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2026/04/26 01:28:52
(D44Xvuqr)
オナニーを覚えたのは小5。
それから毎日オナニーしてた。
中学生になりネタ探しに忙しいんだ毎日。
まずはやはり同級生の体育の時間。昔は女子は必ずブルマだった。マット体操の時間、女子が開脚前転をするのを正面からまじまじと見つめ、思い切り開いた両足に、もっこりした股間。足の付け根部分に出る内骨のスジ。
思春期男子にはたまらない。あと、ストレッチの時に二人組で背中合わせになって伸ばす体操。女子のモリマン鑑賞会のようだった。
あとは、やはり若くて美人の女教師。初めて遭遇する大人の女性にはやはり反応してしまう。私の好きな先生は家庭科の先生だった。絵に描いたような美人先生で、黒髪に白い肌。背が高くて、痩せ型。子供もいたのも知っている。
ある時、年度始めかなんかの学校だよりの冊子に先生の集合写真が載っていた。家庭科の先生は最前列で椅子に座っていた。その先生が写っている写真が手に入るのも貴重だが、もっと衝撃的なことがあった。先生は膝上のタイト目なスカートを履いていたのだが、なんと座った足の間、スカートのトライアングルゾーンの奥にベージュのパンティが見事に写っていた。正面から炊かれたカメラの強いフラッシュがスカートの中まで届いてしまったようだ。軽い笑顔の先生の表情とパンチラ。
これは私たち友達の中でも当然話題になった。私は当然、先生のパンティをネタに1年くらいシコリ続けていた。
それよりか、あのパンティは全男子生徒に留まらず、全男性教師のオカズになっていたと思う。先生のパンティはおそらく何十リットルもの精子を発射させたことだろう。
後から撮り直ししたり、修正しなかったのもわざとなのかもしれない。それくらいあの家庭科の先生のパンチラはよかった。
なんであの冊子処分してしまったのだろう。
悔やんでならない。