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57歳の熟々女

投稿者:逞し ◆U8/WzjAqbc
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2009/11/16 08:42:45 (aw1I5xan)
昨夜 12時頃に微酔いで帰宅途中、酒の勢いもあり グレーのタイトスーツを着た女性に声を掛けたんです。後にスリットが入ったタイトミニだったので、パンティーが見えそうで際どく!長身で長い脚が綺麗でした。俺の前を歩いてたので暫く見惚れてました。
女性に近付くように…『今晩は☆時間があれば?お酒でも飲みに行きませんか…。』声を掛けると、驚いた様子でしたが!
笑顔で微笑みながら…『えっ?もしかしてナンパなの!?おばさんでも良いのかしら~?』
こんなオバサンに声掛けてくれて、何年ぶりかしら『年甲斐もなく嬉しい~!テンション高くなっちゃった~。』
折角だし気分が良いから!
『OKよ~!』
少し立話してから、少し離れた『個室居酒屋』に行きました。
住まいが俺のマンションと目と鼻先でした。
一軒家に旦那と二人暮らしで、娘は二人共 既に嫁いでると教えてくれました。名前は 畑山 瑞枝 57歳 T165 87 62 85 Eカップ と聞かされて 驚きました。
全然若く40代位にしか見えません。
スタイルも抜群だし、容姿は綺麗で美人です。
どちらかと云うと水商売系で派手な感じで、色っぽく男受けが良けする感じでした。
社交性豊で話し好きで、笑顔を絶やさず優しいんです。
3畳程の個室で飲んでても、自然な気配りや世話好きで母性的な瑞枝さんでした。
趣味で社交ダンスを習ってて 今日はレッスンの帰りだったようです!
趣味が多彩でファッションでの拘りは、ロングでもミニでもスカートしか穿かないそうです。
見えないお洒落として、下着にも凝ってると『照れた様子で得意気に、B&Pの形や生地や色など事細かく話してくれました』
ブルーやピンク、紫やグリーンなどは派手な原色系で花柄の刺繍が多いそうです。白や黒だとシースルー&&網柄&レース系で、いつまでも女としてSEXYで居たいから!
笑いながら恥ずかしそうに語ってました。
『誰に見せる訳でも無いし、旦那は見向きもしないから。自己満足なの(笑)』
会話中 瑞枝さんが脚を組み替えたり、ブラウスの胸元の谷間や腰周りから腿にかけてのラインが気になってました。
大人の色気を武器に、女を漂わせて居たので…瑞枝さんに『今日の下着の色と生地や形教えて欲しい…?』興味深く聞くと、頬を赤く染めながら『白で半カップのワイヤー無しB、Tバックでシースルー。ワンサイズ小さめなのよ…(照)』
………?
少し間が空いてから…『凄い興味あるからみたい!見せて欲しいな~?』
やっぱり駄目だよね?
無理なら良いよ。
ごめんね!変な事お願いして…

すると…『おばちゃんだけど!そんなに見たいなら良いわよ。ガッカリしないでね?』
ミニを捲り上げてPを見せてくれた。
ストッキングが妙にそそられた。
シースルーで陰毛が透けてて、割れ目に食い込んでました!
ブラウスの胸元から覗かせてくれると、Bからは乳倫と乳首が透けて露出してました。
興奮気味に『瑞枝さんの下着姿が見たいんだよ。スタイル良いし 肌も白くて綺麗だから大丈夫だよ。』
見たい~、見たい~!何度も連呼で云うと、『困った人ね~?ワガママな お子ちゃまだから?仕方ないわね。』
スーツを脱ぎ出しました。個室の鍵も確り閉めました!
瑞枝さんのスーツを一緒に脱がすのを手伝うと、瑞枝さんの手が肉棒を握って来ました。
上ずった口調で『凄い!硬くって大きいわよ。貴方も脱いじゃいなさいよ!脱がしてあげるわ。』
やや垂れた乳房は形良く 身体は崩れてません。
下着姿がイヤらしく魅力的でした。
服を脱がされると 乳首を舐めながら肉棒を触ってました。
瑞枝さんのも触ると 既に垂れ流れた状態で、大洪水でした。
店側に分からないように、お互い夢中で身体を求め合いました。
口と生中出しで二回戦 発射しましたが、瑞枝さんは数えきれないほど逝ったそうです。
閉店時間まで一緒に居ました。
一度 自宅に帰りましたが、これから10時に瑞枝さんがマンションに来ます。
60近い熟女だと感じられませんが、母性本能が強い瑞枝さんに暫くハマりそうです。また報告します!
326
2009/11/12 00:38:04 (Y1DhPw5N)
うちの会社には週に二回
ヤクルト配達に36歳の人妻が着ます。
来るようになってから一年くらいはたちますが、
少しづつ仲良くなり、
販売が終わってから外で二人で話しをするようになりました。

