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2026/04/27 10:31:42
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3歳年の離れた姉の下着に悪戯してました。
顔もスタイルも極々普通で、特に仲が良い訳でも無なかった姉の下着が当時中学生の自分にとっては最高のオナネタでした。
姉が高校から帰宅するまでの間、タンスの奥からあまり使われていない下着を拝借しては性欲をぶつけていました。
姉の下着は派手さもなくおとなし目のものがメインでしたが、控えめな刺繍やワンポイントの小さな可愛らしいリボンがついており、それが逆に同世代の女子の下着の生々しさを感じさせ一層いらしい気持ちにさせました。
お気に入りの薄い緑色のリボンが真ん中についた白いブラを勃起したチンポに巻き付け、さらに肩紐を根本にグルグル巻きにして固定してから、おそろいデザインのリボンがついた綿混素材の柔らかいパンティのクロッチ部分を亀頭にかぶせて狂ったように扱き続けました。
射精感がたかまってくるとそのままぶっかけたくなりますが、流石に姉の下着での行為がバレる訳にはいきません。
毎回イく直前に慌てて鈴口を下着から出して、チンポへの柔らかな感触を愉しんだまま勢いよくドロドロの精液を発射してました。
また、姉の後に風呂に入る際は洗濯物から脱ぎたての下着を拝借して、風呂場の中で裸になり体に充てたり伸ばして履いたり嗅いだりとやりたい放題でした。
風呂場で射精したあとはそのまま下着を洗濯物の中に戻してを繰り返し、姉が社会人になり実家を出るまでの間ずっと愉しみ続けていました。
今思うとバレない訳のない行為ばかりですが、お互い何食わぬ顔で過ごしてましたし、現在はごく普通の親戚付き合いをしています。