上げると透け透けパン、ここは綿パンにして欲しかったです。
脱いでいくと、「半分少女」の時より成熟したオマンコがクパァ、でも綺麗でヘアも薄いです。
身体も華奢な幼児体型で、セーラー服も大人すぎなほどのロリ顔ロリ体形です。
もしかしたら、ランドセルでもイケるんじゃないでしょうか。
小さな胸を揉まれ、バイブ挿入後、騎乗位で本番開始、「半分少女」ではソフトでしたが、後背位、帆かけ、正常位、立ち前・後ハメなど、今回はぞんぶんにやりまくってました。
フィニッシュは後背位で突いて、お尻に射精でした。
今でもググると見ることができますから、昭和の裏本を見てみてください。