実際に手を出す勇気は無いので、アパートの2階のベランダから道行く女を眺めてオナニーして精子を飛ばしてる。 ベランダの柵は部分的に格子になってるが他の部分は壁になっていて下半身を出していてもバレないんだ。 夕方は買い物に行く人妻や学校帰りの小中学生がよく通る。 シャツだけ着て下半身は丸出しのままベランダに出て下を見下ろしながらシコシコとオナニー。 あの女の子可愛いなとか、あれは向かいの奥さんだななんて考えながらオナニーを続ける。 射精するタイミングを調整して、ベランダのすぐ横辺りを通過する時に格子部分からチンポを突き出して精子を飛ばす。 風に乗って運良く道まで精子が飛ぶ時もあれば、全く届かず手前に落ちる時もある。 道まで飛んだ時は素早くチンポを格子部分から引き抜いてその場に屈む。 チラチラと様子を伺うと、頭の天辺に精子を浴びた女、制服の背中に上手くベットリと精子を付けた学生の姿を見ることが出来る。 精子が全く届かず手前に落ちても、お前で出た精子だぞと心の中で叫ぶ。 やっぱりオナニーは気持ち良いわ。