2026/10/26 22:01:41
(/SiJDSUF)
今はハメ撮りは当たり前に出来て皆さんが楽しんでいますが私たちシニア世代は好きな女性とのセックスを思い出に映像記録しようにも事実上不可能でした。半世紀前にはビデオカメラは無くて動画はフィルムを使った8ミリカメラしかありませんでした。感度が低くて室内撮影は照明が必須です。しかも音は記録出来ません。仮に撮影出来ても現像会社に出すとワイセツな中身だと没収されました。静止画のカメラもフラッシュを使わないと暗かったりボケたりしました。インスタントカメラのポラロイドがありましたがフラッシュを焚いてもピントが甘くて満足出来ませんでした。90年以降ようやく小型ビデオカメラが市販されデジカメも普及するとセックスの自撮りやハメ撮りが誰でも出来るようになりました。しかしまだ意識面ではハードルが高く撮影を嫌がる女性が多かったようです。80年ころはまだ家庭用ビデオデッキは高価で普及しておらず主に企業が業務用に購入していました。都内のやや高級なラブホがそれを部屋に備えました。カメラとデッキ、モニターが一体になっていて画像はモノクロです。スイッチを入れると30分くらい録画して自動的に再生しそれが終わるとまた自動的に画像は消去されました。自分たちが夢中で熱く交わっている様子が見られて女性も興奮し喜んでいました。再生画像を見興奮しもう一戦交えたこともありました。たまに消去が失敗してしまった例があったようでそれらは流出して裏ビデオで「消去失敗ラブホ流出ビデオ」として売られていました。