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2026/09/15 04:21:55
(R4i3Jmjq)
昨日、友人を車で送ることになりその帰り、せっかく車出したのにまっすぐ家に帰るのはもったいないなと思いマチアプを覗くと、すぐ近くでプチのお誘いを発見!
すぐ会えるとのことで待ち合わせの立体駐車場へ向かい車の少ない場所に止めて待つことに。約束の時間には少し早かったので、チンコを出して硬さチェックし、今日も上々なのを確認。
しかし待てど暮らせど現れず、約束時間から30分過ぎた頃、ようやく連絡があり、もう少し待ってくれないかと。
待ちくたびれて帰りたかったので、ダメ元で『ごっくんしてくれるならあと10分待つよ』と返信したところ、どうしても会いたいので頑張って飲むとのこと。
あまり期待しないで待っていると15分後
『お待たせしちゃってすみません』
と身長160前後、スリム体型、顔は中の上の30前後の女性が車の側に現れました。結構当たりで、待っててよかった😊
すぐに車内に招き入れ、ホントに飲んでくれるのかを尋ねたところ
『はい、普段はしてないんですけど、どうしても会いたかったので頑張ります』と。
続けて、キスしてもいいかな?
『は、はい』といって、のっけからベロチュウに成功し、パンツを脱ぎ脱ぎ。
流石に待ちくたびれたか縮こまったペニスを触らせ、そのままフェラを促す。
かなり汗ばんでたイチモツを拭くこともせずそのまま口に含む彼女。即尺に心の中でカッツポーズの私。
かなり待って萎えちゃってるからおっぱい触ってもいいかを尋ねると小さな声で『はい、少しなら』と。
服の上から確かめるように撫で回し、調子に乗って服を捲し上げてダイレクトに乳首をコリコリ。
最初は彼女の口の中にスッポリ収まってたペニスも怒張していい感じに。
さらに調子に乗って何も言わず彼女のアソコを下着の上からさわさわ
フェラしながら『んっ』だけで何も言われないのでパンツをずらして直接さわさわ、コリコリ。
ものの数分でいい感じに濡れてきていたので、セックスに持ち込もうかとも考えたもののごっくんして欲しくて、フィニッシュに向けて姿勢を整えストロークのペースを上げさせる。
ジュポッ、ジュポッと暗い車内にいやらしい音が響く。
いよいよフィニッシュが近づき
『1滴残らず口で受け止めて、口の中のザーメンを見せてから飲むんだよ』と伝え、『んんっ』と頷く仕草を見せた所でこみ上げるものを抑えきれなくなり『あ、イきそう、いく!』
『んっ、んんっ、んっ』と、何度も脈打つペニスから放たれる2週間は溜めた大量のザーメンを受け止める彼女。
ペニスから口を離した後も『最後まで搾り取って』と言い、染み出る残り汁を舌ですくい取らせる。
口いっぱいにザーメンを溜め込んだ彼女の口を開かせて確認、正直車内が暗くてよくは見えなかったものの確かに、上を向きながら見せてくれる口の中いっぱいに液体が。
そしてそれを飲ませる。
ゆっくり少しずつではあったが喉を『ゴクッ』と鳴らしながらすべてを飲み込んだ彼女。
さっきまでザーメンでいっぱいだった彼女の口は空っぽ。
事前に買っておいたお茶を差し出す。
彼女『ありがとう。それにしてもすごい出てたね。こんなに出る人はじめてかも。溢れそうで少し飲み込んじゃった。私苦くて飲むの苦手なんだけどあんまり苦くなくて飲みやすかった』と。
私『元々量が多いって言われるんだけど、メッチャた溜めてたからね。ほら、また残り汁出てきたからお掃除して』
『んもー、きりないじゃん』と口ではいいつつも従ってもう一度ペニスを口に含む彼女。
このあと、彼女の濡れたおまんこを使って2回目のごっくんフィニッシュをしたのは言うまでもありません。彼女とは今後も長い付き合いになりそうです。
皆さん、長文読んでいただき、ありがとうございます。
ところで中出しさせてくれる女の子より、ごっくんしてくれる女の子の方が貴重だと思うのは私だけでしょうか?