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2026/07/22 09:49:22
(mplyM3sB)
オナニーを覚えたのが何十年も前の中1の終わる頃です。
俺の家は当時はボロの小さなアパート暮らしで便所も風呂も無いところでした。
しかも便所は男女共同便所でした。
昔ながらの和式便器で床と仕切りの壁には隙間があり試しに覗くと隣の便器が
丸見えでした。
と言う事は女が入ってきてオシッコをするときに覗けばマンコが見えると思い
ました。
アパートには女と言えば母親と妹と前の部屋に夫婦が住んでいて横には独身の
女性がいました。
横の部屋の女性は昼間はいて夕方に成ると派手な服装しかも化粧も派手でした。
住んでいたアパートで便所の覗きを覚えました。「興奮します」。
女が無防備な格好で見せたくないであろうオシッコやウンチをする姿です。
何度も何度も覗き見ながらチンコをシコシコしてました。
アパートの住人のマンコは全員見ました、オシッコ姿もウンチ姿もです。
中でも母親が最高でした。
母親のマンコはほゞ毛が生えて無い天然のパイパンです。
真っ黒なデカいヒダが広がりオシッコの出る所も最高でした。
妹は未だ小さかったので筋のマンコでした。
横の女は何度か見ましたが臭いのなんのってオシッコもウンチも臭すぎでした。
前のおばちゃんのマンコは毛がボウボウでマンコが良く見えませんでした。
高校を卒業するころまでは住んでましたが引っ越しました。
後に行ったら綺麗なアパートに成ってました。
今では覗ける便所はほゞありません。
唯一近くにある公園が昔ながらの便所です。
今でもあります。
偶につい其処の便所にはいるとつい待機して入って来ないかなと思いますが。