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2026/06/30 19:38:47
(d.2u5.pk)
今回は、実際にあった出来事と、私の淫らな妄想が、とろけるように混ざり合ってしまっています…
どこまでが現実で、どこからが私のスケベな夢かわからない… そんな淫靡な物語、どうぞお楽しみください…♡
大学から帰る電車が、今日もすごい満員でした…。
私は吊革につかまりながら立っていたんですけど、駅に着いてドアが開いた瞬間、目の前に大学生くらいの男の子と真正面に向き合う形になってしまいました。
当然、私の胸が彼の胸にぷにっと当たって… でもそれ以上に、彼の膝がちょうど私の股の間にぴったりと挟まるような位置になってしまって…。
電車の揺れで自然と彼の膝が私の大事なところを刺激し始めて… 「んっ……!」って声が漏れちゃいました。
最初は偶然だったと思うんですけど、彼は私の反応に気づいたみたいで… 膝を小刻みに動かして、私のクリをわざと擦り上げてくるんです…。
やだ…こんなところで…大学生の膝で… 私は下唇を噛んで必死に声を殺そうとしたけど、顔が熱くなって目が潤んでしまって… きっと彼にはバレバレだったと思います。
彼はさらに大胆に膝を動かしてきて、私は立ったまま感じてしまって… もうパンツがぐしょぐしょになっていました。
そしてドアが開いた瞬間、私はもう理性が飛んでいました。 彼が降りようとしたので、思わず彼の腕を掴んで一緒に降りてしまいました。
「え…お、お姉さん…!?」
彼はびっくりして焦っていましたが、私は興奮で頭がぼーっとしていて… 「ちょっと…来なさい」って低い声で彼の手を引いて、近くのカラオケボックスに連れ込んでしまったんです。
個室に入った瞬間、私はドアを閉めたけど…鍵は閉まらないタイプの店でした。 誰かが入ってきたらすぐに見られてしまうかも…という緊張感が、余計に興奮を煽ります。
私は彼をソファに座らせて、そのまま跨るように膝立ちになりました。
「電車の中で…私のこと、膝でいじめてたよね…?」 って、震える声で言ったら、彼は真っ赤になって「ご、ごめんなさい…偶然です…」って必死に誤魔化そうとします。
でも私はもう我慢できなくて… 彼の耳元に唇を寄せて囁きました。
「謝らなくていいよ… お姉さん、感じちゃって…もう濡れちゃってるの…」
そのまま彼のズボンに手を伸ばして、硬くなってるものを握りました。 彼はびっくりした顔をしていましたが、すぐに息が荒くなって…。
私は彼のものをゆっくり扱きながら、 「電車の中でお姉さんのアソコ、膝で擦ってたでしょ…? すごく感じてたの…知ってるよ…」 って言いながら、自分のタイトスカートを捲り上げて、黒Tバックを少しずらしました。
「ほら…触ってみて…ぐしょぐしょでしょ…?」
彼は震える手で私の濡れたところに指を這わせてきて… 私はその指に腰を擦りつけるように動かしながら、甘い声を出してしまいました。
そのまま私は彼の上に跨がって… 鍵の閉まらないドアを気にしながらも、 彼の硬くなったものをゆっくりと自分の奥に迎え入れました。
「あぁんっ……入ってる……大学生の…熱いのが…お姉さんの奥まで…♡」
私は腰を激しく上下に動かしながら、彼の耳元で囁き続けました。 「電車の中で感じてたお姉さんを…今、ちゃんと犯して… スケベな女でごめんなさい…って言わせて…」
彼も最初は戸惑っていたけど、だんだん積極的になってきて… 私の胸を揉みながら腰を突き上げてきます。
鍵が閉まらない緊張感と、 「いつ誰かが入ってくるかわからない」という背徳感が、 私をいつも以上に興奮させて… 結局、その日は大学生の男の子と、 カラオケの個室で何度も何度も繋がり合ってしまいました…♡