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2026/06/30 08:12:34
(d.2u5.pk)
前回もらったコメントが、あまりにも過激で…
読んだ瞬間から顔が熱くなってしまって…
結局、その妄想で興奮しちゃいました…♡
私はベッドに仰向けになって、脚を恥ずかしそうに少しだけ開きました。
micくんが目の前にいる妄想で…Tバックを指でずらしながら、震える声で言います。
「micくん…こんなスケベなところ…見ないで…
でも…見てほしいって…思っちゃってる…」
micくんが近づいてきて、私の顔に童貞チンポをゆっくり擦りつけてきました。
熱くて硬い感触に、思わず「あっ…」と声が漏れてしまいます。
恥ずかしくて顔を背けたいのに、身体が熱くなって動けません。
「スケベな顔…もっと見せて」って言われて、
私は涙目になりながら舌を少し出して、喘ぎながらクリを指で擦ります。
micくんは容赦なく私の胸をしゃぶりながら、
指を2本入れてズボズボと激しく掻き回してきました。
「んああっ…! 指…太い…気持ちいい…」
電マをクリに当てられて乳首を摘まれながら、
私は腰をビクビク震わせて何度もイキました。
恥ずかしくて「やだ…見ないで…」って言ってるのに、
声がどんどん甘くなってしまって…。
「ホントに…童貞なの…? こんなに…上手なのに…やだ‥おかしくなっちゃっう‥あんっ!」
最後はmicくんに跨がらされて、
マンコをパックリ広げながら腰を振る妄想で…
「micくんの童貞チンポ…reiのスケベまんこで…
気持ちよくして…搾り取っちゃう…」
と恥ずかしい言葉を言わされながら、イキ狂ってしまいました。
本当に…micくんのコメント一つで、
こんなに恥ずかしい妄想をして興奮しちゃうなんて…
私、救いようのない淫乱女ですね…