2026/07/09 06:21:22
(nEd8vQzF)
愛華をおかずにオナニーをして下さっているんですね、嬉しいです(^^)。
愛華はМなので、オナニーのイメージの中の自分もやはりМですね。
たいていエッチなイタズラをされたり、変態的なプレイをしていたり、やられちゃったりする場面を想像します。
もちろんエッチなことをしたり、愛華を犯すのはパパです、すごくイヤラしくて、スケベ(*^^*)。
私のパートナーも愛華がМだってことを知って、それに応じた対応を取ってくれるようになりました。
パパとのやり取りでイメージした拘束プレイを提案したところ「やってみようか」って言ってくれて、簡単にできるものを試したこともあります。
二人とも乗りが良かったので、こういったプレイは少しずつ発展させていけたらなって考えています。
パートナーは愛華を大切にしてくれますね。
お付き合いも、お食事に誘われたり、「ショッピングに付き合って下さらない?」といった自然な感じで始まりました。
そのうちに手をつないで街中を歩くようになって、愛華が「これってデートみたいですね」と言うとパートナーは「デートだよ、恋人同士の」って答えたりします。
そんなことを何回か繰り返した後に、彼女から「私レズビアンなの」ってカミングアウトされました。
愛華は気づいていましたけどね。
「私、愛華さんが好きなの、もっと親しくなりたい・・・今度うちに来て下さらない?」と誘われて、それがどんな意味なのかは分かっていてOKをしました、「キターッ」って思いました。
内心で「好き」「もっと親しくなりたい」という言葉を、愛華は待っていたような気がします。
女同士の関係を持ってからも、パートナーから「後悔していない?」「今回だけのことにしてもいいんだよ」って言ってもらい、無理強いする感じは全くありませんでした。
愛華は百合の世界に飛び込んだことを後悔などしていません、ある意味必然だったのかなって思っています。