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2026/05/18 06:39:55
(DSotE2Rk)
ある時は彼氏とのデート用なのか黒のサルートの下が入っており、さすがに目を疑いましたが有難くオナニーの餌食にさせてもらいました。
高級下着の肌(チンコ)触りはさすがに気持ちよく、繊細な赤のバラの装飾刺繍の部分に亀頭を押し付けて我慢汁の糸引きを見ながら、着飾った彼女を犯している様ななんともいえない征服感を愉しんで気持ちよく射精してました。
下着以外にも膝丈の黒いラップスカートが入っていた事がありました。
少し起毛した生地で裏地がナイロン素材の別布がついており、我慢できず表地に怒張したチンコを擦り付けてしまい、気が付くと黒いスカートのお尻の部分にベットリとした我慢汁が付いてしまいました。
流石に焦りましたが自分の我慢汁で汚されていくスカートを見ていると興奮が収まらず、そのままスカートを事務所の床に敷いてチンコをあてがい激しく床オナしました。
あらかじめ撮っておいたさとみの動画を見ながら、昼間見た彼女の小柄なお尻が揺れるのを思いだし、本気で嫌がる彼女の柔らかなお尻の割れ目に自分の怒張したチンコをぎゅうぎゅうに押し付けて好き勝手に腰を振っている自分の姿を想像しながら果てました。
真っ黒なスカートはお尻の部分が自分が出した精液で白くくちゃぐちゃになるまで汚されており、激しく犯された後を想像させます。
流石に言い訳のできない量の精子で汚されたスカートを前にして冷静になり、その後慌て後処理をしましたが本当にうっすらと射精の跡が残ってしまい、諦めてそのまま何事もなかったかのように戻しておきました。
その数日後、彼女から話があると連絡があったのですが、それはまたの機会に。