子供が二人いるのですが、
ヤクルトの制服が可愛い感じで似合う女性です。
私も既婚30代なので表だってアプローチが出来ませんでしたが、
昼休み時間に外でタバコを吸い、彼女が社内での販売を終えて、
その後に、私が買うと言うのが自然な流れを数ヶ月かけて作り、
自然な流れで二人で話しをする機会を作りました。

住まいは極々近くでしたので、
仲良くなり最近のアーチストの話や映画の話、
ニュースの話題を自然にするようになり、ようやくデートまでごぎつけました。

それまではエロな話しはしませんでしたが、
二人で会うと言う事は既婚であるのでその辺は了解済み、
私が平日休みのときに、うちの会社へ訪れた後、13時に、
とある駐車場で会うことに成功しました。

「いずみさんってとても子持ちに見えないですよね?可愛いですね」
と言う感じで言い寄り車内での密室空間を利用しキスに成功。
そのままラブホへ向かい、ヤクルト販売の制服(下はキュロット)を脱が
せ、
約束はしていたとは言え、予想を反してTバックをずらし、
ラブホの玄関に挿入。
充分に濡れていたいずみさんは、即効で喘ぎ声を上げます。
不倫の経験はあったということですが、
ヤクルトを売った直後の挿入は初めてのようで、
そんな自分に興奮をしていたようです。
ニュチョニュチョと厭らしい音をラブホで響かせて
あっという間に逝ってくれました。

その後は、一枚ずつ脱がしながらのセックス。
全裸になるまで何度逝ったかわからないくらい、はまっていました。
私も当然夢中になり存分にハメ倒しました。

おそらく、ヤクルトレディと言う事がなければ、
さほど夢中になる要素はないのでしょうが、
ヤクルトレディ(社内に訪問販売してくれる)と言うシチュエーションもあ
り、
物凄く萌えました。

女は素の要素ももちろん必要ですが、
シチュエーションにより、より良く見えるのですね。
たっぷり官能させていただきました。
いずみさんも私を気に入ってくれたようで次回会う約束もしました。
楽しい不倫が始りました^^)

ちなみに、いずみさんは
86-60-86 165-50だそうです(自称ですが)
美味しい相手をゲットできました。
これから楽しいセックスライフが始りそうです。
327
2009/11/07 03:59:53 (fMLIxYLA)
ナンパになるかどうかは、わからないけど、俺は普段手と口でしかサービスしてくれない、デリヘル嬢にほぼ確実に挿入している。
しかも料金はヘルス料金だけだから、かなりラッキーな気分になる。
読者諸兄の皆さんも、一度くらいは、体験されているだろうが、それは本当にラッキーなだけだよね。

さて本題だが、ヘルス嬢も人間だから、丹念に前戯をされれば、意思とは裏腹に身体が挿入を求めてしまう。
ましてや、普段から客の中途半端な愛撫によって、欲求が蓄積されているのだから、丹念に舐めてあげると、あっというまにスイッチがオンされてしまうよ。仕上げにローターがあれば完璧!
入れなければ彼女達も納得できない状態になれば、懇願されて入れてあげることになるよ~まぁ、
騙されたと思って試してみてね~(^O^)ワハハ
328
2009/10/31 19:29:27 (fYoxwtv5)
私は、中一の子供がいてる、35歳のおばさんです。今日、映画に行った帰り
友達と別れてすぐ、高校生?ぐらいの3人組の若い子に声をかけられました。
「こいつずばり童貞なのでやらせてやってくれませんか?」とちょっと内気
そうな子を差しながら言われました。あまりにもいきなりで、あっけらかん
と言われて、なんとなく面白そうだったし、童貞君に出会った事もなかった
し、旦那ともごぶさただったし、久しぶりの都会へのお出かけだったしで、
一時間ぐらいならとOKしてしまいました。みんなでホテルに入りたいって
言われたけどさすがにそれは断って、童貞君と入りました。一緒にお風呂は
いった時から、彼は緊張していて、本当に童貞君みたいでした。お風呂から
出て、すぐに布団でいちゃいちゃして、フェラしてあげるとすぐにいっちゃ
いました。でも若いだけあってすぐに元気になって、ゴムつけてあげて挿入
しました。そこから結構たいへんで萎えたりしてなかなかいかなく、抜いて
キスしたりフェラしたりするとすぐに勃起するけど、挿入すると、なぜか萎
えて、それを何回もくりかえし、やっといってくれたときはちょっとうれし
かった。
329

