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2026/08/17 23:35:45
(gK03Dp5M)
暇な夜pairsで熟女とマッチングが出来た。
最初はたわいも無い世間話から脈アリって思ったから軽い下ネタで誘うと案の定釣れた。
怪しまれないように喫茶店に誘うと承諾してくれた。
約束の10分前に喫茶店に着くと彼女は既に店の中に居た。
席に座って名前を聞くと彼女だった、年齢は少し若いかなって思ったが思わず胸に視線が釘付けになった。
服の上からでも巨乳だってわかるくらいだった、彼女がやっぱり胸気になりますよねって言うから「はい」って頷いた。
素直なのねって言われたから、嘘付いても仕方ないって言うと微笑んでくれた。
場所変えますか?って彼女に言われたから「うん」って頷ずくと顔真っ赤ですよって言わらてしまった。
ホテルに着いて部屋に入ると彼女は目を瞑ったからキスをすると舌を絡ませた、彼女の舌も絡ましてきた。
お風呂お湯張るねって彼女が浴室に行った、ソファーに座りテレビのリモコンのスイッチを押すとAVが映し出された、彼女はブラウスを脱ぎキャミにスカートになり俺の前に跪いた。
ズボンの上からそっと撫でられると一気にフル勃起してしまった、彼女はズボンの上から2、3回撫でた後ファスナー遠下ろしボタンを外した、俺が腰を空かせるとズボンを下げてブリーフの上から股間を撫でた、上目遣いで俺を見上げながらブリーフォ下ろし舐め始めた。
俺はキャミを捲りブラを外そうと背中に手を回すとホックがなかった‥
少し戸惑っているとフロントホックなのって微笑みながらホックを外すと勢いで両胸が揺れた。
白い肌に青い血管が浮き出てピンクで小さ目の乳輪に乳首は少し上向きで思わずしゃぶりついた。
頭を撫でられながら無心で舐めたり吸ったり甘噛みしたりしながらもう一方の乳首を優しく摘んでいた。
右手をそっと下腹部に忍ばせて下着の上からそっと撫でると湿っているのとパイパンだって事に気がついた。
彼女は右手でそっと握り優しく撫でながら頭を沈めて口に含んだ‥。
彼女の頭をそっと掴み彼女の頭を前後に優しく動かしながら彼女の胸に釘付けだった‥
あっと言う間にフル勃起になると彼女はショーツを脱ぎ跨ってくれた、ゆっくりと腰を下ろしながら大きいねって言いながら微笑みクリトリスを擦り付けように腰を前後に滑らせる様に動かした。
目の前には上向きになった乳首が上下に揺れ少し身を反らしながら喘ぐ彼女を眺めていた。
右手の親指の爪でクリトリスを優しく引っ掻くとダメ!ダメ!って首を左右に振りながら軽く逝った。
その後も親指の爪でクリトリスを引っ掻き続けるとこんなの始めてって言いながら身を反らし小刻みに痙攣しながら何度か逝った、俺も段々と射精感が増し耳元でそろそろ出そうって囁くとそのまま出して良いよって微笑んでくれた。
彼女の動きが少し早くなり俺は彼女を強く抱きしめながら射精した、彼女もほぼ同時に逝ったみたいだった。
暫く彼女を強く抱きしめていると頭を撫でながら気持ち良かったって微笑んでくれた。
10分くらい抱き付いたままいると彼女がお風呂行こうって言いながら腰を浮かせると精子が少し垂れた。