2026/07/10 11:21:29
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適度らしっとり潤ってきた陰部。
たこ足に滲み出た透明な汁を塗り付け。
くりの皮をめくり大豆のようなクリを突起さす。
吸盤部分を上から下にはわす。
肛門がぐっと締まり腰が浮く。
そしてゆっくり挿入しピストンさす。
あぁぁぁまたいくもまたいくぅ~
勃起不全の旦那のチンチンのようで、違いは太
さとぶつぶつ感。
肛門まで垂れた愛液、それを潤滑剤にして挿入
する。
何度か出し入れしたが、圧迫感だけで快楽は感
じられない。
ただ背徳感で脳内が興奮している。
肛門で感じられたらナスを試すつもりだったけ
ど、今回はやらなかった。
十分拡張され潤ったアソコ、ナスにしようかと
えきびにしようか悩んだ末、とうきびにした。
風呂場に移動し鏡の前に腰を突き出した。
かに股で鏡に映るように挿入。
んぐぅぅぅ声を押し殺し出し入れを視姦する。
淫らに緩んだ体をくねらせ、濁音を響かせ出し
入れする。
いつもはいった瞬間、あそこがぐっと締まり、
その瞬間に少し尿漏れする。
風呂場に移動した理由は、今日はいったと同時
に意識して放尿する為です。
AVのような潮吹きがしたかった。
あぁぁぁぁいく・・片手で乳首を摘み、股間を
思いっきり突き出し一気に放尿する。
でも、きばった瞬間にお尻にも力が入ったのか
残っていた浣腸液がじゅるっと出た。
誰にも見られてないのに、赤面しちゃった。
太ももから足に、茶色い汁が流れた。
シャワーをあびベットに移動、本物グッヅを使
い時間のある限り自分の体を弄んだ。
五時間近く、何回いったかわからなかった。
夜、旦那か求めてきた。
軟弱なチンチンを口に入れようとしてきた。
ごめんなさい、今日はなんか体調悪くて。
旦那はふてくされて寝た。