試験中のjk

投稿者:ハンタ ◆3t05sh..yw
削除依頼
2009/10/23 11:04:51 (.vaTRb4I)
こんにちは
いつもは援助のほうに書いてたのですが今回はカテゴリ的にこちらへ

今は丁度試験中
制服も冬服へ変わる頃
夏服のブラ透けもいいですが冬服もまた良いですね
そして割りとjkが帰りに寄るコンビニで張り込み
そんな中、童顔まん丸頭の好みの子を発見
しかも肉まんを外で頬張ってます
回りには人がいますが躊躇してたら勿体無いので近づいてタバコに火をつけました
「試験中?かな?」
「? ? はい」
急に話しかけられてびっくりしたのか目をかっぴらく彼女
構わず話を続けるのがコツです
気が付けば彼女の方から今日の試験はだめだった等と話をしてきます
行けるか?と判断した私は
「気分転換にドライブでもどう?30分でも 天気良いしさ」
「え?…」
「いこいこ」
考える間を与えてはいけません
ちょっと強引に車に乗せ発進
軽く流しつつ「可愛いよね~」とかの話題に
「そんなことないです」
「モテるっしょ~ 俺ならほっとかないよ~」
と誉めまくる
短めのスカートから伸びる脚がたまりません
早くむしゃぶりつきたい衝動に…
散々誉めちぎって話を確信へ
「ぶっちゃけ抱きたいよ こんなに可愛いと」
顔を見ると照れながらも警戒してる感じ
私はとあるスーパーの駐車場のおくへ車を止めました
「ごめん ごめん 暴走した」
「いえ…」
「こんなおっさんいやよな?」
車に流れるあの独特の空気
私は彼女がうつむく顔を下から覗き込ます
「そんな…見ないでください」
「可愛いよ ほんと もっかい正直にいうよ?」
「え?」
「抱きたいよ ってばかだな ごめん」
押しすぎだ… 帰るかっと諦めてエンジンをかけました
「い い …よ」
え??マジで?
「へ?」
声が裏返ってしまったわたし
「おじさん でも大丈夫 だよ」
「うそーん からかうなよー」
「うそ じゃ ない です」
「んじゃ 確かめちゃる!」
私は自宅アパートへ向かいました
彼女はうつむいたままついてきます
部屋に入ってもモジモジ
「こんなおっさんだぜ?」
「大丈夫 だ よ」
部屋に入れちゃえば後はやるだけ
私は彼女の後ろに回り込み
「ほんとかなー」
と抱きついて髪の香りをかぎます
シャンプーの匂い jkの独特な匂い
彼女の顎に手を添え、人差し指で唇をそっと愛撫
左手をブレザーの中に入れてブラウスのうえから膨らみをそっと確認
少し大きめの膨らみに貧乳好きな私は残念な気持ちに
とは言え、もう気分はヤル気満々
人差し指を唇の間に差し込み舌を探す
ブラウスのボタンをゆっくり外しながら耳元で
「ほんとに抱いちゃうよ」
とつぶやき耳を甘く噛みました
「ひゃっ ん ちゅ…」
舌を指で愛撫しつつ指フェラ状態
ブラウスの中へ侵入した手はブラを通り越しいきなり膨らみの頂点へ
「ん いきなり ん ちゅ そんな」
指フェラの顔を私の方へ向けてそのまま唇を奪いました
間に指を絡めながらのキス
舌を吸いながら彼女の舌の裏を優しく指でなぞります
膨らみを生で味わい、優しく揉みます
「ねぇ いきなりで悪いんだけどさ…」
「…ん?」
私は彼女の隣へ座り彼女の手をもうすでにギンギンのイチモツへ
「脱がせて」
察した彼女はベルトを外しトランクスごとずり下ろします
ビン!と上を向いたイチモツの先からは既に先走りが
彼女は何も言わずにいきなりくわえました
やべぇ…たまんねぇ…
私はそのまま寝転がり制服姿でイチモツを丹念に舐める彼女の姿とイチモツから伝わる快感に浸ります
裏筋を絶妙に動き回る舌
温かい口内の感触
その先に見える制服姿
もうそのまま跨がってくれ…
「じょ 上手…だね」
絶賛するほどではないが十分に射精まで導かれてしまうレベル
「そ う … かな?」
「だよ ぬふ…!」
私は彼女の顔に手を添えて
「こっちにおいで」
とキスをせがみます
完全に上になった状態から彼女からのキス
