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女の子のオナニー体験談

※体験談のみ。短文は削除対象となります。
2026/03/04 01:18:10 (Y6Y4PYNy)
私はちっちゃなTバックはいて、お尻にアナルプラグを挿入して、ずっと敏感なクリトリスをいじっているんです。
もうクリトリスが気持ちよくって、手マンがやめられません。
ビラビラを開いて、いやらしい膣口に指を出し入れして、気持ちいいところをいじっています。
隣で主人が眠っているので、声が出せないいんです。
本当につらいんです。
71
2026/03/03 07:06:39 (SiD/MOOb)
エッチなことが始まって3回目の旅行。
その年は麻実が結婚した年で、麻実だけ夜に新幹線で帰るという日程になりました。
加奈は、コウジさんと続いていたようで、その年も4人での観光になりました。
前の年は、朝にはコウジさんは居なかったので、会うのはその時以来。
コウジさんは最初に会った時のようにクールに振る舞っていました。
会ってはじめに私は「今年は自分で支払いしますので…」と言いましたが、加奈は「コウジさんはいっぱい持ってるから気にしなくていいよ」と出してもらう気満々。私は「でも…」とモジモジ。するとこうじさんは「あの時はごめんね。お詫び だと思って今年も払わせて?ね?」「お詫びだからお礼はいらないよ」「加奈が言ってきても断るから」「お礼とお詫びさせて?」と。続けて加奈が「そうだよ~!お詫びした方がいいよ~」「だって去年コウジさんさぁ~…」と、周りにも聞こえるような声で加奈が言い始めたので、私は「分かった、分かったから!」と話を遮るようにしました。加奈はうんうんとうなずき、麻実もなぜか うんうんとうなずいていました。
そして浩二さんは色々知っているので、その土地の美味しい名店や綺麗な景色のある場所など案内してくれました。
そして… 麻実の時間もあるので夕方は早めの夕食。 高級なお酒なのかわからないんですが麻実が すごく喜んで飲んでいるので、飲み過ぎないように抑えるのに夢中でした笑
夕食後タクシーで麻実を駅まで送り私たちは宿に戻りました。
駅では美味しそうなスイーツを麻実に持たせ、私たちの分も買ったので、帰って食べようということになりました。
お部屋でスイーツを食べながら、コウジさんにまわったところの振り返りや雑学的な説明を聞いたり、ゆるい時間を過ごしてましたが、その中で、コウジさんは私たち3人の仲の良さにとても感心している話をしました。
私と加奈も「この3人はずっと仲良しなんだ~」という話をしていましたが、加奈が急に悲しそうな素振りをし「でも私だけ仲間外れなんだよ」と言い出しました。
私は全く身に覚えがないので「え?そんなことないでしょ?」と言いましたが加奈が「何か隠してることない?」と逆に質問されました。
私は全くわからなかったので「ヒントちょうだい」と言いました。すると加奈は「去年と一昨年の旅行」と言いました。「いやいや一緒だったし」と思い、まだ分からなかったので「もう1個ヒント」と言ったら「麻実」と答えました。
そこで私は「夜のことだ!」と気づき「麻実言ったな~」と思いました。コウジさんもいたので、直接的なことは言わず「だって加奈は別の部屋で…」「ねぇ」と言いましたが、加奈は「それとこれは別だよ?」と悲しいような、おねだり顔みたいな顔して言ってきたので私もちょっと罪悪感を感じました。
それを察知した加奈が「じゃあ今夜私と同じことして?」と甘えるような仕草で言ってきました。
