セフレのミサ(38歳スレンダー体型、Cカップ)の性癖ですが、男友達と電話をしながらセックスをすることに興奮するそう。こんな女どう思いますか? ミサとの出会いは、とあるアプリで知り合い、そこからセフレ関係となったのだが、ミサから前の職場の男友達と電話するから、バレないようにセックスしたいと言われた。 私が了承すると、早速その男友達(Aさん)にミサは電話をし、スピーカーにして通話をはじめた。 「あ、Aさん元気?」 「元気だよ。どうしたの?」 2人の会話がはじまった。ミサは全裸になり、ソファに座ってM字開脚で秘部を曝け出してきた。クンニを求めているようで、ミサの股に顔を埋める。ミサは自ら秘部を広げてきたので、舌を這わせやすくする。 「Aさんに株のこと聞きたくて。最近どうですか?」 「ぼちぼちかな。〇〇製薬が調子良いんだよね。」 ミサはスムーズにAさんと通話をしているが、今まさに全裸になり、私のクンニに秘部が反応しはじめている状況。私は音が出ないようにゆっくりと舌を割れ目に差し込んだり、クリを軽く吸ったりしながら快楽を与えていく。徐々にミサからは愛液が出はじめてきたが、舌を動かし続けた。ミサの顔を見ると既に快楽が脳にも行き渡っているのか、だらしないアヘ顔になっているものの、Aさんとの会話は成立している。 そして頃合いをみて挿入を試みる。私がソファに座り、ミサが背面座位となっての挿入。 普段はやらない背面座位。後からミサに聞いたら敏感なところに当たっていたそうだ。ミサが挿入した時に動かさないように合図をしていたのもそのためであった。 そんなこんなだが、ひとまずミサの念願のセックスをしながらの通話は成立した。ミサといえばAさんとの会話で聞いていないところもあるせいか、相槌に専念しつつ、下半身はセックスの最中である。 ミサは慣れてきたのか徐々に腰を動かしはじめるが、時々体をビクンとさせては硬直させる。 「ねね、Aさん〇〇の株はどうなの?」 「あそこはまだ狙い目じゃないと思うんだよなぁ。」 「私も株買っちゃおうかな〜。」 そう言ってミサは腰を動かし続ける。背面座位のため、ミサがどんなスケベ顔になっているのかはわからないが、後ろから乳首を弄るとその勃起度は高く、弄るたびに腕のあたりに鳥肌を立てている。 ミサの秘部が私の秘部と馴染んできた時、ミサの方からグラインド→上下ピストンに動きを変えてきた。私もその上下の動きにあわせて突き上げる。 何度か突き上げると、ミサは腰の動きを止め、無言になった。 「あれ?もしもし?聞こえてる?」 Aさんの呼びかけにも反応を示さなかったが、体は何度もビクビクッと痙攣を続けている。 しばらくして「聞こえてるよ。」 ミサはAさんに返事をした。 「これからご飯食べるから、電話切るね!またするね!」 そう言ってミサは終話した。 「すごくやばかったんだけど!声大丈夫だった?」 そう言ってきたミサの顔は満足感でいっぱいだった。 「こういうのどうだった?私、すっごい興奮したよ。普通のお友達と話しているのに、実は私がとんでもないことをしているって思うと、火がついちゃう。」 今もミサとはセフレ関係が続いており、この間は軽く喘ぎ声を出しながら出前を頼んでいました。 こんなセフレです。