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2026/07/23 10:57:13
(ZiuNEKFd)
2年くらいたまに通っているオイルマッサージでの出来事です。
基本健全店ですが最初の頃はビキニタイプの紙パンツ小さめでした。もしかしたら男性客はあまり想定していなかったのかもしれません。
背面が終わり前向きになったら、カエル足にさせられて、鼠径部も入念にマッサージしてくれます。当然勃起していて、紙パンツからはみ出ていますがお構いなしという感じでマッサージを続けてくれました。
しばらく経って、見せるだけから見えているときに声を出してみたり、紙パンツをおろして自分の手で握ってしこしこしてアピールしていました。それでも基本的には特になにもなく、しかし鼠径部はきわどいところまでしっかりマッサージしてくれています。
しばらく通っていると紙パンツがビキニタイプからトランクスタイプに変わっていました。しかし、スリットがかなり深めに入っていたので、ビキニタイプよりめくれば見えやすいかなりぶかぶかなタイプでした。しめつけもないので、勃起するとそもままテントになります。そのためビキニタイプの時より露出はしやすくなり同じように楽しんでいました。
ある日、久しぶりにいくと、同じトランクスタイプの紙パンツでした。背面からスタートですがこれまでのマッサージの手順と少し違うなという感じで始まりました。まず、背面足の時、紙パンツをTバック風になるくらいめくって食い込みさせられました。おしりとか肛門周辺も念入りに刺激され、さっそくフル勃起になりました。このあともずっと勃起しっぱなしの時間が続きました。
次は背面のまま、足を延ばしながら持ち上げ、鼠径部周辺をマッサージされました。そのとき紙パンツはかなり邪魔になっていて、太もものあたりまでおろされてました。こちらとしてはうれしい状態です。肝心なところにも触れるか触れないかギリギリのところでたまに触れているように感じました。これを左右の足でやってもらい、おそらく体制と紙パンツの状態からモロに見えていたのではないかと思います。
次は上向きです。背面のマッサージ方法がたいぶ変わったので期待でドキドキです。いつも以上に紙パンツをめくります。その状態で足はかえる足というよりストレッチで延ばすように限界まで横に広げられました。その状態で鼠径部マッサージをきわきわ中心にされるので時々かすります。もうずっと勃起しっぱなしでした。その左右が終わり次はおなかから。
おなかのほうから紙パンツに手をいれて、太もも付け根までマッサージしてくれました。このとき紙パンツはギリギリまで下げられたのですが、陰茎の付け根のところまで下げられての手技でした。おそらく私はハイジニーナ(パイパン)にしていて毛がないので境界をミスったのかもしれません。彼女の手はおなかから、パイパンのV部分、太ももの付け根まで繰り返しマッサージしていました。当然勃起はまるかわりの状態のはずです。
反対側も同じようにして頂いたのですがマッサージで入れる手と反対の手は時々勃起したチンポの上に置かれていました。このマッサージはあたりまくっていましたので、感じてしまい声を出していました。
以上が最近の経験です。モロにされるのは好きではなく、普通のマッサージでギリギリあるのかないのかのスリルが一番楽しいです。手コキが最後にあるとなったところには通わなくなります。あるのかないのかを楽しんでいます。
なにもなくていいので、いつが全裸でマッサージして欲しいと思っています。