私はてっきり今年も加奈は浩二さんと夜を過ごす と思ったので「こうじさんは?」と加奈に聞くと「一人でゆっくり休んでもらいましょう!」と言いました。それを聞いたコウジさんは「1人は寂しいなぁ」と加奈にいい、加奈は「ダ~メ♪」とじゃれあいながら浩二さんは「来なかったらこっちから顔出しちゃうぞ!」とやっていました。
それから少しして加奈が「じゃあそろそろ出て行ってもらおうかな~」と浩二さんに言いました。
こうじさんは残念そうでしたが「分かったー」「おやすみ~楽しんでね」と、お部屋を出て行きました。
実はこの時、私は「今年は浩二さんのあの変態行為見れないのかな…」と思って少し残念でした。
浩二さんが出て行くと加奈はすぐに私の首に手を回し「ひどいよ~ 2人だけで楽しんで…」「今日は私とだよ?」「今度 3人でしてみてもいいかもね」といたずらぽく言ってキスをしてきました。
はじめは顔をあちこちキス、そして唇に一度チュッとして、二度目は唇に「ぴとっ」てくっついてニュルって舌が入ってきます。
私も答えるように絡めて、加奈の背中に手を回します。
二人は立ったまま絡めたり離してはチュッてしたり、少しすると加奈は首から手を下ろし背中から腰、腰から帯の結び目を外します。直接お腹を触りサワサワしながらだんだん上に上がってきます。 下からすくうようにブラを上にずらし上げ て胸をもみもみします。そして加奈は「本当だ~、ふわふわ…」とつぶやきました。加奈はあごから首に下がって茶色の固くなった先のところを口に含みました。
私は茶色の先の部分からパーッと快感が広がり自然と声が出ました。
加奈は顔をギュッと胸に押し付け左右にしたり茶色の先を 寄せて両方同時に吸ったり、美味しいものを食べるような、おもちゃで遊ぶような、しばらくそうしていたので私も体を委ねてずっと快感に浸っていました。
そして腰の後ろの方に回していた手をゆっくりとお尻の方から下着に手を差し入れ、その手を横に動かすようにしてゆっくりと下着を下ろします。
膝の上ぐらいまで下がった時、加奈は胸から顔を離しました。少し下を向いて、その後顔を上げて、私の方を見ます。
そして「気持ちいいの?もっと気持ちくしてあげる♪」と言ってまた茶色い部分を口に含み片手で クリもう片方はお尻の方から手を回して下のお口を刺激し始めました。
同時にされるのは、それまであまりなかったので 自分でも驚くほど声が出てしまいました。そして 加奈が「あー…」というので少し我に返ったら、おしっこみたいに「びちゃびちゃ」垂れてました。 膝のところまでしか下がってなかった下着が そのままびちょびちょになって、一旦その場で脱いで、私は加奈に肩を抱かれながら寝室に移動しました。
寝室で浴衣とブラをはずされ、加奈も全裸になります。そしてそのまま抱き合いました。この感覚…女の子の体ってすべすべで柔らかい…。そのまま二人はベッドにたおれこみます。
その後はお互いに全身を舐め合い「べちゃべちゃ」「ちゅぱちゅぱ」指を使ったり…。興奮と快感の時間。
でも…、加奈が用意してくれたほんとうの興奮はこの後でした。
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2026/03/03 01:41:47 (q.hopOto)
セクシーなベビードール姿の私は、アナルプラグ挿入したまま、足をМ字に開いてクリトリスをいじりながら、エッチな黒いディルドを膣内に挿入して、激しく子宮口を突いています。
ヘッド脇の鏡に、私のオナニーを映しながら、わざといやらしい顔で、イクイクって言いながら、何度もイクんです。
最近、オナニーすごくはまってしまって、やめられません。
寝不足気味で、毎晩遅くまで子宮口にあてながら、ディルド出し入れしています。
オマンコだけじゃなく、お尻にもディルド出し入れ出来るようになって、私のお股がおかしくなりそうです。

