20年ちょっと前、寝取られ癖があった俺は、妻をAV出演させたことがある。 それもカリ〇アンコムの無修正もの。 当時妻は一児の母で28歳、評判の美人妻で20代前半に見える。 しかし、AVでは人妻熟女枠で、アラサーっぽいメイクとウィッグで出演した。 普段の妻と比べて色気が漂い、艶めかしい人妻に見えた。 先日、久しぶりに妻のAVを見てみた。 出演は1本だけで、その後のオファーは断ったから、唯一のAVだ。 美人若奥様といった感じのモデル、若い頃の妻だ。 カットが入ると、ソファーの上でいきなり全裸スタート。 白く綺麗な肌で、吾妻ながら、実に抱きたくなる身体をしている。 股を開くと、人妻だけに少々使い込んでそうな、小振りだが紫色に色素沈着したビラ肉がご開帳。 ヘアは薄く、尖ったクリ肉までバッチリ丸見えだ。 若い男優が登場し、俺より一回りデカい肉棒を揺らしている。 妻を抱き寄せ、下を絡めたキスを始めた。 ベッドまでお姫様抱っこ、ベッドに寝かせると大股開かせクンニ、妻はプロの男優のクンニに身を捩り喘ぎまくった。 どうやら、妻はクリ肉責めで一度イカされたようだった。 股間を拡げたアップになると、妻の肉裂は白濁液がべっとりだ。 男優の肉棒が太すぎて、フェラは余り上手に加えられていなかった。 男優の上に跨り、開脚騎乗位で本番開始、ズブズブと妻の肉穴に男優の肉棒がめり込んでいく。 ウットリと目を閉じる妻、口が半開きになり、吐息が漏れる。 腰を前後にクイクイ冴えると、男優の肉棒が抜き差しされる結合部が丸晒しになる。 その後、後背位で肛門晒し、正常位で突かれると白濁汁が肉棒にべっとり付着してエロい。 もう、この時点で妻は何度かイカされててヘロヘロ、男優は次々と体位を変えて、宝船、横臥位、松葉崩しと本気汁を濡らしてこなしていく。 フィニッシュに近づくと、正常位で種付けプレスの結合部がドアップ、男優のぶっとい肉棒の抜き差しに、妻の肉穴の柔肉がめくれるシーンがエロ過ぎる。 最後は中出し、ズンズンと奥に出され、妻は仰け反り痙攣した。 肉棒が抜かれると、大量の精液が妻の肉穴から流れ出す。 清楚な美人妻が乱れているにちっ場を切り取ったような、リアルさがあるAVだ。 「また、お姉ちゃんを思い出してるの?」 後ろから声が聞こえて振り返ると、義妹が俺を見ていた。 画面の妻は、今はもういない。 一人娘を遺し、10年前に亡くなった。 10年前、義両親と一緒に買い物に出て、事故に遭って全員亡くなった。 その後、俺は出戻りで義実家に帰ってた義妹と暮らしてる。 再婚はしていないが、夫婦のように性交渉がある。 俺はもう五十路だが、義妹はまだ四十路、女盛りで毎晩求められてる。 俺は時々、妻のAVを見て、在りし日の妻を思い出す。 義妹も美人ではあるが、好みは妻の方だ。 娘はもう社会に出て家を出てるから、俺と義妹は二人きり、いつか俺がこの世を去った時は、妻と共に眠るために、再婚をしていないのだ。 亡くなって10年だが、やっぱり妻が恋しい。 似ていても義妹で妻の替わりにはならない。 目を閉じると妻がいる。 そんな妻の若かりし頃のAVの思い出をここに…