女子の私物でオナニーした体験を投稿してるななしです。過去の投稿(高校編,浪人編,番外編)はマイページやX(@nana5h1bu2)からご覧ください。 今回は以前投稿した番外編から次回投稿予定の大学編へ移るにあたってのちょっとした余談です。 皆さんにとっての思い出深い私物オナニー、忘れられない女子を思い浮かべてお読みください。 番外編の前編と後編は以下から 前編:https://nan-net.com/onani/bbs/msg_s/2/FA-5n0o/?msg=1 後編:https://nan-net.com/onani/bbs/msg_s/2/z26989/ .......................................................... 番外編での出来事… 内気な童貞男子×快活な陸部女子 通常では決して交わることのない二人。 そんな関係を彼の勇気が変えた。 「今日もマナでしてきます!」 そう連絡をくれるのはYくん。 ついこの間、念願の私物オナニーを見事達成した男子高校生だ。 それまでは好みの子を眺めては妄想して抜く、どこにでもいる大人しめ男子の悶々とした日々。 「マナ、今日も穿いてくれてましたw」 そんな彼の日々を大きく変えてあげた愛しの陸部女子、名前はマナ。 常に明るくて可愛い笑顔を皆に振り撒くフレッシュな女子高生。 そんな彼女の太陽のような微笑みも、褐色で健康的な引き締まった体も、もうYくんのもの。 ほとんど会話したことすらない二人を深く繋ぎ止めるもの…「私物オナニー」 初めてマナのスク水を汚したあの日を境に、彼女の身体はYくんを受け止め出した。 水筒に唾液やガマン汁、スク水や体育着に精液。上の口も下の口も、体内までもがYくんで満たされ、にも関わらず変わらぬ姿で過ごすマナ。そんな愛しい姿を目にするたびに心と股間が満たされ、より一層精が出るYくん。 「もうすっかりYくんの女だね」 彼を念願の私物オナに導いてあげた自分の喜びもまたひとしおだった。 とあるネット掲示板の私物オナニースレで偶然出会い、意気投合してからは彼が自分の分身として私物オナをしてくれている気分になっていた。 「いやらしい女ですよ」 マナで私物オナするたびにYくんの言動は徐々に変化していったように感じる。 そう、マナが彼を成長させたのだ。 最初は感謝だった。 念願のあの子でできたという喜び。 それがマナと交わるたびに変わっていく。 今日も汚してあげるからね…また今日も汚されたいのか…また今日も…マナは俺のもの… 他の女子の私物に手を出しつつも、卒業するまでマナを特別に愛し続けたのは言うまでもない。彼にとっての最愛が彼女なのだから。 Yくんがマナという一人の女性に魅せられ、どんどん変わっていく姿を見て、勝手に高校生の頃の自分を重ねていた。 思い出す昨年のこと、遠いようでついこの間のように… かな… 高校編で書いた子。 Yくんを成長させたのがマナならば、自分をそうさせたのがかなだった。 ほどよい肉付きでエロい体をした彼女とはある程度話す仲だったが、性的対象として見ていたのはもちろんのこと、彼女から教わったことが衝撃として今でも頭に刻み込まれている。 一度目の衝撃は黒パンの発見だ。 体育の授業前、体育着への着替えを済ませた後の無人教室。 静寂の中で目に止まった、彼女の机のフックにかけられた手提げ袋。 その中の一番奥に、まるでこれだけは見ないでと恥ずかしい物を隠すかのようにしまわれていたもの…パンチラ防止用に生パンの上に穿く一分丈スパッツ、通称黒パン。 クロッチを広げて嗅いだその瞬間にすべてが始まった。 明らかに他の私物からは得られないもの。 初めて知った、初めて味わった、クラスメイトの一番恥ずかしい匂い。 そしてそれはかなにとっても初めてだった。 「初めてらしくてなかなかヤらせてくれない」とぼやいていた彼氏情報もあり、かなが当時処女だったのは間違いない。 彼女のあそこの匂いを初めて嗅いだのが自分であるということを考えるだけでもたまらなくなる。 それから黒パンを何度堪能したか覚えていないが、一度たりともあそこの匂いが染みついていない日などなかった。 二度目の衝撃は盗撮だ。 