73
2026/03/02 13:13:23 (kh9JdC.o)
その日は、ただ疲れて体を休めるつもりでした。
チェックインして通された部屋は女性専用フロアの高層階でした。
ビジネスホテルのバスルーム。浴槽の先には窓がありブラインドを上げると、そこには吸い込まれそうな夜景と、凛と立つスカイツリー。

「どうせ、こんなに高い場所だもん。誰にも見えないよね……」

そう自分に言い聞かせた瞬間、心の奥で何かがパチンと弾けました。
照明を付けたまま、バスルームで私は独りきりのストリップショーを始めました。

まずは、浴室の鏡の前でゆっくりとブラウスを脱ぎ捨てます。
鏡に映る自分。でも、意識は窓の向こうの夜空にあります。
ロングスカートを滑り落とし、上下ホワイトのレースのセットだけになった体。
私の体が、夜の秋葉原のど真ん中で「展示」されているような錯覚。

「誰も見てないんだから・・・」

上下セットの下着姿になった私は、窓に両手を突き、腰を大きく、妖艶に回し始めました。
外国人のストリップダンサーのように、髪をかき上げます。

わざと窓に背中を向け、鏡越しに外を確認するような素振りで、ショーツのサイドを指で弄びました。
「んっ・・・」
自分で自分の腰をなぞり、ブラジャーのカップから乳首を溢れさせ、先端を指でつまんで突き出します。

この時の私は、自分が世界で一番エッチな女だと信じて疑わず、リズムに乗っているように、じっくりと自分をさらけ出していました。

いよいよ、最後の布を脱ぎ捨てる時。
私は窓のすぐそばに立ち、ブラジャーのホックを外しました。
バサッと床に落とし、両手で自分の胸を支えながら、腰を落としていきます。

最後の一枚、ショーツのゴムに指をかけ、片足ずつ、ゆっくりと脱ぎ去りました。

全裸になった私は、自分で胸をこねるようにエッチに揉みまわします。
まるでリズムに合わせて踊るように。
さらなる興奮を求めて、出窓のような窓枠に片足を高く上げ、股間をスカイツリーの方へ向けました。

指でそこを広げ、まるで「ここを見て」と言わんばかりの卑猥なポーズ。
誰も見ていないからこそできる、自分でも信じられないほど大胆で、下品な女。

呼吸が乱れ、指がクリを擦り上げます。
「あぁっ・・・見て・・・っ、こんなに恥ずかしいことしてる私を・・・っ!」
あっという間にイっちゃいました。


ふと、我に返って外を見渡すと、ビルの窓が、まるで無数の「目」のようにこちらを見つめていることに気づきました。

「待って。あそこのホテル、マンション、ビル、屋上からなら、角度的に丸見えじゃない?」


もし、あの暗い窓の向こう側に誰かが潜んでいて双眼鏡で見ていたら。
「誰も見ていない」と確信して、ノリノリで腰を振っていた姿を。
お尻を突き出して、自分の指でそこを広げていた、あのぼーっとした顔を・・・。
ずっと、静かに、嘲笑いながら観察されていたとしたら。

「嘘・・・見られてたの? あんな格好まで・・・っ」

さっきまでの万能感は、一瞬で「おぞましいほどの羞恥」に塗り替えられました。
こうなってしまうと想像力は暴走します。
「あのビルの人は見たかもしれない」「あそこの非常階段の影からも見えたかもしれない」。

恥ずかしくて死にそうなのに、足の指先がピクピクと震え、股間の奥から熱いものが溢れ出して止まりません。
「見られていない」と信じて踊るようにはしゃいでいた「増長した自分」が、今この瞬間、誰かの視線に犯されている。

その事実に脳が痺れ、私は窓に額を押し当てたまま、濡れた指を再び自分の奥へと沈めてしまいました。

「見られてる、絶対、誰かが見てる・・・」

そう確信した瞬間、窓の向こう側にいる、名前も知らない誰かの視線を想像するだけで、頭の芯が痺れていく。
指を自分の奥へと沈め、激しくかき回します。
74
2026/03/02 11:43:35 (xAZuRPZI)
もう20年以上前私がJKだった頃
わたしの通学路の途中に叔母家族の家があって
海外生活を始めた叔母に頼まれて
月に1度通学途中に空気の入替えをしていました
私は兄妹も多くて妹と2人部屋と言う事で
部屋ではオナニーも声を殺してコッソリか
お風呂でシャワオナ
私にとって叔母の家は家族を気にすることなく
オナニーできる最高の場所になりました
月に1度と頼まれましたが週一でオナニーしに行ってました
家具はないけど電気と水道は繋がっていたので
エアコンは使えて快適にオナニーしてました
最初は部屋でしていたのですが
叔母の家は壁と生垣で道路からは中が見えない事に気がついてからは窓を開けて空気を入れ替えて
全裸ですごしたり
庭に全裸で出て周りの音を聞きながらオナニーしたり
いろんな事をしてました
私が卒業して妹が同じ学校に通うようになり
空気の入れ替えは妹の役目になりましたが
妹もオナニーしてたかもしれません(笑)

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