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2026/05/23 09:49:02
(dZK3mXj3)
早朝、近所のマンションのごみ捨て場で衣類ゴミの入ったゴミ袋を発見。
中身はJDくらいの年齢の清楚系白ギャルの物と思える大量のニットや透け感のあるシャツ、デニムのパンツが数本。
早速公園のトイレの個室に移動して胸空きニットの穴にチンコを突っ込んで、デニムパンツのマンコが当たる部分のいい匂いの嗅ぎながら気持ちよくオナニー。
良く見るとセミロングくらいの長さの暗めの髪が付いていて、服のサイズがSサイズな事もあってか、華奢で綺麗な黒髪JDを彼女の自室で無理やり犯すシーンを想像をしながら激しくチンポを扱き続けます。
最後は髪の毛をベロベロと舐めながら、良い匂いのする胸空きニットのおっぱいの部分にパンパンに勃起したチンポをくるんで、びゅるびゅると精液が出ていく感じが解るくらい勢いよく射精。
黒かったニットの胸の部分は黄色味がかった精液で白くぐちゃぐちゃに汚されていて、綺麗だった衣類が哀れな慰み物に見えました。
他の衣類は後でゆっくり楽しむために自室に持ち帰りましたが、精液まみれの胸空きニットはそのまま男性用トイレに置き去りにしました。
数時間後にトイレに戻ると個室にはぶっかけたニットがそのまま置かれていましたが、場所は移動しておりもしやと思い広げてみてみると自分がぶっかけた跡に上から別の精液が重ねてぶっかけられた跡がありました。
まるで輪姦された後の様に哀れな姿になってしまったJDの衣類を前に異常に興奮して、その場でチンポを取り出し激しく2度目のオナニー。
男性用トイレで見知らぬ変質者二人にかわるがわる犯されてしまった後の持ち主の可哀そうな姿を想像して、無抵抗な衣類に大量ぶっかけました。
膝ががくがくして頭の中が真っ白になり、見知らぬ他の男の精液の上から新しい大量の精子をぶっかけて、それが混ざり合いしみ込んで綺麗だったニットを犯していく様を見るのは言葉にならないくらいの興奮と征服感を得ることが出来ました。
そのままトイレを後にして、再度訪れた時には犯された黒の胸空きニットは無くなっていました。