自分が日頃堪能している黒パンをかなはどう穿いてくれているのか…彼女がお尻をこちらに突き出した瞬間に捉えた驚くべき光景。 なんとかなはその黒パンを一分丈とは到底思えないほどこれでもかと食い込ませ、その内側に隠された白い生パンを大胆にも露出し、あろうことかその白い生パンさえも食い込ませ、魅力的な尻肉を見せつけていたのだ… 一体なんのために黒パン穿いてるの?! 生パンも尻肉も見せちゃって変態なの?! …変態思考モードMAXの自分の頭が導き出した回答はこうだ。 かなにとって黒パンとは、生パン見えをガードするためのものではなく、まんこの匂いを染み込ませるためのもの。そして、生パンと尻肉をよりエロく引き立たせて魅力的に見せるためのもの。 だからこそ食い込みを決して直すことはなく、常に極限まで食い込ませたまま過ごす。 授業中も休み時間も友達と話す時だって、彼女のスカートの中はいつもとんでもないことになっているのだ。 そして、体育の時だけたっぷり染み込ませたその黒パンを解き放つ。 それが恥ずかしいものだと自覚しているからこそ袋の一番奥には隠しつつも、心のどこかでひそかに抱いていた…本当の私を知ってほしい…そして求めていた…秘密の関係を結べる相手を… 運動時に蒸れるからという理由で体育前に脱ぐ女子は何人かいたが、他の女子と比べてかなだけは黒パンの脱衣率は特別高く、猛暑や真夏日に限らず涼しい日でも脱いでいたことからも、やはり彼女の秘めた想いを感じる。 本当は恥ずかしいけど…ちゃんと隠すけど…それでも私を求めてくれるなら…見つけ出した人とだけ…二人だけの秘密… そして自分がそれを見つけた。 見つけ出した自分がかなに選ばれたのだ。 ずっと待ってたんだね…誰かに見つけてほしくて…本当の自分を知ってほしくて…こんなたっぷりエッチな匂いを染み込ませて…なんていやらしい女なんだ…この淫乱女め!望み通り、たくさん汚してやる!! 今日も味わってねと言わんばかりにいつも体育前に脱いでくれたこと。 何度嗅いだり舐めたりシコシコしたり射精しても必ず着用してくれたこと。 授業中も友達と話してる時もどんな時もしっかり食い込ませていたこと。 そのすべてが愛おしくて仕方なくて、高校卒業するまで自慢の女へと育て上げた。 暑い日は特にまんこの匂いが強い時もあった。 自分も負けじと股間だけ洗わずに交わった日もあった。 どんなに交わっても拒むことなく必ず穿いてくれたから自信を持って汚せた。 ちんこ臭で汚れきってるのに惜しみなく食い込ませてしっかりと股間で受け止めてくれた。 言葉を交わさずとも股間で繋がり合えてるという信頼を示してくれたから安心して射精し続けられた。 自分の股間からは彼女の匂いを、彼女の股間からは自分の匂いを、互いに発しながら高校生活を共に過ごせて誇らしかった。 恥ずかしくて嫌な匂いも二人で共有できたから好きになれたし、青春の匂いとなった。 かな、たしかに君は淫乱女だったけど僕の自慢の女だよ、ありがとう。 そんな自慢の女も時には不特定多数の男達の慰みものとなった。 かなちゃんの食い込みたまらん かなタンたまらん、白パンと黒パン更に食い込ませるようにひっぱりあげてプリケツひっぱたきたい かなタンイクよっ... ハメ撮り然り、なぜ世の男達は自慢の女を汚させたくなるのかを考えてみる。 結局のところ、女の価値はどれだけ多くの男に射精してもらうかで決まるのだ。 魅力的な女性ほど射精される回数は増え、それが女のステータスを高めていく。 多くの男にたくさん射精してもらうこと、それこそが女の本望であり、男達に気持ち良くなってもらえれば女冥利に尽きるというもの。 女としての魅力に惹かれた最大の証が射精であり、現代社会ではしばしばこの「射精」が「お金」や「承認欲求」というオブラートなものに置き換えられたりするものの、元来女とはそういうものなのだ。 そんな女という生き物の価値を高めてあげるために、多くの男達から精液を搾り取る手伝いをしてあげたくなるのである。 これを読んでいるあなたにもそんな女はいないだろうか。 たくさん気持ち良くしてくれてありがとう、たくさんの人に抜いてもらえてるよ、よかったね、そう伝えたい女が。 二十歳に近づくにつれ、新たな気づきと興奮を得て、私物オナニーは大学編へと続いていく。