昨日はお仕事が定時で終わって真っ直ぐ自宅に帰って夕飯を食べた後お風呂に入る時に普段使ってるバイブを持って行きました。 お風呂場で使っちゃおうと思い、脱衣所で服を脱いで洗濯機に入れてブラとショーツも脱いで裸になった時、洗面台の鏡に自分の姿が映っていました。 この時、ちょっとした好奇心と言いますか・・・自慰行為をしてる自分がどんな姿になっているのか見てみようと思ってしまいました。 鏡に映った私の乳首はプクッと膨れ、毛が無いアソコは縦の筋が見えてる裸の私がそこに居ました。 指で割れ目を広げると、少し皮の被ったクリ・・その下に尿道の小さな穴・・更にその下に膣口の穴が見えました。 その時膣口はまだ濡れてませんでした。 普段自分の裸をマジマジと見る事は無いのでじっくり見ちゃいました。 洗面台に置いてたバイブを持って水で洗い、膣口に押し当ててみましたが水だけなので入らず、バイブを回しながらねじ込む様に挿れたらゆっくりとバイブを丸呑みして行きました。 なんとか奥まで入ったら太股を洗面台に押し付けて、股と台の縁が丁度良い高さだったのでその上にバイブを乗せてみました。 こらならバイブが抜けたとしても床に落ちる事は無く、潮を吹いても大丈夫です。 この時はバイブをキツく咥え込んでいたので抜ける感じはしませんでした。 バイブのスイッチを入れると、膣内で回す様にウネウネと動く感覚がして、鏡にクリバイブがクリを刺激してるのが見えました。 両手で両方の乳首を摘んで刺激してたら自然と腰が引けて来たので腰を戻しました。 鏡に映った私は、目を細めながら口が半開きで親指と人差し指で乳首を摘み転がし、腹部がうねりつつバイブがクリを刺激してるのが見えました。 そんな自分を見てたら・・・吐息が漏れてとてもエッチな気分になっちゃいました。 乳首を弄る指が少しずつ早く動き、どんどん気持ち良くなって行きました。 しばらくすると、バイブが少し押し出されている事に気付きました。 愛液が出始め、膣圧で押し出されてるんだと思いましたがそのまま乳首を弄りながら鏡を見てました。 すると、クリバイブがクリに当たらなくなるまで押し出されてバイブの半分程まで押し出された時・・ バイブがロケットみたいに勢い良く飛び出したと同時にピュピュッて勢いの無い潮吹きをしてしまい、それと同時に軽くですが絶頂してしまいました。 ピクピクと体が痙攣して、両手を台の縁に置いて息切れしてました。 いつもは潮吹きと絶頂は重なる事は無いのですが、始めて潮吹きと軽くですが絶頂が同時に起きました。 排水溝の上でウネウネ動いてたバイブのスイッチを切って、指で割れ目を広げて見てみました。 クリが充血してプクッと膨れ、膣口は瑞々しく潤って少し愛液が垂れていました。 私は水を出してコップに入れて飲んで水分補給をしてバイブを洗いました。 バイブに唾液を垂らし、ベトベトになったバイブを膣口目掛けて押し込んだら、潤滑剤が豊富でニュル・・ズブズブと先程よりもスムーズに挿入出来ました。 スイッチを入れつつバイブの柄の部分を持ちながら出し入れして、片手が空いてたので乳首を摘みました。 バイブの音とグチュ・・ブチュッて音が下腹部から聞こえ、喘ぎ声が少し漏れていました。 出し入れしてたバイブを一気に引き抜くと、ピュ・・ピュ・・と、また潮吹きしました。 そして、バイブを奥に入れてバイブの柄の先端を台の縁に押し当てて抜けない様にして両手で乳首を弄り始めました。 まだ軽くしか絶頂してないので、深い絶頂を味わいたかったからです。 でも、この時点で脚が少しガクガクしてました。 自然と腰が動いてしまい、バイブを押さえてたのがズレてしまい戻しました。 鏡を見たら・・ 目がトロンとしてて半開きの口から少し舌が出てて、台の縁に抜けない様に押し当てられてるバイブ。 挿入してる部分から愛液が漏れ出してバイブの柄の部分を伝い、台の縁に愛液が少し溜まっていました。 (自慰行為をして気持ち良くなってる時の私ってこんな風になってるんだ・・) 絶頂が近付いて来たので、絶頂した時の自分の姿も見ようと思いました。 体が上下に動き、どんどん早くなって乳首を更に強く摘みました。 (きちゃう・・きちゃう・・) 絶頂寸前になった時、私は舌を出しながら唇がピクピク動いてて表情は本当に気持ち良さそうでした。 アッ・・アッ・・ンンッ・・アッ・・ 甘い声を漏らしながら激しく腰を振って・・ ンンンッ! 絶頂しました。 視界がチカチカして全身がピクピクと痙攣しました。 押さえつけてた柄の部分がズレてバイブが抜け落ちましたがこの時は潮吹きしませんでした。 でも、今度は勢い良く尿道から出て来るモノが・・。 (潮じゃない!?) 慌てて太股を台の縁に押し付けて排水溝目掛けて放尿しちゃいました。 アンモニア臭が込み上げてちょっと咽せました。 洗面台付近をタオルで拭いてお風呂に入りました。 シャワーで床を流して座って持って来たバイブを直ぐに入れて動かしたり、膝立ちで湯船の縁を片手で持ってバイブを出し入れしつつ縁に硬くなってた乳首を擦り付けたりしてました。 お風呂場に喘ぎ声を響かせながらバイブを出し入れして潮吹きや絶頂を何度も繰り返しました。 自分の自慰姿を見てしまったせいかいつもよりも興奮してました。 唇からヨダレが垂れて、絶頂して痙攣したらまたバイブを中に入れるのをずっと繰り返してました。 (もっと・・もっと・・もっと気持ち良くなりたい) 乳首を強く吸われたい、アソコの中を沢山掻き回されたいなどをずっと考えてました。 視界がチカチカするし、頭の中が真っ白にもなりました。 満足したら湯船の縁にもたれ掛かって息を切らしてました。 (凄く・・気持ち良かった・・) なんか・・女としてでは無く・・牝みたい・・。 その時そう感じました。 今日の朝起きた時、乳首と膣内が少しヒリヒリしてました。 激しい自慰行為はちょっと危険かもと思いつつ、あの快感は癖になっちゃうと思いました。 今日もこれから会社のトイレでして来ますね♪