以前アメリカに仕事で行った時の話をします! アメリカで同僚がマッサージに行こうと言うのでいきました。 行く前に同僚がアソコの毛は全部処理しとく様にと言うのです アメリカでは全裸でマッサージを男女共に受けるのです 陰毛処理は当たり前みたいで以前同僚が行った時に 毛の処理もしないアジア人が来たといった感じの 露骨な態度をとられたそうです 当日朝アソコの毛を全部剃っていきました。 店は郊外の住宅地にあり日本で言う別荘別館と言った感じで 入口にはマッサージではなくSPAと書いてありました。 中に入ると店と言う感じではなく普通の住宅風の作りで まず受付でコースを選びます。30分60分90分の3つで 私たちは60分を選びお金を払いました。でも60分コースで 3000円位なんですがこれは部屋使用料みたいなもので マッサージ料金は含まれていません! マッサージ料金はマッサージ後にマッサージをした人に直接払うのです。 これも料金は決まっておらずチップみたいなもので私たちはチップの相場を 知らないので1人1万円くらい払いました。後で分かったのですが 大体地元の人は5~6千円ぐらい渡すそうで私たちはリッチなjapanesと思われたのかもしれません。 受付でお金を払うとゲストルームに案内されてそこにSTAFがメニューを持ってきます。 マッサージ士の顔写真入りのプロフィール表です。男の客には女のメニュー表を 女の客には男のメニュー表を持ってくるみたいで、複数来てる人は入口で指名するそうです。 私は熟女好きなので太目の熟女ナンシーを選びました。でロッカー室に案内されて そこで全裸になり毛布の様なでかいタオルを腰に巻き(足首まである)部屋を出ると STAFが待っていてナンシーの部屋まで案内するのです。そうなんですマッサージ士一人一人が それぞれ自分のマッサージルームを持っているのです!そして案内されてる道すがら それぞれの部屋はカーテンになってるので時々カーテンの隙間から中の様子が見えるのです 見えた部屋の客は50代くらいの太った女でマッサージ士は30代くらいのマッチョな男で水着パンツ1枚 女は全裸でマッサージ台の上に仰向けで寝て上にタオルも何もなくオイルの様なモノをかけられ 全身テカテカ光っており男はその熟女の大きな胸のあたりをマッサージしてた マッサージ台は入口に向かって置かれており頭が奥で足が手前な為 入口から見るとその熟女は仰向けで全裸で全身オイルを塗られ全身テカテカ光からせて リラックスしてたのか下半身が少し開いており 2本の太い太ももの間に走るスジ・・・ おしりと女の割れ目がくっきりはっきり1本線で見えておりその上のこんもり盛り上がった 丘は本当に綺麗に処理されておりツルツルでそこにまたオイルを塗られてるので 丘全体も股の間の割れ目もテカテカ光っており 熟女の割れ目が幼稚園児の様に ツルツルパイパンの姿を見た瞬間に私はアソコが勃起してしまいました! そしてナンシーの部屋に行くとやはりナンシーも水着で待ってました。 水着と言っても日本人が着る様なヤツではなく サンバ水着Tバックです。 もうその水着を見た時から私のナニの先から汁が出てきておりマッサージ台に汁が垂れていたでしょう 始めはうつ伏せからはじまるのですが、オイルを塗るのに完全におしりの谷の中まで指を入れて塗るので もうアソコがは勃起しまくりで仰向けオイルを塗る時ナンシーが私のナニを握って「ヤー・エキサイティング!」 と言ったのです。60分たちタオルを巻いてシャワールームに行きました。そこで同僚と再会したのですが そこにあの別室でマッサージ受けてた熟女がシャワーをしていたのです。そうシャワールームは男女共同みたいで 熟女は全裸で隠す事もなく堂々と私たちに挨拶「ハーイユーアジャパニーズ?」と笑顔で・・・ おっぱいはデカくアソコもツルツルで割れ目もくっきりはっきり拝ませてもらいました! 同僚曰くお金を払うとマッサージ士とできるみたいですが やったらそのチップの相場が分からないから できない!と言ってました。またアメリカ人のビッグサイズからすればジャパニーズサイズは笑いモノでしょう! これがアメリカで経験した私の体験です。ちなみにあの日以降私は無毛を持続してます!