2019/04/10 14:31:44
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「いま?ここで?こんなおばさんでもいいの?」「僕は全然いいけど、逆にホントにいいの?」「じゃあ、宿泊費を少し安くするから、それでいい?」「ん?そっちが安くしてくれるの?」「だってこんなおばさんじゃ悪いから…」
とまさかの逆援交的な展開に。「いやいやそれはいいから(笑)入れてみてよ」「こんなおっきいの入るかしら…」と言いながら下半身裸に。なんだかめちゃめちゃ興奮した。「石鹸でヌルヌルだから入るよ」と言うまもなく、またがってズブズブとくわえこんだ。「あ゛ーいー、すごい、ん゛ーちょっと痛いけど気持ちいい」とうめき声を出しながら上下に動いた。すごいしまりとこの状況に興奮して三擦り半でいきそうになり「あ、ごめん、一回出していい?」「えー、ダメ…あー」「中に出すよ」「いいわよ…いやらしい…いっぱい出して…奥に出して」と言って激しく上下。たまらず中に大量に。
そのままゆっくりぬくと、中からドロドロと出てきたものを手ですくってニオイをかぎ、なめる女将。「石鹸の味ね」と言って笑いながら僕のものを洗ってくれた。
そして「ホントおおきいわよねー舐めてもいい?」「もうくすぐったいだけでどんどん小さくなるよ」と言っても構わず舐める女将。気持ちいい…いつもなら当分たたないが、早くも反応しだした。すると「もう一度入れて」と言って服を脱ぎ始めた。年の割にはきれいな形のいい胸に、息子は反応し、フル勃起!続く。