かなり積極的に彼女のほうから舌を絡めてきます
私は右手で彼女のショーツを確認
「濡れてるよ…?」
「だって… あ ん…」
おっさんに乗っかり、自分が責めてるのに興奮しているのかもしれませ
ショーツの中に指を入れて割れ目を確認
ぬるぬるとした感触
私は迷わずに割れ目の中へ指を入れました
「きゃ あ! んん」
喘ぎ声を塞ぐように唇を奪います
「…ごめん 我慢出来ない」
私は彼女の腰を持ち上げてショーツを一気に脱がしました
流れで生挿入…いけそうだ
ショーツを剥ぎ取られた彼女は私に跨がります
「自分で 出来る?」
寝転がったまま私はききました
コクンとうなずくと彼女は私のイチモツに手を添えて割れ目に
よっしゃ!生!
クチュっといやらしい音とともにイチモツから柔らかい粘膜の感触が伝わってきます
「お … おっ きいよ おじさん…あ!」
「く ふ …」
私は半分くらい入ったところでしたから突き上げました
「っ痛!」
「ごめん 痛かった?」
「大丈夫…」
「全部入ったよ あったかくて気持ちいいよ」
そこから私はねじるようにイチモツで彼女の粘膜を堪能
ブラウスのまえを開け、ブラを上にずらしてちょっと力を入れて揉む
「お願い おじさん 優しく…」
彼女が倒れ込み私の耳元でそういいました
「わかったよ ごめんね」
頭をそっと撫でてキス
力強く彼女を抱き締めてイチモツの出し入れをゆっくりと…
つながったとこ見れねぇ…
私は身体を起こします
「どう? 少しは落ち着いた?」
「うん…」
対面座位で彼女が腰を上下させ、私のイチモツに快感を伝えます
「やべ これじゃいっちゃうよ…」
挿入時間はまだ10分もたっていない
が…私の大好きな制服姿の対面座位
正直ヤバい
「い いよ イッても」
まだまだやりてぇんだ…
だが限界だ…
そのまま正常位になりラストスパート
つながったとこをしっかり確認
現役の割れ目
生のイチモツ
しっかりと収まっている
若干毛深い
「い イキそうだよ」
喘ぐ彼女の潤んだ瞳を見つめる
うなずく彼女を確認した私は中出しを改めて決意
彼女の唇を吸いながら彼女の手を私の背中へ持っていきます
「出すよ 出しちゃうよ」
「うん あ!あ!」
もう限界!
私は最期の往路を彼女の一番奥へ届け、解放
「うっ…」
ドゥク…ビクビク…
現役、制服を乱したその割れ目の一番奥へ、私はたっぷりと射精した…
「中に 出しちゃった…」
「…え?」
「ビクビク わからない?」
「わ か るよ」
「ヤバい よね?」
「…」
少し いやだいぶ困った顔の彼女
私は構わずキス
そしてそのままピストンを再開
これがまた本当に気持ち良い
「え… 出したんじゃ ないの?」
私は彼女をじっと見つめ黙ったままピストンを続けます
「ちょ… ねぇ ちょっと あ! なんか ねぇ 早く 早く出さないと ねぇ!」
再び訪れる射精感
すぐに再開したときのそれは先ほどとはまた違う感覚
「出…だすよ」
「…! また? え? ねぇやめて 外に出して」
「…!うっ」
再び彼女の中へイチモツから白いものが放たれる
さっき出したばかりなのにまた大量に
「た たまんね…」
思わず出た言葉
「だめ… 中は だめ…」
半べその彼女の頭を撫でて優しくキス
「可愛いよ」
彼女が少し笑うまで頭を撫でる
イチモツが力を失いつつある
コポ…
「あ… しぼんで抜けちゃった(笑)」
「え?あ…ほんとだ(笑)」
中出し後初めて見せた笑顔
割れ目を確認
中から白いものが溢れて来ている
「中へ出したら…ダメだよ…」
「全部だしちゃおよ」
「うーん…」
ウンチング座りで力を入れさせて全部吐き出させます
最高ですね この姿


結局この子はこの後コンビニまで送りそれっきり
名前も聞かず仕舞いでそのままだけど…
またヤりたいですね
長文乱文失礼しました
330
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