お隣さんでした。僕の部屋の二階の窓から、彼女が家で練習 している部屋の中は丸見えでした。あの時代の女子の体操、特に 床運動着は水着と同じようなレオタードで、ブリッジや開脚倒立 などしている姿は刺激的で、それを見てるだけで勃起し、家に誰 もいないときは、見ながらこすって射精していました。 ある日、彼女はヨガのポーズのように片足のかかとを股間に当て て前に倒れるように体を曲げ、上体をそらし後ろで手を組むような アクロバットをやっていました。中三の僕にとってそれも色っぽい 姿で射精しないとおさまらない感じになっていました。彼女は二年 上の高二だったと思います。僕にとっては完全な大人の女でした。 その彼女の練習が一段落したのか、ポーズを解き床に大の字になっ て深呼吸してまもなく、片足を両手で抱えかかとを股間に当てて回し はじめたのでした。だんだん動きが速くなり首をのけぞらせ気持ちよ さそうな顔になったり苦痛にゆがんだりしているうちに上半身が弓な りにのけ反り、体全体がビクンビクンと動く感じがしばらく続き、そ の後、体を丸めて時折ピクんと跳ねたりしたのを見たとき まだ、こすってもいないのに僕は気持ちよさの極致に達し、射精をガ マンできなくなりドクドクドクドクと精液を吐き出してしまったので した。女の子のオナニー姿を見ただけで射精したのは初めてでした。