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2026/06/29 11:52:28
(taMfd8jo)
最近、セフレのタッくんと久しぶりに会いました。
小さい頃からの幼馴染で、今も身体の関係が続いているタッくん…。
私はつい、年上のお兄ちゃん(最近できた恋人)とのエッチな話を、興奮しながら話してしまいました。
「最近…お兄ちゃんに言葉責めされて…
『スケベなまんこ女』って言われただけでイッちゃうんだ…」
タッくんの表情がみるみる変わっていきました。
目が少し怖くなって、
「へえ…新しいお兄ちゃんにそんなに調教されて興奮してたのか…」
と低い声で言われました。
その後、タッくんは私の部屋に連れ込んで、
ベッドの前に立たせて言いました。
「その話、興奮しただろ?
じゃあ今、俺の目の前でオナニーしてみせろ。
お兄ちゃんにされたみたいに…ちゃんと声に出して」
私は顔を真っ赤にしながら、
「や…やだ…タッくん…恥ずかしいよ…」
と言いましたが、タッくんは容赦なく、
「早くしろ。スケベ女」
と冷たく命令してきました。
私は震える手でスカートを捲り上げ、下着をずらして脚を広げました。
タッくんの視線がアソコに突き刺さるのを感じながら、
指でクリトリスを擦り始めました。
「あ…んっ…タッくん…見てないで…」
「もっと声出せ。お兄ちゃんに言われたみたいに『スケベまんこです』って言え」
私は涙目になりながら、
「は、はい…私の…スケベまんこです…
お兄ちゃんの言葉責めで…興奮して…ぐしょぐしょなんです…あんっ!」
タッくんは腕を組んでじっと見つめながら、
「指を2本入れて掻き回せ。
『タッくんの前でオナニーしてる淫乱女です』って言え」
私は言われた通りに指を奥まで入れて激しく動かしながら、
「タッくんの前で…オナニーしてる…淫乱女です…
は、恥ずかしいのに…止まらない…イッちゃう…!」
タッくんは満足そうに笑いながら、
「もっと声大きく。
お前は俺のセフレだろ? 新しいお兄ちゃんに調教されて興奮してるスケベ女…」
とさらに言葉責めをしてきました。
結局、私はタッくんの視線と言葉に耐えきれず、
大きな声で何度もイッてしまいました…。
タッくんは最後、私の濡れた指を舐めながら、
「次はもっと詳しく話せよ。
そのたびに、こうやって俺の前でオナニーさせるからな」
と言ってきました。
本当に…私はタッくんの前でも言葉に弱くて…
すぐスケベな顔になってしまうんです…♡
この話の続きや、他のエッチな体験談は私のブログで読めます。
興味がある方はぜひ覗いてみてください…♡
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